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ARGONAVIS from BanG Dream!
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概要
BanG Dream! > ARGONAVIS from BanG Dream! ARGONAVIS from BanG Dream!(アルゴナビス フロム バンドリ)は、ブシロードメディアミックスプロジェクト。ガールズバンドをメインとするメディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』の関連企画のひとつであり、ボーイズバンドをメインとする。その一環として『Argonavis(アルゴナビス)』、『GYROAXIA(ジャイロアクシア )』が声優ユニットとして活動している。

概要[編集]

キャッチコピーは『俺たちにはまだ、歌があった。』。BanG Dream!のプロジェクト名を冠しているが、テレビアニメ『BanG Dream!』シリーズ及びアプリゲーム『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』とは世界観が異なるため、BanG Dream!プロジェクトの既存キャラクターとの関わりはない。これは、ガールズバンドとボーイズバンドという2つの要素を同時に描くのは世界観を作るうえで難しいと判断されたため。そのため、物語としてBanG Dream!プロジェクトに直接かかわることは考えられていない[1]東京都新宿区が舞台であったBanG Dream!プロジェクトとは異なり、本プロジェクトの舞台は北海道函館市となる[1]

BanG Dream!プロジェクトの関連バンドと同じく、各メンバーの担当声優が作中キャラクターにちなんだ楽器を実際に演奏する[2]

ストーリー原案は『BanG Dream! プロジェクト』原作・ストーリー原案・作詞を務める中村航、世界観・キャラクター設定を舞台・特撮の脚本家である毛利亘宏、キャラクター原案を漫画家・イラストレーターの三好輝が担当する[3]

歴史[編集]

メディアミックス展開について記載。

2018年[編集]

5月12日 - 『BanG Dream!』の男性バンドプロジェクト『ARGONAVIS from BanG Dream!』の始動とバンド『Argonavis』の結成を発表。
9月15日 - 東京・下北沢GARDENにて開催された『0-2nd LIVE -始動-』にてキャラクター名とシルエットが公開される[2]
12月10日 - 東京・下北沢GARDENにて開催された『0-BEYOND LIVE -始動-』にてプロジェクトスタッフ、キャラクターデザインが発表され、ボーイズバンド『Argonavis』として5人態勢での活動が正式に開始される[4]

2019年[編集]

5月17日 - 千葉県・舞浜アンフィシアターにて開催された『BanG Dream! Argonavis 1st LIVE』にて、ミュージックビデオの制作やコミカライズ連載の開始が発表される[5]
11月5日 - 『ARGONAVIS プロジェクト発表会』を開催。新バンドやアニメ化、ゲーム化が発表される[6]
11月8日 - 『月刊ブシロード』誌面上において、SDキャラクターによる4コマ漫画『ぷちゴナビス』及びArgonavisメンバーのライブシーンを描いたイラストストーリーが連載開始[7]

2020年[編集]

1月12日 - 『AAside新春スペシャル生放送』を放送。新バンドとして『風神RIZING!』『εpsilonΦ』が発表された[8]
1月29日 - アニメ制作発表会が開催された[9]
2月15日 - 『AAside バレンタインスペシャル生放送』を配信。『εpsilonΦ』のキャストが公開された。
3月13日 - WEBラジオ番組『アルゴナビス from BanG Dream! AAside ラジオ・ロワイヤル・フェス』が配信開始。
3月21日 - 『二夜連続!アルゴナビス生放送スペシャル』を配信。GYROAXIAのノベライズ企画などが発表された。
4月11日 - テレビアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』が放送開始予定[6]
冬 - スマートフォン用ゲームアプリ『アルゴナビス from BanG Dream! AAside』が配信開始予定[6]

登場人物[編集]

Argonavis[編集]

「アルゴナビス」。北海道函館市を拠点とした大学生ボーイズバンド。

声 - 伊藤昌弘
ボーカル担当。法学部の大学一年生。3月31日生、172cm/59kg。
五稜 結人(ごりょう ゆうと)
声 - 日向大輔
ギター担当。文学部の大学一年生。8月10日生、181cm/70kg。Argonavisのリーダー。
的場 航海(まとば わたる)
声 - 前田誠二
ベース担当。文学部の大学一年生。4月22日生、175cm/64kg。
桔梗 凛生(ききょう りお)
声 - 森嶋秀太
キーボード担当。政治経済学部の大学一年生。11月8日生、178cm/72kg。
白石 万浬(しろいし ばんり)
声 - 橋本祥平
ドラム担当。商学部の大学一年生。12月14日生、165cm/51kg。

GYROAXIA[編集]

「ジャイロアクシア」。北海道札幌市を拠点とした大学生ボーイズバンド。

声 - 小笠原仁
ボーカル担当。法学部の大学一年生。9月12日生、175cm/56kg。GYROAXIAのリーダー。
里塚 賢汰(さとづか けんた)
声 - 橋本真一
リードギター担当。経営学部の大学三年生。10月22日生、171cm/56kg。Argonavisベース、航海の兄。
美園 礼音(みその れおん)
声 - 真野拓実
リズムギター担当。文学部の大学一年生。1月30日生、177cm/63kg。
曙 涼(あけぼの りょう)
声 - 秋谷啓斗
ベース担当。理学部の大学二年生。6月25日生、182cm/72kg。
界川 深幸(さかいがわ みゆき)
声 - 宮内告典
ドラム担当。歯学部の大学三年生。2月26日生、183cm/76kg。

Fant?me Iris[編集]

「ファントムイリス」。メンバー全てが社会人で構成された、名古屋出身のヴィジュアル系バンド。2つの姿を纏い咲き誇る白銀の百合。アプリ版オリジナルバンド。

声 - ランズベリー・アーサー
ボーカル担当。ステージネームはFELIX。30歳。職業は語学教師。2月16日生、182cm/72kg。
フランスからやってきた貴族。美しいものが好きで、卓越した知性と鋭い感性を持つ。
黒川 燈(くろかわ ともる)
声 - 和田将弥[10]
ギター担当。ステージネームはLight。28歳。職業は医療系システムエンジニア。4月12日生、176cm/68kg。
真面目で苦労性、温厚で優しい。フェリクスに振り回されながらも、充実した日々を送る。
洲崎 遵(すざき じゅん)
声 - 福山潤[11]
ギター担当。ステージネームはZACK。28歳。職業はプロゲーマー(ニート)。7月11日生、174cm/60kg。
平素は気が弱いもやしっ子で、ひきこもってゲームばかりしている。ステージ上および対人ゲームをするときだけは、裏の人格となり感情が解放される。
御劔 虎春(みつるぎ こはる)
声 - 代永翼[12]
ベース担当。ステージネームはHARU。32歳。職業は保育士。11月24日生、165cm/63kg。
少女のように可愛い見た目だが、漢気あふれる性格で面倒見が良い。
楠 大門(くすのき だいもん)
声 - 鮎川太陽[13]
ドラム担当。ステージネームはD。32歳。職業はカフェ経営/夜間警備員。5月27日生、187cm/77kg。
自分に厳しく他人に優しい。祖父からあらゆる音楽ジャンルの教えをうけた。シェアハウスでは主に家事を担当している。

風神RIZING![編集]

長崎出身のスカバンド。メンバー全員が大学生で構成されている。アプリ版オリジナルバンド。

声 - 中島ヨシキ
ボーカル&サックス担当。文学部の大学一年生。5月6日生、171cm/64kg。
椿 大和(つばき やまと)
声 - 金子誠
ギター担当。文学部の大学一年生。8月31日生。179cm/70kg。
早坂 絋平(はやさか こうへい)
声 - 阿部敦
ベース担当。工学部の大学三年生。9月23日生。178cm/73kg。
若草 あおい(わかくさ あおい)
声 - 酒井広大
トロンボーン担当。文学部の大学一年生。3月3日生。163cm/52kg。
五島 岬(ごとう みさき)
声 - 吉野裕行
ドラム担当。経済学部の大学一年生。7月28日生。175cm/68kg。

εpsilonΦ[編集]

「イプシロンファイ」。京都出身のテクノポップバンド。メンバーは中高生で構成されている。アプリ版オリジナルバンド。

声 - 榊原優希
ボーカル担当。中学一年生。10月30日生。155cm/42kg。
二条 遥(にじょう はるか)
声 - 梶原岳人
ギター&ボーカル担当。ベース担当の奏の双子の兄。高校二年生。6月16日生。175cm/60kg。
二条 奏(にじょう かなた)
声 - 市川太一
ベース担当。ギター&ボーカル担当の遥の双子の弟。高校二年生。6月16日生。176cm/62kg。
鞍馬 唯臣(くらま ただおみ)
声 - 峰岸佳
シンセサイザー担当。高校三年生。1月4日生。179cm/61kg。
烏丸 玲司(からすま れいじ)
声 - 立花慎之介
ドラム担当。高校三年生。12月26日生。178cm/63kg。

主要人物の関係者[編集]

声 - 宮内敦士
Argonavisが通うカフェのマスター。
摩周慎太郎
声 - 佐藤拓也
GYROAXIAのマネージャー。

プロジェクトスタッフ[編集]

企画・原作 - ブシロード
ストーリー原案 - 中村航
世界観・キャラクター設定、アニメ版シリーズ構成・脚本、ゲームアプリ版シナリオ原案・監修 - 毛利亘宏
キャラクター原案 - 三好輝
音楽制作-ブシロードミュージック、アップドリーム
CGIスーパーバイザー - 植高正典
アニメーション制作 - サンジゲン
ゲームアプリ開発・運営 - DeNA

Argonavis(声優ユニット)[編集]

Argonavis(アルゴナビス)は5人組の男性バンドプロジェクト『ARGONAVIS from BanG Dream!』およびそのキャラクターの声を担当する声優たちによる実在するバンド形式の5人組男性声優ユニットの名称である[2]。テーマカラーは青。

2018年5月12日に『BanG Dream!』の新プロジェクトであること、森嶋秀太日向大輔前田誠二の3名の参加が発表された[14]。2018年7月29日、1stライブ『0-1st LIVE -始動-』より3名体制での活動開始[15]。9月15日に開催された『0-2nd LIVE -始動-』にて伊藤昌弘の参加とキャラクター名、シルエットが発表された[2]。12月10日に開催された『0-BEYOND LIVE -始動-』にて橋本祥平の参加とプロジェクトスタッフ、キャラクターデザインが発表され、5人態勢での活動が開始された。

メンバー[編集]

森嶋秀太(キーボード担当・桔梗凛生 役)
日向大輔(ギター担当・五稜結人 役)
前田誠二(ベース担当・的場航海 役)
伊藤昌弘(ボーカル担当・七星蓮 役)
橋本祥平(ドラム担当・白石万浬 役)

来歴[編集]

2018年[編集]


5月12日 - 『BanG Dream!』の男性バンドプロジェクト『ARGONAVIS from BanG Dream!』とバンド『Argonavis』の結成を発表。メンバーとして森嶋秀太日向大輔前田誠二の3名の参加が発表された。
7月29日 - 東京・下北沢GARDENにて『0-1st LIVE -始動-』が開催[15]
9月15日 - 東京・下北沢GARDENにて『0-2nd LIVE -始動-』が開催。伊藤昌弘の参加、キャラクター名とシルエットが発表された[2]
12月10日 - 東京・下北沢GARDENにて『0-BEYOND LIVE -始動-』を開催。橋本祥平の参加、プロジェクトスタッフ、キャラクターデザインが発表され、5人態勢での活動が開始された。

2019年[編集]


2月20日 - 1stシングル「ゴールライン」発売。
2月22日 - BanG Dream! 7th☆LIVE Day2「Genesis」にてオープニングアクトとして演奏。
5月17日 - 舞浜アンフィシアターにて『BanG Dream! Argonavis 1st LIVE』を開催。ミュージックビデオの制作やコミカライズ連載の開始が発表される。
7月20日 - 幕張メッセ国際展示場にて「BanG Dream! Argonavis 1.5th LIVE」をブシロードのメディアミックスプロジェクト『D4DJ(ディーフォーディージェー)』の1stライブ「D4DJ 1st LIVE」DAY1と合同開催。
8月21日 - 2ndシングル「STARTING OVER/ギフト」が発売。両A面となり、両曲共に『カードファイト!! ヴァンガード』関連のタイアップ楽曲となる[16]
12月5日 - TOKYO DOME CITY HALLにて『BanG Dream! Argonavis 2nd LIVE 「VOICE -星空の下の約束-」』を開催[17]

2020年[編集]


1月15日 - ARGONAVIS 3rdCD「VOICE/MANIFESTO」が発売。
4月28日・29日 - ARGONAVIS 3rd LIVE「CROSSING」が開催予定。
4月29日 - シングル「星がはじまる」が発売予定。
8月29日 - 「Animelo Summer Live 2020 -COLORS-」に出演予定。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]


ミニアルバム[編集]


タイアップ曲[編集]


ライブコンサート[編集]

参加イベント[編集]

BanG Dream! 7th☆LIVE Day2「Genesis」(日本武道館、2019年2月23日)オープニングアクト
大ヴァンガ祭×大バディ祭2019+しろくろフェス2019(東京ビッグサイト 、2019年5月3日)エンディングステージ
MEN'S PANIC 2019(幕張メッセ
AGF2019(池袋サンシャインシティ、2019年11月9日)噴水広場ステージ
Animelo Summer Live 2020 -COLORS-(さいたまスーパーアリーナ、2020年8月29日)

ラジオ[編集]

Webラジオ番組『Argonavis ラジオライン』が2019年6月11日よりHiBiKi Radio Stationにて第2・第4火曜日に配信中。パーソナリティは日向大輔(五稜結人 役)、前田誠二(的場航海 役)[16]

GYROAXIA(声優ユニット)[編集]

GYROAXIA(ジャイロアクシア)は5人組の男性バンドプロジェクト『ARGONAVIS from BanG Dream!』およびそのキャラクターの声を担当する声優たちによる実在するバンド形式の5人組男性声優ユニットの名称である。テーマカラーは赤。

2019年12月5日に『BanG Dream! Argonavis 2nd LIVE 「VOICE -星空の下の約束-」』にてサプライズ出演。

来歴[編集]

2019年[編集]


12月5日 『BanG Dream! Argonavis 2nd LIVE 「VOICE -星空の下の約束-」』にてサプライズ出演。事前にキャストとして発表されていた 小笠原仁に加え、橋本真一真野拓実、秋谷啓斗、宮内告典の参加が発表された。

2020年[編集]


1月15日 - ARGONAVIS 3rdCD「VOICE/MANIFESTO」が発売。Argonavisとの両A面シングル。
2月9日 『RAISE A SUILEN 「Craziness」』にてオープニングアクトとして演奏。
4月28日・29日 - ARGONAVIS 3rd LIVE「CROSSING」が開催予定。
GYROAXIA 1st Single 「SCATTER」が発売予定。

ミニアルバム[編集]


参加イベント[編集]

BanG Dream! Argonavis 2nd LIVE 「VOICE -星空の下の約束-」(TOKYO DOME CITY HALL、2019年12月5日)サプライズゲスト

漫画[編集]

2019年度後半より、コミカライズ連載が開始予定。原作はブシロード、ストーリー原案は中村航、キャラクター原案は三好輝、脚本は毛利亘宏とプロジェクトメインスタッフ陣が務める。漫画は宮島京平が担当[16]

先行公開として、Argonavisの紹介漫画が、『BanG Dream! Argonavis 1.5th LIVE』の来場者特典として配布される[16]

2019年11月8日より、月刊ブシロードにおいてSDキャラクターによる4コマ漫画「ぷちゴナビス」が連載開始。原作はブシロード、キャラクター原案は三好輝。漫画は渡空燕丸が担当。

アニメーションミュージックビデオ[編集]

アニメーションMVとして「ゴールライン」の映像化がされている。アニメーション制作は2018年以降のBanG Dream!プロジェクト内アニメーション制作を担当するサンジゲン、監督は同じくプロジェクト内のバンドMV及び劇場作品の監督を務めた梅津朋美が担当する[16][21]

テレビアニメ[編集]

アルゴナビス from BanG Dream!』のタイトルで2020年4月11日より毎日放送TBS系列の土曜1時25分(金曜深夜)枠『スーパーアニメイズム』にて放送開始予定[22][23]。監督は錦織博、シリーズ構成・脚本は毛利亘宏が起用される。アニメーション制作は前述のミュージックビデオ同様、サンジゲンが担当する。

放送前の同年2月8日から2月29日まで4週連続で特別ミニ番組『アルゴナビス from BanG Dream! アニメ直前スペシャル』が同枠内にて放送[24]。出演は伊藤昌弘(七星蓮役)、日向大輔(五稜結人役)、前田誠二(的場航海役)、森嶋秀太(桔梗凛生役)、橋本祥平(白石万浬役)[24]

スタッフ[編集]

原作 - ブシロード[25]
ストーリー原案 - 中村航[25]
シリーズ構成・脚本 - 毛利亘宏[25]
メインキャラクター原案 - 三好輝[25]
音楽 - 高橋諒[25]
アニメーション制作 - サンジゲン[25]
製作 - ARGONAVIS project.[26]

主題歌[編集]

Argonavisによるオープニングテーマ。作詞は中村航田淵智也、作曲は田淵、編曲は渡辺拓也
「SCATTER」[25]
GYROAXIAによるオープニングテーマ。作詞はSHiNNOSUKE、作曲・編曲はUZ
「雨上がりの坂道」
Argonavisによるエンディングテーマ。

放送局[編集]

インターネットではTVerMBS動画イズムGYAO!U-NEXTアニメ放題dアニメストアビデオマーケットDMM.com、COCORO VIDEO、music.jpGYAO!ストアひかりTVにて配信[23]

ゲームアプリ[編集]

アルゴナビス from BanG Dream! AAside』は、ブシロードのスマートフォン向けアプリケーションゲーム。ジャンルはリズム&アドベンチャーゲーム。開発元はDeNA
2020年後半より配信開始予定。

スタッフ(ゲームアプリ)[編集]

原作・企画 - ブシロード
ストーリー原案 - 中村航
シナリオ原案・監修 - 毛利亘宏
メインキャラクター原案 - 三好輝
企画・開発・運営 - DeNA

脚注[編集]

注釈[編集]

出典[編集]

外部リンク[編集]

ARGONAVIS from BanG Dream!│アルゴナビス from バンドリ!
YouTube ARGONAVIS ch.
ARGONAVIS from BanG Dream!(アルゴナビス フロム バンドリ!)公式 (@ARGONAVIS_info) - Twitter
Argonavis ラジオライン
TVアニメ『アルゴナビス from BanG Dream!』公式サイト
アルゴナビス from BanG Dream! | MBS - 毎日放送による番組サイト
ARGONAVIS from BanG Dream! AAside
出典:Wikipedia
2020/03/28 19:36
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