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7.歴代の決勝結果
7.11.第11回(2015年)
備考
5年ぶりに復活。その記念として過去10回の優勝コンビのうちアンタッチャブルを除く各組から1人ずつ歴代王者が審査員として出演。審査員が初の9人となった。出場者によっては審査員が年下になることもあった。
トレンディエンジェルが第7回のサンドウィッチマン以来史上2組目・8年ぶり(4大会ぶり)の敗者復活からの優勝を達成した。またトレンディエンジェルは初のノーシードからの優勝コンビとなった(ただし過去にシード歴がある)。また第4回のアンタッチャブル山崎以来11年ぶり(7大会ぶり)となる関東出身の優勝者となった(たかしは東京、斎藤は神奈川)。また東京NSC出身者としては初めての優勝。
第9回のパンクブーブー以来、2大会ぶり(6年ぶり)に決勝初出場組が優勝した。
第8回から4大会連続でファーストラウンド2位および最終決戦ネタ順2番目および2000年以降結成のコンビが優勝した。
第7回から5大会連続で敗者復活組が最終決戦に進出した、また敗者復活組がファーストラウンド2位で通過したのは初めて。
3組が最終決戦に進出するようになった第2回以降で第7回から4大会ぶり(8年ぶり)に最終決戦進出の3組全てに得票があった。
ジャルジャルはファーストラウンド1位通過を経験したが優勝を経験していない2組目のコンビになった(1組目は第8回大会のオードリー)。
徳井がトレンディエンジェルとタイムマシーン3号につけた「88点」は今回の徳井の最低評点である。これは最下位のハライチの評点(89点)をも下回っている。これはM-1では史上初の事態である(なお、R-1ぐらんぷりでは2010年に前例がある[60])。
タイムマシーン3号が「滅びの呪文はタニタ」のオチで締めくくった際、それに対してタニタが同社のTwitterで反応した[61]
シード制度が導入された第2回以降でノーシードからの決勝進出が5組と過去最多となった。また初出場組はいずれもノーシードであった。
この回からナレーションにおいて、イディス・カユミが英語アナウンス、バッキー木場が日本語アナウンスに起用された。
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(7.10.第10回(2010年))
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(7.12.第12回(2016年))

60. 板尾創路が優勝者(あべこうじ)と最下位の芸人(COWCOW山田よし)にそれぞれ「83点」と「84点」をつけていた。
61. TANITAofficialのツイート (673460632012775425)

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出典:Wikipedia
2017/12/13 19:00
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