任天堂
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6.情報発信の取り組み
インターネットを通じてゲームの最新情報を伝えるプレゼンテーション。2011年10月21日より開始[132]。元社長の岩田聡によると、開始当時、情報を公式に発表する前に歪んだ形で拡散されてしまうことが任天堂内で大きな問題になっていたため、ゲームの情報を直接発信すべきと考えたことがきっかけだという[133]
ニャニャニャ! ネコマリオタイム: The Cat Mario Show
ニンテンドーeショップ」やYouTubeで公開されているゲーム情報番組[134]パペットのネコマリオとネコピーチが進行役を務める。2014年2月26日より開始。
Indie World / Nindies Showcase
任天堂のゲーム機向けに発売された、または発売予定のインディーゲームを任天堂の担当者が紹介するオンライン番組。日本では「Indie World」を2018年5月11日に放映し同日に公式サイトと公式Twitterアカウントを公開[135]、米国では「Nindies Showcase」を2017年2月28日より放映している[136]
社長が訊く: Iwata Asks
元社長の岩田聡が開発者に様々なプロジェクトの裏話を訊いていたインタビュー企画。2006年9月8日より開始、2015年6月24日まで更新[137]
トピックス
任天堂に関するさまざまな情報をブログ形式で伝えるサービス。2015年12月1日より開始[138]
Nintendo News(ニンテンドーニュース)
子ども層を対象に任天堂の情報などを伝えていたページ[139]。2015年12月2日に「ニンテンドーキッズスペース」にリニューアルした。
ニンテンドーキッズスペース
子ども層を対象に任天堂の情報などを伝えていたページ。2017年1月13日付で「トピックス」に統合された[140]
ニンテンドーゲームフロント
パナソニックセンター東京東京都江東区)と関西空港大阪府)にある、任天堂のゲームを自由にプレイできる常設ショールーム[141][142][143]
任天堂スペースワールド
かつて任天堂が幕張メッセで開催していたゲームイベント。グッズ販売やゲーム大会などが行われた[144]
月刊任天堂店頭デモ
「ゲームは、動いてるものを見ないと判らない」などの声に応えて2002年4月より店頭に設置されていた「ニンテンドーゲームキューブ」の試遊台。ゲーム内容は毎月更新された[145]2006年に終了。
ニンテンドーブック
2002年前後に店頭で配布されていた季刊の無料冊子。当時の新作ゲームやE3の情報などが載っているほか開発者のインタビューの収録されているDVDなどが同梱した[146]
Nintendo Power(ニンテンドーパワー)
アメリカでかつて刊行されていた任天堂公式のゲーム雑誌。1987年から7号が発行された「Nintendo Entertainment System」購入者向けの会報「Nintendo Fun Club News」の後を受けて[147]1988年に「Nintendo Power」が隔月刊誌として創刊[148][149]。2007年にFutureが刊行を引き継いだが[149]2012年12月に刊行を終えた[150]。創刊号には、『スーパーマリオブラザーズ』の高得点獲得者として少年時代のクリフ・ブレジンスキーの名が掲載されている[151][152]
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出典:Wikipedia
2018/11/29 23:00
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