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東芝
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7.広告・販売推進
7.3.スポーツのスポンサリング
2006FIFAワールドカップ・ドイツ大会の「オフィシャルITパートナー」であった。パソコン、PCサーバーなどのIT機器の提供、その保守体制の構築をサポートした。(東芝の「オフィシャルITパートナー」は2002年開催の日本・韓国大会に引き続き2大会連続)であった。
ラグビーワールドカップ2007でも「オフィシャルエレクトロニクススポンサー」を務めた。
2009年平成21年)10月29日に開かれた、プロ野球ドラフト会議では、初の冠協賛企業となった。
2008年より阪神甲子園球場のバックネット裏前列にあるフィールドシートの命名権を取得して「TOSHIBAシート」とし、同時に球場そのもののオフィシャルスポンサーとなっている。
なお、かつてオリンピックのスポンサーに立候補したものの、全て松下電器(現パナソニック)に権利を奪われたという前歴がある。

ジャパンセミコンダクター大分ラグビー部(社会人ラグビー。トップキュウシュウBに所属。旧チーム名:東芝大分ラグビー部。)
東芝硬式野球部(社会人野球。『ブレイブ・アレウス (BRAVE AREUS)』という愛称を持つ)
北海道コンサドーレ札幌(プロサッカー。Jリーグ1部所属。前身は東芝堀川町サッカー部。)
岡山シーガルズ(社会人バレーボール。V・プレミアリーグ所属。前身は女子バレーボール部「東芝シーガルズ」。)
東芝レオスパークルズ(社会人バスケットボール。1999年に廃部。本社直営の女子バスケットボール部であった。)
東芝ラグビー部(社会人ラグビー。かつて川崎事業所にあったラグビー部。第1回全国社会人大会に出場した。)
東芝青梅ラグビー部(社会人ラグビー。2012年に廃部。)
川崎ブレイブサンダース(プロバスケットボール。Bリーグ1部所属。前身は本社男子バスケットボール部「東芝ブレイブサンダース神奈川」。)
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出典:Wikipedia
2020/02/22 17:31
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2020/02/24 更新
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