転生したらスライムだった件
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3.登場人物
3.12.シルトロッゾ王国
表向きはシルトロッゾ王国を束ねるロッゾ一族の長[185]。実態は西方諸国評議会の創設者であり、西方諸国を裏から牛耳る五大老のまとめ役で、自由組合にも高額出資を行っており事実上の西方諸国の真の支配者。
目的が競合する新興勢力であるテンペストとヒナタ率いる聖騎士団の相打ちを目論んで東の帝国所属のダムラダらと共に裏工作を行い、神聖法皇国ルベリオスの高位魔術師「七曜の老師」7人を束ねる「日曜師」グランに精神体を憑依させ操り、リムルら魔物たちとヒナタたち騎士団を相打ちにさせようと裏で手を引いていた[185]
日曜師グランはその後、悪事に気づいたヒナタの部下である枢機卿ニコラウスによって一撃で殺害された[46]がグランベルは精神体を元の肉体へ戻して生存している[185]
その後ユウキと手を組み、神聖法皇国ルベリオスに攻撃を仕掛け究極能力に覚醒するも同じく究極能力に覚醒したルミナスによって殺害される。
マリアベル・ロッゾ[184] / 人間
グランベル・ロッゾの孫娘で、容姿は10歳にも満たない転生者[185]
経済面で世界を支配するロッゾ一族の構想が新興勢力のリムルらと全く同一であることに気づき[46]、祖父グランベルにリムルらを警戒し滅ぼすことを提案する[46][185]
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(3.13.東の帝国)
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出典:Wikipedia
2018/12/12 10:01
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