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銚子市
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14.銚子市を舞台・ロケ地とした作品
バラエティ

志村&所の戦うお正月2013』「ペーパードライバー対決」(2013年1月1日放送)
映画


東映映画全般オープニング映像『荒磯に波』(1955年 -) - 東映ロゴでお馴染みの激しい白波は、厳寒期の犬吠埼の岩場で撮影されたとされている。
トラック野郎・故郷特急便』(1979年
『こんにちはハーネス』(1983年 、監督:後藤俊夫、主演:中村明美) - 視力を失う女子大生と盲導犬を育てる少年との交流を描く。君ヶ浜の松林などを散歩するシーンあり。
ジョゼと虎と魚たち』(2003年 、監督:犬童一心、主演:妻夫木聡) - 劇中、恒夫とジョゼがデートで立ち寄った海岸など。
彩恋 SAI-REN』(2007年、監督:飯塚健、主演:関めぐみ) - 銚子に住む3人の女子高生の恋愛模様を描く。
恋する日曜日 私。恋した』(2007年、監督:廣木隆一、主演:堀北真希
『トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡』(2017年、監督:杉山泰一、主演:松風理咲) ‐ 銚子電鉄にまつわる人々のエピソードを綴った吉野翠の短編小説集『トモシビ 銚子電鉄の小さな奇蹟』を映画化。
テレビドラマ

港町純情シネマ』(1980年TBS、主演:西田敏行) - 漁港町・外川の映画館を舞台にしたドラマ。脚本の市川森一はこの作品で、芸術選奨文部大臣新人賞を受賞。
澪つくし』(1985年NHK連続テレビ小説脚本ジェームス三木主演沢口靖子) - 高視聴率を記録し、ヒロインを務めた沢口靖子の出世作となった。
ライスカレー』(1986年フジテレビ系列、主演:時任三郎陣内孝則) - 甲子園にも出場した銚子工業高校(銚子商業高校がモデル)の野球部卒業生仲間がライスカレー店の開業を目指してカナダへ渡る。
このまちだいすき 第一シリーズ・シラベル編』(1992年4月 - 1994年3月NHK教育テレビ、主演:東善智) - 小学校社会科第3学年用の学校放送番組。銚子市の紹介に貢献したことで、番組の「シラベル」に対して、市から感謝状が出ている。
コーチ』(1996年、フジテレビ系列、主演:浅野温子玉置浩二) - 缶詰のヒット商品「サバカレー」は、この番組から生まれた。主題歌「田園」は玉置浩二のソロ曲としては最大のヒット作となっている。
さわやか3組』(2002年4月 - 2003年3月、NHK教育テレビ、出演:丸茂逸朗、池田恭祐、貞方徹、三尾玲央奈、山田さくや、大谷英莉)
ラスト・フレンズ』(2008年、フジテレビ系列、主演:長澤まさみ上野樹里) - 長澤演じる「藍田 美知留(あいだ みちる)」が身を寄せる街。
テレビアニメ

アマガミSS』(2010年、TBS系列)、『アマガミSS+ plus』(2012年、TBS系列) - 作品舞台は架空の街「輝日東(きびと)」であり、公式には案内されていないが、銚子市内の風景や実在施設をモデルとした背景画が度々登場する。一例として、主人公達が通う「輝日東高校」校舎は、銚子市立銚子高等学校を作画モデルとしている。
セイレン』(2017年、TBS系列) - 「輝日東高校」は『アマガミ』に登場した高等学校。前作から9年が経過しているが、校舎の外観や敷地内の風景などはほとんど変わっていない。
小説

『むこうだんばら亭』(2005年新潮社、著者:乙川優三郎) - 飯貝根を舞台にした小説。同氏の作品『かずら野』(新潮文庫幻冬舎文庫)にも、銚子に逃げ延びた夫婦の話が出てくる。
はたらく魔王さま!』ラノべ原作(2011年・電撃文庫・著者;和ヶ原聡司)−4巻より職場の改装(マグロナルド)で休業となった上に補修のために職と家を失った真奥達が住み込みで働くことになるため、銚子へ来る。
戯曲

『死んだ海』(1952年、作・演出:村山知義) - 漁港町・外川を舞台にした戯曲。
ポップス
君ヶ浜の風景を詠んだ歌人は多いが、ポップスの歌詞のモチーフにもされている。
『9月には帰らない』(1978年、作詞:松任谷由実) - 歌詞の灯台は犬吠埼、とラジオで発言。
『真冬のサーファー』(1978年、作詞:松任谷由実) - 君ヶ浜のサーファー、と著書に記述。
ミュージック・ビデオ

屏風ヶ浦では、多数のプロモーション用のミュージックビデオが撮影されている。
ゲンキダシテ』(1997年大黒摩季
雨のMelody』(1999年KinKi Kids
PARTNERSHIP』(2000年、松任谷由実) - 屏風ヶ浦下の堤防を走っている。
Purple The Orion』(2001年DA PUMP
YAMATO』(2005年、長渕剛
君の知らない物語』(2009年supercell) - 他に銚子電鉄、犬吠埼灯台等も撮影されている。
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(15.2.出典)
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出典:Wikipedia
2019/12/11 14:30
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