東武東上本線
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11.駅一覧
11.2.留置線のある駅
下板橋駅 - 閑散時の車両留置に使用。7本存在する。
上板橋駅 - 10両編成まで対応。以前は8両編成対応であったが、2008年6月のダイヤ改正で池袋発着のすべての列車が10両編成化されたため、10両編成対応に改良された。引き上げ線として1本存在する。
成増駅 - 引き上げ線として1本存在する。
志木駅 - 駅の1番線横に2本、引き上げ線として4本の計6本存在する。
上福岡駅 - 乗り入れ計画があった都営地下鉄三田線の折り返し線として使用する計画もあった。引き上げ線として1本存在する。また、2番線横にも1本存在したが入線することができず、2010年3月頃に撤去された。
川越市駅 - 元川越電車区、現川越工場を併設。駅の1番線横に2本、引き上げ線として2本の計4本存在する。なお、他に工場内の留置線も存在する。
坂戸駅(現在は越生線車両が留置され、東上本線用としては原則使われない)
高坂駅 - 主に川越工場出場車の試運転の折り返しに使われる。かつては貨物列車の運転停車にも使われたが、貨物廃止後に行われた駅舎改築時に大規模な構内の配線替えが行われたため、当時の配線はプラットホームを含め現在とは全く異なる。駅のホームを挟む形で2本存在する。
森林公園駅 - 森林公園検修区を併設。有楽町線・副都心線直通列車は当駅が始発・終着駅である。
小川町駅 - 駅の4番線横に1本、引き上げ線として1本の計2本存在する。駅の横の線路は主に回送列車が使用する。
寄居駅 - 秩父鉄道経由で新車の受け渡し、転入出車、東武鉄道南栗橋工場入出場車の受け渡しなどが行われる。波久礼方に引き上げ線として1本、2番線横に1本存在する。他にも秩父鉄道との間に数本線路が存在するが、現在は使用されていない。
過去には池袋駅にも留置線が存在した。同駅5番(現在の1番)ホームから南(目白駅方向)に、山手線に沿って敷設されていて、引き上げ線として利用されていた。メトロポリタンプラザビル建設着工時に撤去された。
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(11.1.待避可能な途中駅)
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(11.3.廃駅・廃信号場)
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出典:Wikipedia
2019/11/12 02:37
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