S.H.I.E.L.D.
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3.MCUでの歴史
3.1.メンバー (マーベル・シネマティックユニバース)

歴代長官[編集]


フィル・コールソン
ニック・フューリーが最も信頼する部下。
映画『アベンジャーズ』で死亡したが、フューリーの命により自身が関与していたアベンジャーズ蘇生を目的とした「T.A.H.I.T.I.(タヒチ)計画」によって生還を果たす。
以降は存在自体がトップシークレットとなっており、優秀なエージェントを少数集めた精鋭チームのリーダーとして密かに活動を続けていた。
ヒドラ復活の際フューリーが死亡した(ように装っていた)ため、『エージェント・オブ・シールド』シーズン2にてその跡を継ぎ長官となる。
長官就任後は、フューリーが密かに企てていた「シータ・プロトコル」に参加しつつ、クリー人の遺物と超人「インヒューマンズ」に関する事件を陰から捜査していた。シーズン4からはジェフリーメイスに変わっている。

主要メンバー[編集]


創設メンバー[編集]
ペギー・カーター
ヘンリー・ピム
初代アントマン。ハワードらとの確執により離脱。
「アベンジャーズ」関係者[編集]
弓の名手。スナイパーとして暗躍する。
ロキに洗脳されS.H.I.E.L.D.と敵対したのち、ナターシャを通じて洗脳が解けるとアベンジャーズに加入。
ヒドラによるS.H.I.E.L.D.崩壊後は、アベンジャーズとして活動。
ナターシャ・ロマノフ / ブラック・ウィドウ
凄腕のスパイ。アベンジャーズの結成に一役買い、アベンジャーズに加入。
ヒドラによるS.H.I.E.L.D.崩壊後は、アベンジャーズとして活動。
スティーブ・ロジャース / キャプテン・アメリカ
かつてはペギー・カーターの恋人であり、S.H.I.E.L.D.の前身SSRとも関係があった。
70年もの眠りから目覚めたのち、S.H.I.E.L.D.に在籍しつつアベンジャーズとして活動。
復活したヒドラを滅ぼすべく、ヘリキャリアーを破壊することでS.H.I.E.L.D.諸共ヒドラを葬った。
S.H.I.E.L.D.崩壊後は、アベンジャーズとして活動。
マリア・ヒル
フューリーの右腕。
S.H.I.E.L.D.崩壊後は、トニー・スタークに雇われる。
シャロン・カーター / エージェント13
ペギーの姪。極秘裏にキャプテンを警護していた。
S.H.I.E.L.D.崩壊後はCIAに異動、現在は対テロ共同対策本部に在籍。
「ヒドラ」関係者[編集]
バロン・ヴォルフガング・フォン・ストラッカー
ジャスパー・シットウェル
ブロック・ラムロウ / クロスボーンズ
ジャック・ロリンズ
短編におけるメンバー[編集]
シーズン3に再登場した際には、『ウォッチドッグ』を結成し、自分を瀕死にまで追い込んだ超能力者(インヒューマンズ)を殺害するために、ATCUの基地からミサイルを盗み、基地を破壊するなど、過激な行動をとる。

「エージェント・オブ・シールド」におけるメンバー[編集]
シーズン1より登場。フィル・コールソンが見出した凄腕ハッカー。途中からS.H.I.E.L.D.に加入、コールソンのチームに正式参加。
特殊能力を持った超人「インヒューマンズ」であり、振動を操る能力を持つ。
S.H.I.E.L.D.におけるアベンジャーズに相当するインヒューマンズのチーム「シークレット・ウォリアーズ」を結成、指揮を執る。
シーズン3終盤よりS.H.I.E.L.D.を離脱して「クェイク」を名乗り単独で行動している。
メリンダ・メイ
シーズン1より登場。「騎兵隊」の異名を持つ戦闘のスペシャリスト。事情により戦闘から身を引いていたが、コールソンがスカウトしチームに参加。
飛行機の操縦のほか、潜入から戦闘までオールマイティにこなし、コールソンのチームにおける切り込み隊長的役割を担う。
グラント・ウォード
シーズン1より登場。スカイの教育を担当。危険な任務も粛々とこなす。
その正体はヒドラのエージェントであり、チーム離脱後は拘束されるも逃走、後にヒドラの長官となる。
レオ・フィッツ
シーズン1より登場。工学部門に長けるエージェント。シモンズと並び、フィッツシモンズと呼ばれる。
元はエンジニアで、特別なギミックを持った数々の武器や兵器のほか、量子場攪乱装置などの特殊な装置、数多の機能を有するコールソンの義手など、様々なアイテムの開発と研究を行う。
ジェマ・シモンズ
シーズン1より登場。生命科学部門に長けるエージェント。フィッツと並び、フィッツシモンズと呼ばれる。
主にメンバーの治療やウイルスの研究、特効薬の開発などを行う。
ランス・ハンター
シーズン2より登場。元は傭兵だが、コールソンの誘いと元妻ボビーの勧めでS.H.I.E.L.D.に加入。
喧嘩っ早く逃げ足が早いが戦闘のプロで、ボビーと共に潜入・戦闘任務に加わることが多い。
シーズン3中盤でS.H.I.E.L.D.を離れる。
バーバラ・”ボビー”・モース
シーズン2より登場。ランスの元妻。マックと共に、エージェント・ゴンザレス率いる「もうひとつのS.H.I.E.L.D.」のメンバーだった。
ふたつのS.H.I.E.L.D.が合流してからはコールソンの下につき、堪能な語学力で潜入捜査を行い、状況によっては戦闘も行う。
シーズン3中盤でランスと共にS.H.I.E.L.D.を離脱。
アルフォンソ・”マック”・マッケンジー
シーズン2より登場。メカニックであり、傷を負って不自由になったフィッツのサポートを行った。
ボビー共々「もうひとつのS.H.I.E.L.D.」のメンバーであり、ヒドラによるS.H.I.E.L.D.崩壊時に脱出のため斧を使って以降、戦闘時は斧を用いることが多い。
ふたつのS.H.I.E.L.D.合流後はコールソンに不快感を示し一時は退職を望んだものの、コールソンの左手を(彼を救うためではあるが)切り落としたため、退職をやめS.H.I.E.L.D.に残った。
L・エイヴリー
リチャード・ラムレイ
ジョン・ギャレット
アントニー・トリプレット
イサベル・"イジー"・ハートレー
ビクトリア・ハンド
キャラ・パラマス / エージェント33
ビリー・ケーニグ
エリック・ケーニグ
サム・ケーニグ
グッドマン博士
ストライテン博士
[4]前ページ
(2.1.メンバー (原作コミック))
[6]次ページ
(4.脚注)
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出典:Wikipedia
2019/08/01 21:32
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