ゴッドイーター
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8.アラガミ
8.3.大型種

ボルグ・カムラン
    ボルグ・カムラン神属基本種 / 攻撃属性:なし / 弱点属性:氷、雷 / 結合崩壊:盾、尾、前足、口 / 素材名:騎士
  巨大な尾針と盾を持つサソリ型のアラガミ。敵の体勢を崩してから攻撃するという、独特の攻撃方法をとる。騎士のような風貌で、外皮が金属のような性質を持っている。発生地はグレートブリテン島南部。
  両腕の盾を合わせると巨大な顔になり、この状態で突進しても相手を追いかけるように軌道修正するため、盾を合わせた顔の眼にも視力があるのではないかと言われている。
  プロモーションアニメでもその姿を確認できる。アニメの設定資料では、サソリと呼称されていた。
 ; ボルグ・カムラン堕天(火)
   ボルグ・カムラン神属堕天種 / 攻撃属性:火 / 弱点属性:氷 / 結合崩壊:盾、尾、針 / 素材名:炎騎
   熱を帯びて赤く光るボルグ・カムランの堕天種。金属を溶かすほどの高熱を発するコアを持ち、頭部付近の突起物や尾針の先端から炎を発する。発生地は不明だが、マグマの中に棲んでいると言われている。
 ; ボルグ・カムラン堕天(雷)
   ボルグ・カムラン神属堕天種 / 攻撃属性:雷 / 弱点属性:火 / 結合崩壊:盾、尾、針 / 素材名:雷騎
   黄金に輝くボルグ・カムランの堕天種。体内に荷電粒子を発生させる器官を持つことが確認されており、電撃を用いた攻撃を繰り出してくる。個体数はかなり少なく、発生地は不明である。
 ; スサノオ
   ボルグ・カムラン神属第一種接触禁忌種 / 攻撃属性:神 / 弱点属性:神 / 結合崩壊:神機、剣、口 / 素材名:神蝕皇
   神機を好んで捕喰することから「ゴッドイーターキラー」という仇名を持つ、第一種接触禁忌アラガミ。形状はボルグ・カムランに似ているが、表面は黒く、不気味な光を発している他鳴き声も微妙に異なる。
   盾に当たる部分は捕喰形態の神機のような形状をしており、針に当たる部分も剣と化している。専門家の中には元神機使いが「アラガミ化」した姿ではないかと考える者もいる。実際、神機使いのアラガミ化の傾向として、両腕が神機の捕喰形態のような形へと変化するものがある。
  『レイジバースト』にて実際にアラガミ化した神機使いがこのアラガミに変化した。
   『禁忌を破る者』では、スサノオが進化した上位種の「黄金のスサノオ」が登場する。
   『バースト』のアペンド版のパッケージにも登場している。
   初期デザインは、アルダノーヴァ女神型のような天輪が付いたり、シユウのように胸で腕を組んでいたりしていた。デザインイメージはケンタウロスだった様子。
 

クアドリガ
    クアドリガ神属基本種 / 攻撃属性:火 / 弱点属性:氷、神/ 結合崩壊:前面装甲、排熱器官、ミサイルポッド / 素材名:戦王、戦神
  骨のような形骸と戦車のような装甲を持つ巨大なアラガミ。人間の兵器を模倣した大火力の砲撃を行う一方で、その巨体に似合わない高い機動力を見せる。また、前面装甲には顔のような模様がある。発生地は地中海沿岸だと考えられている。
  明らかに人類の兵器を模したその姿から、“アラガミは無機物の性質も取り込む”という説を実証した例となり、数々の学者を驚かせた。人間の兵器を再現するメカニズムについては、いまだ解明されていない。
  プロモーションアニメでも姿を確認できる。
  『2』では攻撃手段に超長距離砲撃も加わり、戦闘エリア外から砲撃してプレイヤー達を攻撃する。
  初期設定では、上半身が伸びるギミックがあり、採用されたものよりも機械的なデザインだった。
 ; クアドリガ堕天
   クアドリガ神属堕天種 / 攻撃属性:氷 / 弱点属性:火 / 結合崩壊:前面装甲、後足、ミサイルポッド / 素材名:堕王、氷王
   北海沿岸で発見されたクアドリガの堕天種。その冷たい外見とは裏腹に性格は荒々しく、範囲の広い攻撃を連続で繰り出してくる。寒冷地に適応した結果、本来持っていた高熱への耐性を失った“とりあえずの進化”の例である。
 ; テスカトリポカ
   クアドリガ神属 / 攻撃属性:神 / 弱点属性:神 / 結合崩壊:前面装甲、兜、ミサイルポッド / 素材名:禁王、覇王
   猛々しい神と殺戮機械が融合したような外観を持つ第二種接触禁忌種アラガミ。形状は基本的にクアドリガに近いが、兜を被っており前面装甲の顔のような模様のデザインも異なる。想像を絶する火力を誇り、一つの街を一瞬にして廃墟にするほどの力を有する。発生地は地中海南部沖と見られているが詳細は不明。
   なお、このアラガミを神として奉るカルト教団がフェンリルの社員を捕喰させるという事件が発生しており、後にフェンリルの手でこのカルト教団本部の強制捜査が行われた。
 ; ポセイドン
   クアドリガ神属禁忌種 / 攻撃属性:神 / 弱点属性:神 / 結合崩壊:前面装甲、兜、ミサイルポッド / 素材名:海蝕神
   クアドリガ神属のアラガミが種内捕喰を繰り返した結果、変異した希少種だと思われる第二種接触禁忌アラガミ。
   非情なまでの火力を誇り、ひとたび力を解放すれば、周囲は瞬く間に焦土と化すと言われている。
  『2』以降は登場しない。
 

ヴァジュラ
    ヴァジュラ神属基本種 / 攻撃属性:雷 / 弱点属性:火、氷、神 / 結合崩壊:頭、前足、尻尾 / 素材名:獣神、神獣、神獣
  トラ若しくはライオンに似た容姿を持つ大型のアラガミ。その巨体からは想像できない俊敏な動きで敵を翻弄し、背中から生えたマント状の器官からは強力な雷撃を放つ。発生地はユーラシア大陸南東部だが、移動距離が長いため、現在ではユーラシア大陸全土で確認されている。
  アラガミとしては珍しく堕天種が存在せず、この形態の時点であらゆる環境に対応できる状態となった強靭なアラガミである。それ故、このアラガミを一人で難なく討伐できるようになった時点で、ゴッドイーターとしても一流の技量をもつとみなせる。ゲンの話では、出現当初はピストル系神機でも充分に対抗出来たが、その後の進化で全く歯が立たなくなったと語っており、このアラガミの進化が神機の改良に繋がっていった事が伺える。
  パッケージやゲームのオープニングで姿を確認できる。
  初期デザインは、オウガテイルに近い、オオカミをモチーフとしたデザインだった。
 ; プリティヴィ・マータ
   ヴァジュラ神属 / 攻撃属性:氷 / 弱点属性:火、神 / 結合崩壊:頭、肩、胴体 / 素材名:女王、女帝
   冷酷な女神像の顔を持つ大型のアラガミ。地中から氷塊を隆起させ、自らの身を守りつつ敵を攻撃する。発生地はユーラシア大陸北東部と言われているが、詳細は不明。ヴァジュラの堕天またはメスという説がある、第二種接触禁忌種。ミッション「蒼穹の月」以降、目撃報告が数倍に増えたという。
   後述するディアウス・ピターと同様に人間の顔を模した姿については様々な説があるが、アラガミの人類に対する恐れの表れが有力視されている。
 ; ディアウス・ピター
   ヴァジュラ神属第一種接触禁忌種 / 攻撃属性:雷、神 / 弱点属性:神 / 結合崩壊:頭、前足、マント / 素材名:帝王、神帝
   ミッション「蒼穹の月」で初めて確認された新種のアラガミ。漆黒の身体と、邪悪な顔を持つ。雷撃による猛攻と活性化時の鉄壁の守りを誇り、正に帝王の名を冠するに相応しいアラガミと言える。発生地は不明。第一種接触禁忌種。ただしそれまでは攻撃が接触すると完全にダメージを無効化されていたマント状の器官が結合崩壊可能になっている。
   アリサの両親やリンドウを捕喰したと思われるアラガミであり、アリサとは浅からぬ因縁のあるアラガミと言える。
 

ウロヴォロス
    ウロヴォロス神属基本種 / 攻撃属性:雷、神 / 弱点属性:神 / 結合崩壊:複眼、角、足 / 素材名:混沌
  無数の触手と眼を持つ異形の超弩級アラガミ。平原の覇者と呼ばれ、山のように巨大な体を持つ。身体を白く光らせた後、触手を地面に突き刺して地中から突き上げたり、大口径のビームを放ったりする。発生地をはじめとして不明な点が多いため、強敵の代名詞的存在だったが日に日に個体数が増加している。
  触手や背中に生えた翼など、様々な形質が表れているアラガミであり、一説では2050年代のアラガミ発生以前から存在していたと言われている。
  初期デザインは、背中に6枚の翼を持っており、背中・腕・尻尾・顔などの部分に触手が付いていた。眼の数は今より少なかった。
 ; ウロヴォロス堕天
   ウロヴォロス神属堕天種 / 攻撃属性:雷、神 / 弱点属性:神 / 結合崩壊:複眼、角、背骨 / 素材名:堕天
   表面組織が形質変化を遂げたウロヴォロスの堕天種。ノヴァが月へ渡って以降に出現が確認されたが因果関係は不明。基本種のウロヴォロスが怒り活性時にしか使用できない攻撃手法を通常時でもとることができる。個体数は非常に少なく、その生態は謎に包まれている。
 ; アマテラス
   ウロヴォロス属種第一種接触禁忌 / 攻撃属性: 火/ 弱点属性:雷/ 結合崩壊: 女神像、角、腕触手/ 素材名:神蝕妃、神煌妃
   触手が朱色に変化し、頭部に女神像を持つウロヴォロスに似た第一種接触禁忌アラガミ。
   ビームの他に触手から炎を撃ち出したり、炎を纏った触手を連続で叩きつけたりする。
   『禁忌を破る者』では、イクスの解析により射撃よりも斬撃の方が効果があると判明した。
   初期デザインでは、ヴァジュラのように腕の付け根にマント状の器官があった。女神像があるのは今と変わっていない。
 

アルダノーヴァ
    アルダノーヴァ神属基本種 / 攻撃属性:神 / 弱点属性:火、氷、雷、神 / 結合崩壊:男神、天輪、髪、脚部装甲 / 素材名:日天、月天
  ヨハネスが極秘裏に製造していた巨大な人型アラガミ。女神型の本体と男神型の防御兵器の2体に分離する事が出来る。
  男神は部位扱いであるため、女神よりも先に討伐すると部位破壊報酬を得る事ができる。また男神の状態は女神の状態に連動し、女神が状態異常になったり倒されたりすると男神も同じ状態になる。
  偏食因子の制御に使用されている技術は神機の流用であり、人型神機とも呼ぶことができる。ストーリー上ではシックザール支部長自身が乗り込んで扱っていた。以降も度々出現するが、支部長の意識が残っているかは不明。
  『the spiral fate』では、母体になっているのはアラガミに取り込まれて死亡したアイーシャで、ヨハネスが融合した事でアルダノーヴァというアラガミが誕生したと説明されている。また、ノヴァの触手には休眠状態になっている多数のアルダノーヴァが存在しており、その中の一体にソーマが乗り込んでフェンリルと戦う場面がある。
  『2』には登場しない。
 ; アルダノーヴァ堕天
   アルダノーヴァ神属堕天種 / 攻撃属性:神 / 弱点属性:火、氷、雷、神 / 結合崩壊:男神、天輪、髪、脚部装甲 / 素材名:陰陽、計斗
   アルダノーヴァのプロトタイプが廃棄された際に、残留した一部のコアが独自の進化を遂げたと思われるアラガミ。
 ; ツクヨミ
   アルダノーヴァ神属第一種接触禁忌種 / 攻撃属性:神 / 弱点属性:雷 / 結合崩壊:月輪、髪、腕部装甲 / 素材名:神蝕翁
   アルダノーヴァ女神型に似た形状で表面は青く、頭部に大きな一つ目を持つ第一種接触禁忌アラガミ。
   『禁忌を破る者』では、エイジス島から脱走したアルダノーヴァのプロトタイプの一体であるとされている。
   『2』からは「休眠」を行うようになり、こちらが何も仕掛けてこなければ危害を加えない特性を持つようになる。もちろん一回でも攻撃した場合、全力で迎撃しにあたる。休眠に入るのは戦闘開始から一定時間後なのですぐ接近してしまうと見つかる。
   デザイン段階ではアルダノーヴァ男神型にあたる個体も設定されていたが、未登場となった。
 

シオ
    登場人物の「シオ」の項を参照。

ノヴァ
    支部長が「エイジス島」で育成していた、「地球を喰らう」とされるアラガミ。形状が「偏食因子転写実験」の際にアラガミに取り込まれて死亡したアイーシャに類似しており、関連が指摘されているが、詳細は不明。その触手は地球全土を覆っていたが、コアを転写されたシオの意思によって月へと飛び立った。
  各地に残る残留触手による被害も多く報告されており、早急な対応が望まれている。

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出典:Wikipedia
2017/05/20 02:46
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