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北海道日本ハムファイターズ
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17.放送
17.1.テレビ
熱パ・プロ野球→なまら!ファイターズ中継GAORAプロ野球中継GAORA
ドラマティック プロ野球・パ!スポーツ・アイESPN
J SKY STADIUMJ SKY SPORTS
月刊ファイターズTV週刊ファイターズTV(GAORA)
1990年代当初は東京ケーブルネットワーク制作(試合日によってテレビ埼玉、または千葉テレビ放送と共同制作としたものあり)の番組を、GAORAとスポーツ・アイESPNと本数調整しながら中継した。その後はほぼGAORAの独占となるが、1999年の一時期、J SKY SPORTSと放送本数を調整して中継した試合があった他、36試合制だった頃のセ・パ交流戦では、一部のカードで地上波放送を行う局とは別の在道放送局が制作して J SPORTSで放送することがあった。

全体的な総数では各局ごとにばらつきが見られるが、特に2006年の日本一を境に中継数が大幅に増加している。移転初年度から数年間は本拠地の試合を中心に数試合放送されることがほとんどであったが、近年ではビジター中継も積極的に行っている。

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ほくほくスポーツ(ほくほくテレビ
まるごとニュース北海道 - スポーツコーナー
ネットワークニュース北海道 - スポーツコーナー
グッチーの今日ドキッ!→今日ドキッ! - スポーツコーナー
Bravo!ファイターズ(2015年より開始のファイターズ応援番組)
Bravo!ファイターズ(2004年-2007年までは「SAMURAI BASEBALL」、2008年-2009年は「1BAN!!ファイターズ」。Bravo!ファイターズは前述の応援番組、今日ドキッ!のスポーツコーナーの名前としても使用)
すぽーつドーム
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どさんこワイド!!朝! - スポーツコーナー
どさんこワイド - スポーツコーナー
GO!GO!ファイターズ(2015年までは「ぞっこん!ファイターズ」。対戦相手の地元局へのネットがある場合は、ネット局への配慮から全国ネット時と同じ『DRAMATIC BASEBALL』として放送)
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ゆうがたサテライト〜道新ニュース〜 - スポーツコーナー(毎週木曜日だが、他のスポーツも含む)
TVhファイターズ戦の中継
Do!ろーかる
おばんでスタ!GOGOファイターズ(おばんでスタ!
遊びなDJ
道内の地上波局が全てファイターズ主催試合の放映権を持っていることも特筆すべき点である。中でも2008年まではTVhが一番力を入れていた[注 47]

ただし、TVhは札幌旭川函館室蘭を中心にした道央と道南のほぼ全域、道北の一部でしか見ることができず、帯広北見釧路稚内を中心にした道東全域、道北の一部では見られないことから、これらの地域の視聴者からの苦情が少なくなかった。特に2006年のプレーオフ第2ステージ第2戦で優勝を決めた時はTVhが中継していたため、大量の苦情が殺到した(HBCラジオとSTVラジオでは聴取可能だった)。

その後TVhは、地上デジタル放送設置経費増加に伴う制作費削減に伴って2009年は原則として中継を行わず、2010年も試合中継数が少なかった。2011年には前年に総務省から「後発民放支援スキーム」の名称で後発民放の置局格差解消に伴う開局費用が補助されることを契機に道東の一部でも開局することになり、釧路放送局開局記念特番として3年ぶりに自社中継が復活。その後2015年12月に道東地方のごく一部を除いてTVhが視聴できる体勢となった[149] ことから、苦情の数は次第に収まっていった。

しかし、東京ドームでの主催ゲーム(制作協力:テレビ東京、映像協力:東京ケーブルネットワークTCP)については2012年まで放送実績がなかった。

2009年9月26日にソフトバンク対日本ハムの中継を行った。また、11月8日に日本シリーズ第7戦・北海道日本ハムファイターズVS読売ジャイアンツを放送する予定だったが、第6戦で巨人の日本一が決まったため、第7戦が開催されず放送されなかった。
2010年は3試合中継を行った(主にTVQ九州放送からのソフトバンク戦をネット受け)。
2011年は5試合の中継を行った(ネット受け2試合、自社制作3試合)。
2006・2007年の優勝パレードは、全局優勝パレード中継を生放送した。2009年はNHKを除く全民放が互い違いに放送した。2012年はSTV・HTB・UHBが生放送、HBCがパレード終了後の午後3時から録画放送を行った[注 48]。NHK・TVhは放送なし。
ビデオリサーチ社の視聴率調査で北海道の2012年4月期の高視聴率番組トップ10が全てファイターズ戦の中継で1位が30%という快挙を達成し球団の密着度と人気がうかがえる結果となった。
その他
テレビ東京
東京12チャンネル時代に『戦国ナイター』で一部試合を放送していたが、その後しばらく主催ゲームの中継が途絶えた。
1990年代後半から、日本ハム提供でテレビ中継を再び行うようになった。また、1996年度から2003年度の8年間に渡って、『超野球ファイターズ』という日本ハム提供の球団情報番組を、毎週日曜日に放映していた。
札幌移転後の2004年4月からは内容を全面的に一新し、球団監修のミニアニメーション番組『超ぽじてぃぶ! ファイターズ』をテレビ東京とテレビ北海道で放送した。開始当初の半年は日本ハムの選手(実名で登場する)をデフォルメしたギャグアニメーション形式だったが、同年10月の放送からストーリー性を重視して「闘魂野球伝」シリーズ、さらに監督が岸誠二に代わり2005年度上半期は北海道の野球少年やファンとの友情を描いた「燃えるぜ!焼けるぜ!」シリーズ、下半期は「燃えるぜ!焼けるぜ!」のメインキャラが野球勝負でファイターズ以外の11球団を擬人化した魔人にさらわれたファイターズ選手達を救出する「11魔人」シリーズを放送し、2006年3月に終了した。
過去には、テレビ北海道など系列局への制作・技術協力を実施している。
TVSヒットナイター(日本ハム主管試合、および一部ロッテ主管のビジターのうち、平日開催の多くを中心に放送。西武主管のビジターについては「TVSライオンズアワー」として放送されることがあった)
FIGHTERS EXCITING NETWORK(1995年 - 1997年。球団公認番組)30分番組で、司会はポップコーン正一正二
CTCダイナミックナイターCTCダイナミックスポーツ(テレビ埼玉が西武主管試合などの中継で放送の都合がつかなかった試合の一部をCTCに放送権を譲って放送しているが、中継中の制作字幕は「制作著作・東京ケーブルネットワーク」だった)
ハピはぴ・モーニング〜ハピモ〜
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出典:Wikipedia
2020/02/23 23:34
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