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東芝
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4.関連企業
4.2.その他の出資企業
東芝機械(東証一部 6104) - 2017年3月2日までは東芝が筆頭株主であったが、東芝機械の自己株式取得に伴い、現在はグループ企業からはずれており現在は出資比率は3%未満。
芝浦メカトロニクス(東証一部 6590) - 持分法適用関連会社であったが、2017年12月に株式を売却。2018年1月時点の出資比率は10%。
東芝ライフスタイル - 2016年6月30日に、株式の80.1%を中華人民共和国美的集団に売却し、東芝は残り19.9%を保有。同社の子会社の東芝ホームテクノなども、それに伴い子会社から外れる。
東芝ホームテクノ
東芝コンシューママーケティング
東芝エルイートレーディング
東芝電池
東芝映像ソリューション - 2018年2月28日に、株式の95%を中華人民共和国のハイセンスグループに売却し、東芝は残り5%を保有[8]
IBJL東芝リース - 2012年に東芝ファイナンス(現・イオンプロダクトファイナンス)の企業向け事業を分離し、興銀リースが株式の90%を取得し子会社化。東芝の出資比率は10%。
NREG東芝不動産 - 2008年12月に野村不動産ホールディングスが株式の65%を取得し、野村不動産グループ入り[101]。2015年9月に東芝から野村不動産ホールディングスに株式の30%が譲渡され、東芝の現在の出資比率は5%。
昭和電線ホールディングス - 1936年に東京電気を母体として設立された電線メーカー。東芝の現在の出資比率は3.2%。
チタン工業(東証一部 4098)
キオクシア - 2018年6月1日に、株式の100%をベインキャピタルを主軸とするコンソーシアム・Pangeaに売却した。なお、東芝はPangeaに出資しており、出資比率は40.2%である。従業員数6,200人超で、日本の半導体メモリ製造の拠点。スマートフォンやSSDなどに使われている、NAND型フラッシュメモリを製造。サンディスクと共同で製造合弁会社を設立し、第5製造棟まで稼働中。第6製造棟(第1期)とメモリ開発センターが2018年9月に竣工。2010年(平成22年)に瞬時電圧低下事故の影響を受けた。2019年10月1日付で、社名を「キオクシア株式会社」に変更した[102]
セコムトセック - 2018年8月にセコムへ株式の80.1%を譲渡したと同時に、社名を東芝セキュリティからセコムトセックへ変更。東芝は残り19.9%を保有。
Dynabook (企業) - パソコン (dynabook) 事業:2018年10月にシャープが株式の80.1%を取得。東芝は残り19.9%を保有。
東光東芝メーターシステムズ - 株式会社東光高岳が51%、東芝エネルギーシステムズが49%出資している。
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(4.1.主要グループ企業)
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(4.3.かつてのグループ企業・出資企業)
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出典:Wikipedia
2020/02/08 18:32
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2020/02/22 更新
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