大津市
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3.歴史
3.3.明治時代から第二次世界大戦まで
1869年(明治2年) - 大津〜海津間に汽船航路が開通する。
1870年(明治3年) - 膳所城取り壊し、翌年膳所藩は膳所県になる。
1872年(明治5年) - 滋賀県が成立して、大津は県庁所在地になる。
1880年(明治13年) - 逢坂山トンネルが開通。京都と鉄道が繋がる。
1889年(明治22年)7月1日 - 東海道本線が開通。大津〜長浜間の連絡汽船に代わる輸送経路となる。
1890年(明治23年) - 琵琶湖疏水が完成。琵琶湖沿岸から京都への水道が通じる。
1891年(明治24年)5月11日 - 大津事件が発生。司法の独立を維持し、三権分立の意識を広めた近代日本法学史上重要な事件とされる。
1905年(明治38年) - 南郷洗堰(現在の瀬田川洗堰)が完成する。
1912年大正元年) - 京津電車が、三条札ノ辻間で開通する。
1940年昭和15年) - 皇紀2600年を記念して近江神宮が創祀される。
1945年(昭和20年) - 大津空襲が発生する。
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出典:Wikipedia
2018/08/10 10:00
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