1968年
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8.フィクションのできごと
3月 - ソ連の有人宇宙船「ゾンド4号」に搭乗していた宇宙飛行士ヤミール・ドブロボリスキーが、宇宙生物に寄生され怪獣化。ゾンド4号はコンゴへと墜落し、工作員が機密保持のために破壊に向かう。(小説『トワイライト・テールズ』)[3]
1年B組新八先生』『2年B組仙八先生』『3年B組貫八先生』の生徒達が生まれた年度(学年度である為、1月1日から4月1日間となる)。
ホリー彗星が地球に最接近。彗星は通り過ぎるものの、地球はその影響で地軸が傾き、各地で暴風雨が起きる。やがて暴風雨はケンや狼一族の住むジャングルまで影響し、飢饉が襲う。(テレビアニメ『狼少年ケン』第1話「二本足の狼」)
科学者・遠山博士(後の夢野久太郎)、レトロ遺伝子を開発するも、恋人をジャシンカ帝国のスパイに殺される。(特撮テレビ番組『科学戦隊ダイナマン』)
男土市(のちの巡ヶ丘市)にて、後に「男土の夜」と呼ばれることになる事件が発生。これによって男土市の人口が半減する。(漫画・アニメ『がっこうぐらし!』)[4]
日本のどこかにあるアパート「爽快アパート」に住む妖怪(ろくろ首唐傘あかなめ)の居住者へのいたずらに困らされた大家夫婦が鬼太郎に助けを求め、妖怪たちは鬼太郎に懲らしめられが、妖怪たちの行き場がないことを知った大家夫婦はいくつかの条件付きで妖怪たちの居住を許す。(アニメ『ゲゲゲの鬼太郎』第6期第23話「妖怪アパート秘話」)
コーキンツ博士ら2名を乗せたグランド・フェンウィック大公国の原子力ロケットが米ソに先駆けて世界初の月面着陸に成功し、月をグランド・フェンウィック領とする。(小説『小鼠 月世界を征服』)[5]
知性を持つ海藻が出現、人類にとって代わり地球の支配者になろうと画策。(ドラマ『ドクター・フー』)
製薬会社アンブレラが創設される。(ゲーム・映画ほか『バイオハザードシリーズ』)
アメリカのコンドン委員会とソ連の特別委員会が、UFOの飛来目的は人類の宇宙開発の妨害であると結論づけ、超国家規模の宇宙軍の創設を目的とした「メンフィス計画」が開始される。(小説『妖精作戦』)[6][7]
隠遁生活を送っていた老富豪・加寿羅勘三郎が、米ソより先に月面着陸をしようと自家製のロケットで月へと飛び立つ。(小説『レモン月夜の宇宙船』)[8]
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出典:Wikipedia
2019/08/16 21:31
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