福島第一原子力発電所
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16.参考文献等
論文

井上力[他]「原子力発電所建設と動向(座談会)」、『電力』第50巻第12号、電力社、1966年11月、 4-15頁、 NAID 40018111993。
佐伯正治「福島原子力発電所土木工事の概要-1-」、『土木技術』第22巻第9号、土木技術社、1967年9月、 101-110頁、 NAID 40018162489。
野村顕雄「福島原子力発電所の計画(原子力発電特集号)」、『火力発電』第18巻第6号、火力発電技術協会、1967年6月、 541-550頁、 NAID 40017590258。
柴田碧「原子力発電所の耐震設計 10年のあゆみ」、『生産研究』第20巻第8号、東京大学生産技術研究所、1968年8月、 388-398頁、 NAID 120001751633。
豊田正敏「福島原子力発電所の計画概要」、『日本機械学會誌』第71巻、日本機械学会、1968年4月5日、 561-565頁、 NAID 110002466717。
井上和雄「福島原子力発電所の近況と将来の計画」、『火力発電』第19巻第12号、火力発電技術協会、1968年12月、 NAID 40017590326。
横須賀正雄「東電・福島原子力発電所の用地交渉報告」、『用地補償実務例 第1』、日本ダム協会、1968年。
鏑木宏「福島原子力建設工事の概要について」、『発電水力』、発電水力協会、1969年1月、 75-88頁、 NAID 40018433197。
野村顕雄「わが国の動力炉開発-5-東京電力(株)福島原子力発電所」、『日本原子力学会誌』第11巻第5号、日本原子力学会、1969年5月、 306-314頁、 NAID 40018265967。
大野徳衛「原子力発電所の耐震設計」、『火力発電』第22巻第4号、火力発電技術協会、1971年4月、 349-358頁、 NAID 40017590681。
今井孝三「産炭地に原子力発電所デビュー 東京電力・福島原子力発電基地をゆく」、『月刊エネルギー』1971年4月。
小林健三郎「福島原子力発電所の計画に関する一考察」、『土木施工』第12巻第7号、山海堂、1971年7月、 118-128頁。
川人武樹、林勝「BWR原子力発電所の運転」、『電気計算』第40巻第11号、電気書院、1972年11月、 78-87頁。
高城真「原子力発電所の建設基本計画」、『配管技術』第15巻第13号、日本工業出版、1973年10月、 51-55頁。
佐々木史郎「原子力発電所のメンテナンス(<シリーズ>保全工学)」、『精密機械』第48巻第1号、公益社団法人精密工学会、1982年1月5日、 64-70頁、 NAID 110001291247。
笛木謙右「予防保全の基本的な考え方(特集 原子力発電所運転保守の高信頼度化)」、『電気現場技術』第22巻第4号、電気情報社、1983年4月、 3-7頁。
池亀亮「日本の原子力発電の現状」、『エネルギーレビュー』第4巻第2号、エネルギーレビューセンター、1984年3月、 2-6頁。
若林二郎「原子力発電所の負荷追従運転」、『日本原子力学会誌』第28巻第10号、日本原子力学会、1986年10月、 31-33頁、 NAID 40002894169。
竹中久二雄、章政「原子力発電投資と地域経済振興の課題--福島県双葉町の農工両全策を事例として」、『農村研究』、東京農業大学農業経済学会、1994年9月、 44-55頁、 NAID 40003142528。
山下裕宣[他]「東京電力福島第1原子力発電所4号機での60日定検の試みについて」、『原子力工業』、日刊工業新聞社、1995年10月、 54-59頁、 NAID 40001073704。
平田秀雄「運転員及び技術系社員の教育と訓練」、『エネルギーレビュー』、エネルギーレビューセンター、1996年5月、 17-19頁。
富澤慎三「原子力発電所の防護管理」、『エネルギーレビュー』、エネルギーレビューセンター、1996年5月、 20-22頁。
桜井淳「老朽原子炉で炉心大改造--福島第一原子力発電所3号機の具体例」、『現代化学』、東京化学同人、1998年5月、 50-55頁、 NAID 40001096114。
福丸建一「東芝の使用済燃料貯蔵設備(特集 使用済燃料の貯蔵管理--実態と展望) -- (使用済燃料貯蔵システム・機器の最新動向)」、『原子力eye』第44巻第4号、日刊工業出版プロダクション、1998年4月、 26-27頁、 NAID 40005191802。
柴田碧「原子力発電所の耐震設計--1958年の出発・発展とその経過(特集 原子力発電所の耐震設計)」、『日本地震工学会誌』0第5号、日本地震工学会、2007年1月、 10-22頁、 NAID 40015990426。
企業レポート「企業レポート 安全・安心・安定ねらい リスクの芽を摘みとる--東京電力(特集 保全マネジメント実践)」、『JMAマネジメントレビュー』第15巻第4号、日本能率協会、2009年4月、 54-57頁、 NAID 40016607035。
西脇由弘「我が国のシビアアクシデント対策の変遷--原子力規制はどこで間違ったか(上)」、『原子力eye』第57巻第9号、日刊工業新聞社、2011年9月、 37-40頁、 NAID 40018946904。(PDF、下編共)
電力新報、エネルギーフォーラム
榎本聰明「HISTORY 私の原子力史(第2話)福島原子力発電所、起動試験始まる」、『エネルギーフォーラム』第55巻第659号、エネルギーフォーラム、2009年11月、 124-127頁、 NAID 40016852095。
電機
経済企画庁総合計画局「新規電源の大量着工決定に伴う昭和42年度の電源開発計画の改定?第47回電源開発調整審議会の審議?」、『電機』第236巻、日本電機工業会、1968年2月、 22-32頁。
電気情報
座談会「原子力発電所の稼働率向上について」、『電気情報』第147巻、電気情報社、1977年4月、 59-70頁。
企業技報

一木忠治「BWR原子力発電所の配置計画(原子力発電(特集))」、『東芝レビュー』第24巻第1号、東芝技術企画室、1969年1月、 26-29頁、 NAID 40018135086。
稲葉栄治「東京電力株式会社福島原子力発電所二号機計画概要(原子力発電(特集))」、『東芝レビュー』第24巻第1号、東芝技術企画室、1969年1月、 22-25頁、 NAID 40018135085。
葦原悦朗「福島原子力発電所三号機計画概要」、『東芝レビュー』第25巻第12号、東芝技術企画室、1970年12月、 1553-1558頁、 NAID 40018135440。
大木新彦「沸騰水型原子力発電設備の最近の動向(原子力発電特集)」、『日立評論』第56巻第9号、日立評論社、1974年9月、 882-888頁、 NAID 40018436007。
藤田京[他]「東京電力(株)福島第一原子力発電所5号機の建設と起動試験(BWR原子力発電<特集>)」、『東芝レビュー』第33巻第12号、東芝技術企画室、1978年12月、 1016-1019頁、 NAID 40002615383。
社報

社報編集部(特集)「特集 原子力建設のつち音」、『東電社報』第215巻、東京電力、1969年5月、 20-39頁。
とうでん編集部「職場の一日“クリーンエネルギー”供給の一翼をになって〜福島原子力発電所―保安課をたずねて〜」、『とうでん : 東京電力社報』第259巻、東京電力、1973年1月、 65-72頁。
とうでん編集部「水力電源のふるさとに新たな原子力の息吹き〜福島県と当社電源開発のあゆみ〜」、『とうでん : 東京電力社報』第277巻、東京電力、1974年7月、 19-21頁。
とうでん編集部「人、その職場 放射線管理の担い手として」、『とうでん : 東京電力社報』第290巻、東京電力、1975年8月、 49-55頁。
原子力発電課「原子力発電の話 シリーズ11 環境放射能の監視について」、『とうでん : 東京電力社報』第296巻、東京電力、1976年2月、 24-29頁。
送変電総建設所 東部送変電建設所 双葉工事事務所「みちのくで送電線建設に取り組む」、『とうでん : 東京電力社報』第298巻、東京電力、1976年4月、 33-36頁。
座談会「原子力開発の最前線で〜大切なのは忍耐と努力〜」、『とうでん : 東京電力社報』第324巻、東京電力、1978年6月、 2-12頁。
原子力業務課「ナマズと原子力発電所」、『とうでん : 東京電力社報』第325巻、東京電力、1978年7月、 30-31頁。
依命通達「米国原子力発電所の事故に鑑みて」、『とうでん : 東京電力社報』第334巻、東京電力、1979年4月5日、 7頁。
会社のうごき「福島第一原子力4号機連続運転記録を樹立」、『とうでん : 東京電力社報』第339巻、東京電力、1979年10月、 19頁。
「インタビュー 豊田常務にきく 原子力発電の品質保証の向上に取り組む」、『とうでん : 東京電力社報』第351巻、東京電力、1980年10月、 2-7頁。
座談会「電力供給コストの削減〜電源部門を中心として〜」、『とうでん : 東京電力社報』第375巻、東京電力、1982年10月、 2-11頁。
とうでん編集部「われら東電マン 原子力の高稼働を支える 福島第一原子力発電所第二発電部保修課タービン班」、『とうでん : 東京電力社報』第380巻、東京電力、1983年3月、 33-42頁。
福島第一原子力発電所「ひとつのくふうから 原子力発電所の起動時間の短縮」、『とうでん : 東京電力社報』第380巻、東京電力、1983年3月、 54-55頁。
原子力管理部「解説 安定運転を続ける原子力発電 いっそうの高稼働をめざして」、『とうでん : 東京電力社報』第383巻、東京電力、1983年6月、 2-8頁。
NEWS SCRAMBLE「NEWS SCRAMBLE 福島第一原子力発電所から六ヶ所低レベル放射性廃棄物埋設センターへ」、『とうでん : 東京電力社報』第500巻、東京電力、1993年3月、 37頁。
特集PART1「PART1 社長室原子力発電課勤務を命ず(特集 この仕事に会えてよかった)」、『とうでん : 東京電力社報』第508巻、東京電力、1993年11月、 2-11頁。
「TOPICS 原子力発電所における排気塔モニタの測定データを公開」、『とうでん : 東京電力社報』第574巻、東京電力、1999年5月。
「TOPICS 原子力部門共通のスローガンを策定しました」、『とうでん : 東京電力社報』第610巻、東京電力、2002年5月、 19頁。
News Clip「News Clip 「社内組織を改編」「原子力発電所にユニット所長を設置」」、『とうでん : 東京電力社報』第636巻、東京電力、2004年7月、 26-27頁。
大出厚「店所長に迫る 第19回 福島第一原子力発電所大出原子力発電所長」、『とうでん : 東京電力社報』第652巻、東京電力、2005年11月、 16-19頁。
とうでん編集部(別冊) 『原子力の周辺』 東京電力〈『社報』別冊〉、1979年3月。
社史

福島第一原子力発電所史編纂委員会 『共生と共進?地域とともに?福島第一原子力発電所45年のあゆみ』 福島第一原子力発電所、2008年3月。
報告書

資源エネルギー庁原子力発電安全審査課 (1990-01). Mark-I型格納容器問題について (Report). http://www.nsr.go.jp/archive/nsc/senmon/shidai/genshiro_kyoutsu/genshiro_kyoutsu010/msiryo2.pdf. 
東京電力(1号機 定期安全レビュー報告) (1994-08). 福島第一原子力発電所1号機 定期安全レビュー報告書の概要 (Report). http://www.nsc.go.jp/senmon/shidai/gensi_kentou/gensi_kentou001/siryo1-8.pdf. 
IAEA (2009-12-31). The Country Nuclear Power Profiles 2010 (Report). http://www-pub.iaea.org/MTCD/publications/PDF/CNPP2010_CD/pages/ 2009年12月31日閲覧。. 
福島県生活環境部原子力安全対策課 (2009-12). 原子力行政のあらまし 平成21年版 (Report). NCID BN05378809. http://www.pref.fukushima.jp/nuclear/old/aramashi/index.html. 
ゼネラル・エレクトリック (2011-05). マークT型原子炉格納容器のベント設備について (Report). http://www.ge.com/jp/news/reports/gereport_may25_11.html. 
原子力災害対策本部 (2011-06-07). 原子力安全に関するIAEA閣僚会議に対する日本国政府の報告書について (Report). http://www.kantei.go.jp/jp/topics/2011/iaea_houkokusho.html. 
電気事業連合会 (2011-08-23). 国内BWRプラントの非常用電源設備の配置について (Report). 原子力安全委員会. http://www.nsc.go.jp/senmon/shidai/anzen_sekkei/anzen_sekkei3/tsiryo3-1-1.pdf. 
原子力資料情報室

雑誌

西山明「福島原発の下請け親方の被曝証言--私らは原発のイワシだ」、『技術と人間』第7巻第7号、技術と人間、1978年7月、 82-104頁、 NAID 40000627972。
阿部輝郎「集中地“福島”での原発報道--地元の利益と安全への配慮を重点に(いま,原子力報道を考える)」、『新聞研究』第324巻、日本新聞協会、1978年7月、 71-73頁、 NAID 40001955215。
投資経済編集部「代替エネから八〇年代の主役に躍り出た東京電力福島第1第2原子力発電所」、『投資経済』、投資経済社、1980年11月15日、 106-111頁。
住谷寛「海と森に囲まれた東京電力福島第一原子力発電所」、『経営コンサルタント』第428巻、経営政策研究所、1984年6月、 52-55頁。
技術と人間編集部「福島原発で見たこと聞いたこと(先端産業は人間と環境に何をもたらすか<特集>) -- (原発)」、『技術と人間』第13巻第10号、技術と人間、1984年10月、 81-84頁、 NAID 40000629591。
佐藤康幸「東電は頼れるか?――揺れる「原発銀座」(1)第二原発3号機事故のアウトライン」、『財界ふくしま』第18巻第5号、財界21、1989年5月、 42-49頁。
葉上太郎「原発頼みは一炊の夢か--福島県双葉町が陥った財政難(特集 原子力復興という危険な夢)」、『世界』第812巻、岩波書店、2011年1月、 185-193頁、 NAID 40017380695。
県史

町史

双葉町史編さん委員会 編. 『双葉町史. 第1巻(通史編)』 双葉町(福島県)、1995年3月。
東京電力労働組合

東電労組東労史編集室編 『東電労組史. 第3巻』 東京電力労働組合、1986年8月。
東電労組東労史編集室編 『東電労組史. 第4巻』 東京電力労働組合、1987年1月。
古田中芳之介 『東京電力労使関係の記録 : 「戦後50年」の奔流のなかで. 2(昭和30(2)-60年代)』 東電広告株式会社、1999年7月。(著者は元東京電力労務部長)
書籍

神部次郎「2.多くの職場・多くの仲間」、『東電自分史 第1集』、東京電力史料調査室、1994年9月、 35-53頁。
松永長男「1.[特別寄稿]私の電力法制史・原子力発電史(2)」、『東電自分史 第4集』、東京電力史料調査室、1995年8月、 9-44頁。
中村良市「4.原子力開発の道程(2)」、『東電自分史 第5集』、東京電力史料調査室、1995年11月、 39-86頁。
井上琢郎「1.[特別寄稿]ロンドン事務所開設までの道程」、『東電自分史 補遺』、東京電力史料調査室、1998年9月、 1-11頁。
舘野淳 『廃炉時代が始まった―この原発はいらない』 リーダーズノート; 復刊版、2011年8月。
田原総一朗 『ドキュメント東京電力 福島原発誕生の内幕』 文藝春秋〈文春文庫〉、2011年7月。
竹林旬 『青の群像 : 原子力発電草創のころ』 日本電気協会新聞部〈日本電気協会新聞部〉、2001年3月。
松永長男、掛川旭朗至 『原子力発電の原点と焦点』 電気情報社、2001年4月。
菊地洋一 『原発をつくった私が原発に反対する理由』 角川書店〈角川書店〉、2011年7月。
佐藤栄佐久 『福島原発の真実』 平凡社〈平凡社新書〉、2011年6月。
蓮池透 『私が愛した東京電力 : 福島第一原発の保守管理者として』 かもがわ出版、2011年9月。
鈴木智彦 『ヤクザと原発 福島第一潜入記』 文藝春秋〈文藝春秋〉、2011年12月。
恩田勝亘 『福島原発 現場監督の遺言』 講談社、2012年2月。
福島原発事故独立検証委員会 『福島原発事故独立検証委員会 調査・検証報告書』 ディスカヴァー・トゥエンティワン、2012年3月。
記録映像フィルム(科学映像館からの配信動画(映画フィルムのデジタル化))

「黎明 第二部 建設編」(日映科学映画製作所、企画:東京電力、1971年 カラー29分56秒)
「福島の原子力」(日映科学映画製作所、企画:東京電力、1977年 カラー 27分)
「目で見る福島第一原子力発電所」(日映科学映画製作所、企画:東京電力、1991年 カラー23分55秒)
「原子力発電の夜明け」(製作:東京シネマ、企画:第一原子力産業グループ、1966年 イーストマンカラー 40分)※先行した日本初の原子炉である東海第一原子力発電所の建設記録映画。
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(15.2.出典)
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出典:Wikipedia
2018/09/16 08:30
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