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Tokyo 7th シスターズ
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13.ライブ(Anniversary Live/メモリアルライブ)
2015年5月31日(日)Zepp Tokyoにて開催された、「t7s 1st Anniversary Live in Zepp Tokyo 15'→34' 〜H-A-J-I-M-A-L-I-V-E-!!〜」を皮切りに、Anniversary Liveとユニットによる単独Liveなどの展開を続けている。

2015年5月31日にZepp Tokyoにて「t7s 1st Anniversary Live in Zepp Tokyo 15'→34' 〜H-A-J-I-M-A-L-I-V-E-!!〜」を開催。初のライブ公演にも関わらず、プレミアム・一般チケットはともに申込開始から即日完売。[52]

2016年8月21日にパシフィコ横浜国立大ホールにて開催された「t7s 2nd Anniversary Live in PACIFICO Yokohama 16'→30'→34' -INTO THE 2ND GEAR-」では、規定人数を大幅に超える応募が殺到したことで、急遽ライブビューイングの実施が日本全国40館にて行われた。[53]

2017年4月22日・23日に幕張メッセイベントホールにて開催された「t7s 3rd Anniversary Live 17'→XX' -CHAIN THE BLOSSOM- IN Makuhari Messe」では、1st、2nd、3rdの三部作最後の集大成的な立ち位置となったライブ。初の生バンドによる演奏が導入された。[54][55]

2018年7月20日に日本武道館にて開催された「Tokyo 7th シスターズ メモリアルライブ『Melody in the Pocket』in 日本武道館」では、平日での開催にも関わらず動員1万2000人を記録。また、ナナシスのライブでは初めての描き下ろしとなるキービジュアルも制作された。キャッチコピーとして記載された「―青空(ここ)まで、歩いてきた」は、これまでに重ねてきたライブを経て、自分たちの力で武道館の舞台まで来ることができたという意味も込められている。[56][57]

2018年10月20日・21日に幕張メッセイベントホールにて開催された「Tokyo 7th シスターズ 4th Anniversary Live -FES!! AND YOUR LIGHT- in Makuhari Messe」では、新たにフェス要素が盛り込まれた公演となったほか、初のトロッコによる移動演出が導入されている。[58]

2019年7月13日・14日に幕張メッセ国際展示場9-11ホールにて開催された「Tokyo 7th シスターズ 5th Anniversary Live -SEASON OF LOVE- in Makuhari Messe」では、過去最長となる4時間半を越える大ボリュームでの公演を実施、全37曲を披露した。[59]

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出典:Wikipedia
2020/02/25 20:35
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2020/03/30 更新
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