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Wolfenstein
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1.ラインアップ
1.5.Return to Castle Wolfenstein
『Wolfenstein 3D』のリメイク。シングルプレイはGray Matter Studios、マルチプレイはNerve Softwareが製作。2001年に発表。日本ではP&Aより発売された。通称「RtCW」。Xboxにも移植されており、プロローグとなる新たなエピソード等、新要素を追加した『Return to Castle Wolfenstein : Tides of War』が2003年にマイクロソフトより「Xbox ワールドコレクション」として発売されている。海外ではプレイステーション2で『Return to Castle Wolfenstein: Operation Resurrection』なる移植版が発売されているが、日本国内では未発売。

シングルプレイ
マルチプレイ
後述の『Enemy Territory』と比べ、スピーディーである事が大きな特徴。また、スキル制を採用していないため、撃ち合いでは純粋に腕とマシンスペック、そして回線速度が重要となってくる。一方で、撃ち合いの苦手なプレイヤーも、メディックとして味方の回復を行なったり、エンジニアとしてオブジェクトの破壊を手伝う事で、チームに貢献できるようになっている。そのため、初心者にも間口は広いと言えよう。武装はナイフ、サブウェポン、メインウェポン。そのほか、クラスによっては固有の装備を持つ。
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(1.4.Spear of Destiny)
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(1.6.Wolfenstein: Enemy Territory)
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出典:Wikipedia
2020/01/01 17:33
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