2018年平昌オリンピック
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6.ハイライト
6.6.2月14日・第6日目
ショートトラックスピードスケート日本代表の齋藤慧が大会前に実施した抜き打ちのドーピング検査で陽性反応が出たため資格停止処分を課され、平昌オリンピック出場停止となった[24]
スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、アメリカショーン・ホワイトが日本の平野歩夢との激闘を制し金メダルを獲得した。一方の平野も2本目で縦2回転+横4回転の「ダブルコーク1440」をオリンピックで初めて成功させ95.25点をマークするも、最終滑走者のホワイトは3本目で同じトリックを成功させ、97.75点を獲得し土壇場で平野の得点を上回った[25]
スピードスケート女子1000mで小平奈緒が銀メダル、高木美帆が銅メダルを獲得した。なお、日本の女子選手が五輪でダブル表彰台を飾るのはこれが初めてである[26]
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出典:Wikipedia
2020/01/20 13:02
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2020/01/24 更新
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