iPod touch
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2.歴代モデル
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2019年5月29日(日本時間)予約注文を開始。

A10 Fusionチップを搭載し、グループFaceTimeやARに対応した[19]。グラフィック性能が3倍に向上し通信性能も向上している[20]。本モデルから手前に傾けてスリープ解除とバッテリー残量(%)表示の設定に対応した。ストレージ容量は32GB、128GBに加えて、新たに256GBが用意された。なお、前世代と比べてカラー及びサイズなどの外観に変更はない。

また、イヤフォンジャックも残されている。

スペック上は、A10チップと公式サイトで記載しているが、iPhoneと比較すると、事実上iPhone 6siPhone SE (共にA9チップ) に近い処理能力となる。これは、同チップ搭載のiPhone 7(A10チップ)よりクロックダウンされているためである[21]

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出典:Wikipedia
2019/12/31 21:03
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