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日本生命保険
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4.沿革
4.2.年表
1889年 - 前身の有限責任日本生命保険会社を創立。
1891年 - 株式会社化(日本生命保険株式会社)。
1898年 - 日本最初の契約者利益配当実施。
1899年 - 保有契約高が日本で第1位となる。
1940年 - 日本最初の「利源別配当付普通保険」発売。
1942年 - 富士生命を包括移転。
1945年 - 愛国生命を包括移転。
1947年 - 日本生命保険相互会社として再発足。
1950年 - 日本生命球場が開場(1997年閉場)。
1963年 - 日生劇場が開館。
1975年 - 琉球生命保険を包括移転。
1975年 - 阪急日生ニュータウンが販売開始。
1987年 - 子会社であった星和住宅株式会社・星和地所株式会社・新星開発株式会社が合併し、新星和不動産株式会社を設立。
1988年 - CIを導入し、シンボルマークを制定。
1991年 - ニッポン・ライフ・インシュアランス・カンパニー(米国日生)が営業開始。
1996年 - ニッセイ損害保険株式会社設立。
1997年 - ニッポン・ライフ・インシュアランス・カンパニー・オブ・フィリピンズ(ニッセイフィリピンズ)設立。
1997年 - バンコク・ライフ・アシュアランス(タイ)に資本参加。
1998年 - ニッセイアセットマネジメント投信設立(ニッセイ投信とニッセイ投資顧問が合併)。
1999年 - ニッセイ保険口座スタート
1999年 - ニッセイ情報テクノロジー設立。
2000年 - 特別勘定運用部門を分社、投信投資顧問子会社と統合して「ニッセイアセットマネジメント」と名称変更。
2000年 - 特定目的会社(SPC)を使った証券化手法により基金を募集。
2001年 - 同和火災海上保険とニッセイ損害保険が合併し、ニッセイ同和損害保険設立。
2001年 - 同和生命保険より全契約の包括移転を受け、同社は解散。
2002年 - 特定目的会社(SPC)を使った公募証券化手法により基金を募集。
2003年 - 広電日生人寿保険有限公司(広電日生)が営業開始。
2004年 - 日本生命丸の内ビルにおいて東京本部が業務を開始。
2009年 - 創業120周年。
2011年 - 新星和不動産が主要株主の異動により大林組の完全子会社となる。
2014年 - 丸の内AIGビル跡地に日本生命丸の内ガーデンタワーが竣工。
2015年1月 - 日本生命本店東館(大阪市中央区)が竣工[11]
2015年12月 - 三井生命保険(現:大樹生命保険)を傘下に収める[12]
2018年 - マスミューチュアル生命保険(現:ニッセイ・ウェルス生命保険)を子会社化[13]
[4]前ページ
(4.1.概要)
[6]次ページ
(4.3.歴代社長)
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出典:Wikipedia
2020/01/20 17:00
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