対戦ぱずるだま
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3.シリーズ
3.2.コンシューマーゲーム
『ツヨシしっかりしなさい 対戦ぱずるだま』(スーパーファミコン):1994年11月18日
アニメ『ツヨシしっかりしなさい』のキャラクターを採用。総当り戦やフリー対戦が充実している。隠しパターンを含めると攻撃パターンも家庭用の『ときめきメモリアル対戦ぱずるだま』が出るまでは最多であった。オプションでたまの色を増やすこともでき、紫と灰色で合計6色になる。
ツインビー対戦ぱずるだま』(PlayStation):1994年12月9日
ゲーム『ツインビー』をベースにしたラジオドラマ『ツインビーPARADISE』のキャラクターを採用。こうげきだまEDIT機能を唯一搭載している。ツインビーとウインビーは同キャラクター扱いとされ、それぞれ1P側、2P側でしか使用できない。たまの形状がベル型になっている。
また、本作にはアーケード版の初代『対戦ぱずるだま』もカップリング同時収録されており、切り替えて遊ぶことができる。
『ちびまる子ちゃんの対戦ぱずるだま』(セガサターン):1995年12月15日
アニメ『ちびまる子ちゃん』のキャラクターを採用。当初はセガサターンでも上記の『ツインビー対戦ぱずるだま』が発売される予定だったが、コナミが販売数を見込めないと判断し、発売中止を発表する。その後キャラクターを『ちびまる子ちゃん』に差し替えた本作が発売される事となった(原作は同時収録されていない)。なお、コナミが発売したセガサターンソフトのうち、PlayStationに同一タイトルが存在しないのはわずか2本で、そのうちの1本がこのソフトである(もう1本は「Jリーグ実況炎のストライカー」)。
がんばれゴエモン きらきら道中〜僕がダンサーになった理由〜』(スーパーファミコン):1995年12月22日
ミニゲームとして「超対戦ぱずるだま」が収録。
『進め!対戦ぱずるだま』(PlayStation):1996年3月1日
アーケード版の移植だが、チェリーの連鎖アニメは規制の関係で少し変更されている。さらにまゆの敗北時、パンチラをカット。コマンド入力の裏技でボスキャラクター達を使用できる。『対戦ころがしだま』なる、ボウリングのミニゲームも収録。
『ときめきメモリアル 対戦ぱずるだま』(PlayStation、セガサターン、Windows 95):1996年9月27日
Windows版以外は、アーケード版に『進め!対戦ぱずるだま』の要素を追加しての移植で、美樹原、朝日奈、片桐のこうげきだまのパターンが若干変更されている。エンディングに描き下ろしのイラストと台詞が追加されている。PS版とSS版で細かな違いがある。館林は、PS版では簡素なエンディングがある。PS版はゲームアーカイブスにて配信中(ベースはPS one Books再発売版)。
『進め!対戦ぱずるだま 闘魂!まるたま町』(NINTENDO64):1998年3月26日
『進め!対戦ぱずるだま』だけでなく『対戦とっかえだま』と『対戦ころがしだま』もプレイ可能なアレンジ移植版。ただし、ゲームのベースとなっているのは『進め!』であり、登場キャラクターは『ぱずるだま』と『とっかえだま』双方から抜粋された一部のみであったため、『とっかえだま』の大半のキャラクターは家庭用機に登場できなかった。両方のルールを混ぜた対戦もでき、『とっかえだま』キャラも含め全て両ルール用に別々のこうげきだまパターンが設定されているが、どちらもアーケード版のパターンから大幅に入れ替え・変更がされている。また、こうげきだまが降るタイミングの法則も他機種とは少し異なる。
ときめきメモリアル2 対戦ぱずるだま』(PlayStation):2001年3月15日
ほとんど『ときめきメモリアル対戦ぱずるだま』のキャラクターと世界観を『ときめきメモリアル2』に差し替えた内容であるが、キャラクターと「こうげきだま」のパターンを自由に組み合わせてプレイすることが出来る。なお、好雄のような男性キャラクターは登場しない。ゲームアーカイブスにて配信中(ベースはPS one Books再発売版)。
pop'n 対戦ぱずるだま ONLINE』(Windows 98SE/2000/Me/XP):2002年11月1日
オンライン専用。かつて無料配信されていたが、現在はプレイ不可。ゲーム『pop'n music』のキャラクターとアニメを流用しており、ボイスは無い。基本ルールは『進め!対戦ぱずるだま』と同一だが、キャラクターと攻撃パターンを自由に組み合わせてプレイ可能。登場キャラクターは『5』のデザインがベースで、ミミ、ニャミ、バンブー、ショルキー、マリィ、キング、アヤ、ボウイの8体。基本的にネットワーク対戦専用だが、CPUとの練習プレイも行えた。運営会社「スターオンライン」のサービス停止に伴い、無料βバージョンのまま2003年12月15日にサービスが終了し、以後完全にプレイ不可となった。後に、本作をベースとして画面デザインや登場キャラクターなどが変更されたPS2版も発売された(後述)。
『わがまま☆フェアリー ミルモでポン! 対戦まほうだま』(ゲームボーイアドバンス):2003年9月11日
アニメ『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』のキャラクターを採用。原作の世界観に合わせタイトルは「対戦まほうだま」とされ、基本ルールは『進め!対戦ぱずるだま』とほぼ同じだが、アイテム発動用の新たまとして「まほうだま」が追加されている。使用キャラクター数はシリーズ最多。色が違うだけで殆ど攻撃パターンが同じキャラクターが多く、嶋型などの従来のボスが使用する型は一切登場しない。さらに、難易度設定を低くするとこちらの「つぎのたま」にこだまが出てこなくなる、ユミちゃん型など一部の型で配色が2色に減らされているなど、おもに女児向けを想定した難易度となっている。開発は株式会社フューチャークリエイツ。
『pop'n 対戦ぱずるだま ONLINE』(PlayStation 2):2004年3月4日
ルールはWindows版と同様だが、デザインや登場キャラクターなどが一部異なり、たまの形状はポップ君型になっている。キャラクター自体が喋るのではなく、赤ポップ君(声:すわひでお)と青ポップちゃん(声:Sana)がゲーム中の状況に応じて漫才のような掛け合いをする実況ボイスが流れる。また、全27体のキャラクターと全54種類のこうげきだまパターンを自由に組み合わせてのプレイが可能(シングルプレイのCPUはキャラ別に攻撃パターン固定)。ただしそのほとんどは特定条件を満たすと出現する隠し要素であり、うちキャラクター8体、攻撃パターン16種類、BGM3曲はオンラインモードでの入手限定となっていた。「ONLINE」というタイトルの通り、オンラインモードではPlayStation BB Unitを使用したオンライン対戦サービスが行え、『なぞぷよ』のようなレッスンモードなども配信されていたが、サービスは2005年3月31日をもって終了と公式発表がなされ、同年9月30日で完全にプレイ不可能となった。オフラインモードはサービス終了後もプレイ可能だが、オンラインでの入手を必要とする隠し要素は解禁できない。オフラインのシングルプレイは、イージー以外は最初の5ステージのCPUキャラクターが自由選択となっている(6面以降のボス3体の出現順はボス仕様のレイヴガール、MZD、ジャージメンで固定)。ストーリーなどは特に無く、キャラ別エンディングも存在しない。
登場キャラクターは『7』『8』を中心に他作品からも選ばれており、本作オリジナルの「ジャージメン」も最終ボスとして登場している。オフラインだけで出現できるキャラクターはミミ、ニャミ、キング、マリィ、ショルキー、ジュディ、リエちゃん、さなえちゃん、ポエット、アイス、スマイル、アッシュ、スーツ、六、レイヴガール、MZD、ジャージメン、睦月、ミルクの19体、オンラインでの解禁が必要なのがユーリ、ジャガーB、リゼット、タイマー、ししゃも、かごめ、リデル、つららの8体となっている。
ラブプラス+』(ニンテンドーDS):2010年6月24日
ミニゲームとして「もえろ!対戦ぱずるだま」が収録。使用可能キャラクターはヒロイン(恋人として選択中の1名)の他、『クイズマジックアカデミー』シリーズよりシャロンとメディア、『pop'n music』シリーズよりミミ&ニャミ、『ランブルローズ』シリーズよりデキシーがゲスト出演。また、CPU専用の隠しボスとして『ときめきメモリアル対戦ぱずるだま』の藤崎詩織が登場する。
NEWラブプラス』(ニンテンドー3DS):2012年2月14日
ミニゲームとして「もっともえろ!対戦ぱずるだま」が収録。前作がCPU戦専用だったのに対し、今作では3DS同士での通信対戦が可能となっている(ただしダウンロードプレイは不可)。使用可能キャラクターは前作のメディアに変わって『クイズマジックアカデミー』シリーズよりルキアが登場し、ミミとニャミが個別のキャラクターとなった。また、新たな隠しボスとして『ツインビー対戦ぱずるだま』よりパステルが登場し、さらに隠しキャラクターとして藤崎詩織とパステルも使用可能になった。
NEWラブプラス+』(ニンテンドー3DS):2014年3月27日
ミニゲームとして「もっともえろ!対戦ぱずるだま」を再録。
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出典:Wikipedia
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