野原しんのすけ
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1998年12月25日放送の「クレヨン大忠臣蔵」においては大石内蔵助の役をあてがわれ「大石しんのすけ」として登場。この回では、主君である浅野内匠頭の役どころに風間トオルが「風間内匠頭トオル」となり、吉良上野介の役どころにぶりぶりざえもんが「吉良上野介ぶりぶりざえもん」となって登場しており、他のかすかべ防衛隊メンバーは「春我部浪士」として登場した[注 25]。しんのすけが春我部浪士を従えて主君の仇を討つという「忠臣蔵」にのっとったストーリーであったが、しんのすけたち春我部浪士は仇討ちに乗り気でなく幽霊となった風間内匠頭にツッコまれ急かされたので仇討ちをしたという物語になっている。さらに、しんのすけは東京駅[注 26]で行った決起集会において民衆から言われた「結婚してあげる」や「エッチな店連れてってやる」などの言葉にも後押しをされている。討ち入りの時は山鹿流陣太鼓ではなく、浪士全員でリコーダー、太鼓、トライアングルなどの楽器でアルプス一万尺を演奏しながら行進をした。

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出典:Wikipedia
2019/12/31 01:01
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