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島田奈央子
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1.来歴
1.3.音楽ライター、プロデューサーとして
アイドル歌手としての引退後、『CDジャーナル』『スイングジャーナル』などの音楽雑誌でCDアルバムを紹介する記事などを担当した[2]。当初はF1雑誌の記者になろうと考えており、『Racing On』などのモータースポーツ誌に問い合わせたが、「アルバイトで雑用なら可」と言われ、しかも時給が600円で上がらないという説明を受けたために断念したという[3]。その後、元事務所関係者より『CDジャーナル』のCD評の仕事を紹介してもらったことをきっかけに[4]、音楽ライターとして歩み始めた。現在は、音楽ライターの他に、DJ、音楽イベント、CDのプロデュースも行っている。

この頃より音楽に関する文筆、ラジオパーソナリティ、クラブのDJなどで活躍。当初は完全にフリーランスであった[2]が、1996年からはプロダクション「ヒップランドミュージックコーポレーション」に所属[2]
2007年
10月、ソウル・ミュージッククラブジャズなどといったジャンルを中心に、音楽雑誌などで執筆活動をするほか、インターネットラジオなどにも出演している。 NIKKEI NET内にあるITニュースサイト「IT+PLUS」において『島田奈央子のジャズライフ』を連載した。 平井景がプロデュースする信州の風景にこだわった音楽を発信するプロジェクト「信州ジャズ」に副プロデューサーとして参加。2012年12月8日にアルバム「Field」、2014年11月30日にアルバム「Gift」を発売。
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(1.2.アイドル歌手時代)
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(2.人物・エピソード)
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出典:Wikipedia
2020/02/16 11:01
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