ENEOS
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2.統合したブランド

日本石油のブランド、日石三菱誕生後もENEOSへの移行まで使用している。
三菱石油
三菱石油のブランド、日石三菱誕生後もENEOSへの移行まで使用している。
STORK
九州石油のブランド。コウノトリを意味する。1960年に誕生。製油所所在地である鶴崎にちなみ、鶴ベースのブランドに決定。最終的に、クレーン(鶴)とストーク(コウノトリ)が残った。そして、ストークという発音が強いこと、コウノトリは幸せを運ぶ鳥として、親しまれているため、ストークに決定した[4]
JOMO
ジャパンエナジーのブランド。1992年日本鉱業共同石油との合併により誕生。Joy of Motoring(車の楽しさ)とJoy of Movement(動くことへの喜び)の造語[5]
エッソ(ESSO)、モービル(Mobil)、ゼネラル石油、三井石油
東燃ゼネラル石油のブランド。エッソ・モービル・ゼネラルブランドのセルフスタンドの中には『エクスプレス』の屋号で運営しているスタンドもあるが、ENEOSブランドに転換する際に『EneJet(エネジェット)』に変更されている。
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(1.概要)
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(3.提携カード)
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出典:Wikipedia
2019/09/05 18:00
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