田中将大
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3.人物
3.2.アイドルファン
妻の里田まいと共に、ももいろクローバーZ(以下、ももクロ)のファンを公言しており、夫婦でライブに訪れるなど、何度も足を運んでいる[140]。2013年には練習用として、ももクロのメンバーカラー5色に染め分けられたグローブを特注し[141]、公式戦においてはクローバーの刻印が入ったものを使用している[142]。また、球団がファンクラブ会員に「選手応援タオル」をプレゼントした際、田中のタオルはももクロのメンバーカラー5色を使用し、その並び順もステージ上での本人たちの立ち位置とまったく同じであった。球団広報によると「本人の希望でこの配色になった」とのことだった[143]。さらに日本プロ野球新記録の開幕16連勝を達成した試合では、同配色の応援ボードが配布され観客によって掲げられた[144]。なお2012年からは、本拠地公式戦における登場曲にももクロの曲を複数使用しており、2013年には「overture」(ライブで本人登場時に流れるBGM)まで使用した[145]。メンバーに関してはいわゆる「箱推し」(特定のメンバーではなくグループ全体が好きな状態)であるとコメントしており[146] 、以下に挙げる共演を果たしている。
2013年9月3日、クリネックススタジアム宮城での公式戦前にももクロと対面。リーダーの百田夏菜子にピッチング指導を行なった(百田は同日、始球式を行った)[147]
2013年11月23日、「楽天イーグルス ファン感謝祭」にゲストとしてサプライズ出演したももクロから、ギネス記録を祝福される。ももクロは、田中が登場曲に使用した「DNA狂詩曲」と「走れ!」を披露した。
2013年11月29日放送の『僕らの音楽』にて、ももクロと対談を行った。
2013年12月12日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』のコーナー「新・食わず嫌い王決定戦」で、田中とももクロの対決が行われ、結果は両者正解・引き分けだったが、ももクロの申し入れにより、お互いが罰ゲームを受けることとなった。罰ゲームはももクロと「ココ☆ナツ」を踊った後にももクロが考えた田中のキャッチフレーズを言うというものだった。罰ゲーム後に曲を知っていた石橋貴明も「一緒にやりたい」と言い出したため、曲を知らない木梨憲武も巻き込み、罰ゲームに関係なく8人で踊った。その際にお土産でももクロから楽天のユニフォーム風のジャケットをもらっている。田中は最初は視聴者を気にし、興味のないふりをしていたが、ももクロの誘導によりすぐに歌を振り付きで歌ってしまっていた。
2013年12月31日放送の『第64回NHK紅白歌合戦』にて、ももクロの歌唱前に共に登壇し5色のグローブ(前述)を披露、曲紹介も担当した。なお田中が登場曲に使用していた「走れ!」がメドレーの中で披露された。
ももクロとの交流は、田中のメジャーリーグ移籍後も続いている。ニューヨーク・ヤンキースのホームゲームでは、同グループの「My Dear Fellow」が登場曲として採用された。この曲は田中のために作られたもので、ヤンキー・スタジアムでの初登板の際に初披露された(それまでは日本でも一切公開されていなかった)[148]。このことは複数の現地メディアでも紹介され、ニューヨーク・ポストは「これまでここで流れた、ほかのいかなる曲とも違う」「自分専用の曲を引っさげてこの街に来る人なんて、他に誰がいるだろうか?」と取り上げた[149]。ももクロが『第65回NHK紅白歌合戦』(2014年)に出場した際に歌われ、前年に続きゲスト出演した田中が曲紹介を行った。
翌2015年は、新たに田中のために制作された「勝手に君に」を登場曲として採用し、前年同様初登板の際に初披露された[150]
それ以後も毎年田中のために楽曲が制作され、2016年には、ももクロと共に作詞に挑戦した「GET Z, GO!!!!!」を採用。公式ホームページでは、「“ももクロ=ライブ” “田中将大=マウンド”というそれぞれのステージに立つまでの氣持ちや心構えをお互いが文章にしてつなぎあわせ」たと解説されている[151]
2017年には、「何時だって挑戦者」を採用。シーズン開幕直後にはNHKのメジャーリーグ関連の番組内にて、記者が田中の登場曲について現地のファンにインタビューをする一幕も見られた。
AKB48グループに関しても、各地の専用劇場にも足を運んだことがあり、2012年オフには東京秋葉原のAKB48劇場で推しメン(好きなメンバー)である高橋みなみとの対談も果たした[152][153]。2011年5月から6月にかけて実施されたAKB48 22ndシングル選抜総選挙に際しては東京スポーツ紙上で予想を披露した[154]SKE48松井玲奈にはダンスからパワーをもらったと語っており[155]、松井のツイッターをフォローしたことが話題となった[156][157]。2013年には「AKB48 紅白対抗歌合戦」の審査員を務めている[158]。また、NMB48で好きな曲として「ナギイチ」を挙げている[159]。また、2015年11月からのAKB48の特別劇場公演「僕がここにいる理由」は田中本人によるプロデュースである。
上記以外にも2014年オフには、モーニング娘。’14乃木坂46のライブに足を運んでいる。
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(3.1.趣味・好物)
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(4.1.年度別投手成績)

140. 田中将大 (2013年11月25日). “「ももいろクローバーZ JAPAN TOUR 2013 “GOUNN"」”. 田中将大オフィシャルブログ. 2013年11月27日閲覧。
141. “田中将大 球界のエースが願いを込めた“ももクログローブ””. 女性自身. 光文社 (2013年5月15日). 2016年11月5日閲覧。
142. “マー君 ももクロにリクエスト”. 東スポWeb. 東京スポーツ. (2013年7月25日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/165377/ 2013年8月10日閲覧。 
143. “田中マー君、AKBから寝返った!? 登場曲や練習用グローブまで「ももクロ」”. J-CASTニュース. ジェイ・キャスト. http://www.j-cast.com/2013/05/31176341.html?p=all 2013年8月10日閲覧。 
144. “マー君色“ももクロ”にKスタ宮城染まった 応援ボード配布”. Sponichi Annex. スポーツニッポン. (2013年8月10日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/10/kiji/K20130810006385670.html 2013年8月10日閲覧。 
145. “マー君、モノノフの証明。楽天イーグルスの選手登場曲に“ももクロ”のあの曲が。”. Techinsight. メディアプロダクツジャパン. http://japan.techinsight.jp/2013/04/makun-momocro-overture20130403.html 2013年8月10日閲覧。 
146. /status/271943870386933760 t_masahiro18 の2012年11月23日 のツイート、2013年9月24日閲覧。
147. “ももクロ 9.3Kスタで始球式!マー君へ「どこまでも勝ち続けて」”. Sponichi Annex. スポーツニッポン. (2013年8月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/08/26/kiji/K20130826006490670.html 2016年11月5日閲覧。 
148. “マー君入場時にももクロ未発表曲”. デイリースポーツonline. デイリースポーツ. オリジナルの2014年4月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140410064628/http://daily.co.jp/newsflash/mlb/2014/04/10/0006852457.shtml 2014年5月7日閲覧。 
149. “マー君、本拠地入場曲に「ももクロ」新曲 米メディア驚く「これまでここで流れた、ほかのいかなる曲とも違う」”. J-CASTニュース. ジェイ・キャスト. (2014年4月11日). http://www.j-cast.com/2014/04/11201959.html?p=all 2014年5月7日閲覧。 
150. “マー君新登場曲はももクロ特別曲”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. (2015年4月8日). http://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/1458452.html 2016年1月7日閲覧。 
151. “今シーズンの登場曲”. 田中将大オフィシャルウェブサイト (2016年4月4日). 2016年11月5日閲覧。
152. “マー君&AKB大島優子のWエース対談”. 東スポWeb. 東京スポーツ. (2011年1月10日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3742/ 2013年2月16日閲覧。 
153. “体育会系としてひかれた総監督「たかみな」”. 東スポWeb. 東京スポーツ. (2013年1月2日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/67578/ 2013年1月2日閲覧。 
154. 東京スポーツ・2011年6月4日付 最終面
155. “マー君「松井玲奈は何か持ってる▲”. 東スポWeb. 東京スポーツ. (2012年1月1日). http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/15217/ 2013年7月20日閲覧。 
156. 福田麗 (2013年6月5日). “田中マー君、SKE48松井玲奈をついにフォロー!返信に感激”. シネマトゥディ. http://www.cinematoday.jp/page/N0053607 2013年7月20日閲覧。 
157. “楽天・田中将大「悩んでたけどSKE松井玲奈ちゃんフォローしちゃった」”. J-CASTニュース テレビウォッチ. (2013年6月5日). http://www.j-cast.com/tv/2013/06/05176599.html 2013年7月20日閲覧。 
158. 田中将大 (2013年12月18日). “第3回 AKB48紅白対抗歌合戦”. 田中将大オフィシャルブログ「氣持ち」. 2016年11月7日閲覧。
159. “NMB48、楽天・田中将大投手の開幕16連勝を祝福! 好みの曲は「ナギイチかな」”. マイナビニュース. マイナビ. (2013年8月11日). http://news.mynavi.jp/news/2013/08/11/014/ 2016年11月7日閲覧。 

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出典:Wikipedia
2017/11/12 16:01
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