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徹子の部屋
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9.ネット局と放送時間
9.4.ネット局に関する備考
テレビ朝日では、朝に再放送を行っていた時期があった(先述)。
枠移動後の緊急時には本番組を休止し、『大下容子ワイド!スクランブル・第2部・拡大SP[注 112]』あるいは『ANN報道特別番組 ワイド!スクランブル』等を放送することがある[注 113]
年末年始特別編成における休止
年末の場合:12月28日以降は通常編成時の本番組後続の『ワイスク・第2部』の開始時刻を12時に繰り上げての拡大放送[注 114]、もしくはローカルセールス枠の年末特番のため休止となる。
年始の場合:1月1日は恒例の正月特番『志村&所の戦うお正月』(テレビ朝日・朝日放送テレビ共同制作)[注 115]のため休止。2日および3日もローカルセールス枠の新春特番のため休止となる。
プロ野球日本シリーズによる休止
1993年まで日本シリーズはデーゲームで行われていた為、テレビ朝日系列が放送権を獲得した場合番組が休止になることがあった。1980年・1991年・1992年は3試合、1985年・1993年は2試合、1988年・1990年は1試合放送され放送当日は休止になった[注 116]。1981年、1982年はパ・リーグプレーオフ放送の為2年連続で2日間休止となった。
大型特別番組による休止
2015年以降、9月の祝日(敬老の日秋分の日のいずれか)に『ミュージックステーションウルトラFES』の放送が設定されており、休止となる。
朝日放送テレビは「全国高校野球選手権大会中継」の大阪大会の決勝戦(※以前は準決勝戦も放送していたが、現在は決勝戦のみ中継。)、全国大会の準々決勝、準決勝の試合が行われる日は放送休止となり別の日に代替放送されることがある(全国大会の決勝戦については全国放送のため、2013年までは番組そのものが休止)。また、1996年度・1997年度は14時台での放送となった関係から、高校野球全国大会の間は高校野球を優先する編成上ネット返上としたことがある。また、系列局の中には全国高校野球選手権大会地区予選を放送する関係で時差放送とする局がある。2013年度までは朝日放送(当時。現・朝日放送テレビ)制作番組『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』と2番組1セットで時差放送を行う局がほとんどであったが、2014年度からは12時台前半での放送のため、通常通り放送する局がほとんどである。なお、2017年度には『帯ドラマ劇場』の第1期と『おしゃべりクッキング』と3番組1セット扱いで時差放送とする例も出現した。
2014年以降、朝日放送において全国大会準々決勝放送時はネット返上となった(自社制作番組『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』は他日に臨時枠移動で対応し[注 117]、2017年の『帯ドラマ劇場』第1期は臨時遅れネットで対応)。
1990年代前半以降における地上波放送はANNフルネット24局のみでの放送であるが、かつてはクロスネット局や他系列局でも数日遅れの遅れネットで放送されていた。
スポンサーCM枠は開始当初は40分通しのネットセールス1枠のみだったが、現在は前半枠をネットセールス・後半枠をローカルセールスとしている。なお、高校野球中継(全国大会・地方大会を問わず)が放送され、同日または翌日時差放送となる場合でもスポンサーCM枠はそのまま放送される。
2000年〜2012年
BS朝日(2K)開局当初から放送されていたが、2012年3月30日で打ち切り。
原則当日地上波放送分より3回分遅れの放送であるが、終戦特集や年末最後の放送などその日の内容によっては同日に放送される場合もあった。
2005年4月から2006年3月までは日曜日の13:00 - 14:00に『徹子の部屋傑作選』としてこれまでの放送の中から2本分連続で放送されていた。
※地上波より放送時間が5分短いが、CMの放送時間を地上波より短くして抑えているため本編部分が一部カットされるようなことはない。
※スポンサーは地上波と異なり30分通しの1枠のみで(日曜日放送の『徹子の部屋傑作選』はスポンサーなし、平日放送でもスポンサーなしとなることもあった)、地上波で行う途中のスポンサーの入れ替えもまったくない。
※2006年12月24日(日)には青島幸男がゲストだった回が急遽再放送された。本来は日曜日は放送予定にはないが、2006年12月20日に青島が逝去したことから追悼特番として放送された。 2012年3月30日をもって、本番組の放送を打ち切ることになり、テレビ朝日番組枠のBSアナログハイビジョン実用化試験放送時代を含めて15年ほど続いていたBSにおける放送が終了することになった。当該時間帯の後継番組は月曜日から木曜日は『ちい散歩[注 118]、金曜日は『エリアの騎士』が編成された(現在はいずれも終了)。
2015年度〜現在
2015年4月4日より、毎週土曜日(12:00-13:00)に放送。毎週、2回分を放送。
2017年4月8日より30分短縮(12:00-12:30)し毎週1回分のみを放送していたが、2018年3月31日より再度12:00-13:00に拡大、2回分放送に復している。
2018年12月1日より、この日10時開局のBS朝日4Kでも2Kにアップコンバートしてネット開始。
2019年3月16日は、神野美伽の出演回と純烈の出演回の2回分放送されたため,時間が13時30分まで拡大された。
衛星チャンネル(朝日ニュースター)による運営だった時代、配信開始初期から2012年3月30日までは地上波での放送をそのまま録画して放送を行っていたため、衛星チャンネル(朝日ニュースター)の放送では、地上波では提供が表示される部分について、その日に地上波で放送された内容である「この番組はテレビ朝日系列で放送されたものです」という旨の部分的なブルーバックの表示に替えられていたため、事実上ノンスポンサーであった。以前はそのままスポンサーを表示していた。また、字幕放送のテロップも表示されるが、当時は朝日ニュースターで字幕放送を行っていなかった(字幕放送は2012年7月開始)。2012年3月30日で1日遅れの時差放送を打ち切り、テレビ朝日運営となった2012年4月からはテレ朝チャンネルと同様にこれまで放送された回から選りすぐりの内容を放送する『徹子の部屋〜Classics〜』として放送。加えて2012年7月からは同年4月以降に放送された内容と地上波放送から1週遅れの時差放送も行っている。衛星チャンネル(朝日ニュースター)による運営だった時代に地上波での放送をそのまま録画していた1日遅れの時差放送とは異なり、テレビ朝日局内に保存されている番組素材から再編集して放送するため先述のように放送日が相当古い回を除いて提供表示は一切なく、CMも完全にカットされている(5秒間のステーションIDが挿入されるのみ)。
BS朝日(2K)・BS朝日4K・テレ朝チャンネル2においては一部、権利関係(肖像権など)の都合により放送されない回もある(ジャニーズ事務所所属タレントの出演回(他事務所所属者と共演している場合も含む[注 119])や、一部の特別回(追悼特集など)がこれに該当する)。
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出典:Wikipedia
2020/02/20 07:00
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