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福岡ソフトバンクホークス
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18.主なトピック
18.7.保護地域でのロードゲーム
これまでに公式戦で5試合(3カード)、地元福岡でロード扱いの試合を行ったことがある。

1999年6月11日 - 13日、対オリックス・ブルーウェーブ戦(福岡ドーム)
詳細はオリックス・バファローズ#敵地での主催ゲームを参照。

2008年5月29日、対横浜ベイスターズ戦(北九州市民球場
2012年5月31日、対横浜DeNAベイスターズ戦(北九州市民球場)
以上の2試合は前日にそれぞれ別の九州地方(前者は新大分球場、後者は長崎ビッグNスタジアム)で試合を行う「九州2連戦」となっている。

以上の3試合とも、ベンチの配置の関係でロード扱いのホークスは一塁側、対戦相手側は三塁側のベンチを使用していた(協約上、ホームチームがベンチを選べる)。新大分球場、長崎ビッグNスタジアムではホークスが三塁側でベイスターズが一塁側を使用した。

オープン戦では、福岡ドームや北九州で読売ジャイアンツと、北九州ではこれに横浜DeNAベイスターズ広島東洋カープと地元でのロードゲームを行ったケースはあった。この際、福岡ドームでのジャイアンツ主催はジャイアンツが三塁側、ホークスが一塁側を使用した。北九州市民球場では、ジャイアンツやカープが一塁側をホークスが三塁側を使用した。ベイスターズ主催は、公式戦同様、ベイスターズが三塁側を、ホークスが一塁側を使用した。

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(18.6.生卵事件)
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(18.8.台湾での公式戦)
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出典:Wikipedia
2020/02/16 23:03
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