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前橋市
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3.歴史
3.2.東群馬郡前橋町成立後の周辺町村との境界線変更・合併など
1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行により、東群馬郡 前橋曲輪町、前橋北曲輪町、前橋南曲輪町、前橋神明町、前橋柳町、前橋石川町、前橋堀川町、前橋田中町、前橋横山町、前橋本町、前橋竪町、前橋桑町、前橋萱町、前橋榎町、前橋田町、前橋立川町、前橋紺屋町、前橋連雀町、前橋相生町、前橋中川町、前橋片貝町、前橋新町、前橋芳町、前橋百軒町、前橋大塚町、天川村および紅雲分村、前代田村、宗甫分村、天川原村の各一部、南勢多郡前橋小柳町、前橋細ヶ沢町、前橋諏訪町、前橋向町、前橋神明町、才川村、清王寺村、岩神村、一毛村、国領村、萩村の区域をもって東群馬郡前橋町が成立。町役場は横山町24番地に置かれる。
1892年(明治25年)4月1日 - 東群馬郡前橋町が市制施行して前橋市となる。町村制施行と同時に市制施行した場合を除くと、初の市制施行である。関東地方では水戸市横浜市東京市(現・東京都区部)に次いで4番目の市制施行。
1901年(明治34年)4月1日 - 勢多郡上川淵村大字六供、天川原、市ノ坪、前代田、宗甫分、紅雲分を編入(境界変更)。
1951年(昭和26年)4月1日 - 勢多郡桂萱村大字三俣の一部を編入(境界変更)。
1954年(昭和29年)4月1日 - 勢多郡上川淵村下川淵村芳賀村桂萱村群馬郡東村元総社村総社町を編入合併。
1954年(昭和29年)6月4日 - 勢多郡南橘村から大字上小出・川原の一部を編入(境界変更)。
1954年(昭和29年)9月1日 - 勢多郡南橘村を編入合併。
1955年(昭和30年)1月20日 - 群馬郡清里村および新高尾村大字鳥羽、中尾の各一部を編入合併。
1955年(昭和30年)4月1日 - 勢多郡木瀬村大字天川大島、上大島、女屋、上長磯、東上野、野中を編入(境界変更)。
1957年(昭和32年)10月10日 - 勢多郡城南村大字小島田・下長磯を編入(境界変更)。
1960年(昭和35年)4月1日 - 勢多郡城南村大字駒形町・東駒形町を編入(境界変更)。
1960年(昭和35年)4月1日 - 佐波郡玉村町大字西善、山王、中内、東善を編入(境界変更)。
1965年(昭和40年)-1967年(昭和42年) - 中心市街地における住居表示の施行により、中心市街地の町名の大半が消滅する。
1967年(昭和42年)5月1日 - 勢多郡城南村を編入合併。
1968年(昭和43年)7月1日 - 高崎市と境界変更。
1989年(平成元年)4月1日 - 佐波郡赤堀町と境界変更。
1990年(平成2年)9月1日 - 勢多郡大胡町と境界変更。
1993年(平成5年)1月26日 - 北群馬郡吉岡町と境界変更。
1993年(平成5年)9月1日 - 伊勢崎市と境界変更。
1996年(平成8年)11月1日 - 勢多郡富士見村と境界変更。
1998年(平成10年)11月1日 - 群馬郡群馬町と境界変更。
1998年(平成10年)11月1日 - 勢多郡富士見村と境界変更。
2000年(平成12年)11月1日 - 勢多郡大胡町と境界変更。
2004年(平成16年)12月5日 - 勢多郡大胡町・宮城村粕川村を編入合併。
2009年(平成21年)5月5日 - 勢多郡富士見村を編入合併。
[4]前ページ
(3.1.町村制施行当時の町村)
[6]次ページ
(3.3.高崎市との関係)
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出典:Wikipedia
2020/02/12 16:30
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