対戦ぱずるだま
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3.シリーズ
3.1.アーケードゲーム
『対戦ぱずるだま』(システムGX基板):1994年
シリーズ最初の作品。
ときめきメモリアル対戦ぱずるだま』(システムGX基板):1995年
ゲーム『ときめきメモリアル』のキャラクターを採用。上記『対戦ぱずるだま』と同じスタッフが関わっており操作感覚、たまの出方も改善された。攻撃パターンが全て一新されており、階段型、山型、谷型の並び方が登場した。本作は一人プレイでの告白・根性モードでの最終戦は両者のパターンが強制的にロボ作型になるという特徴があり、プレイヤーが最終戦で敗北した場合はコンティニューが出来ず、バッドエンディングとなる。二人プレイでも、全キャラクターをロボ作型にすることが出来る。
『進め!対戦ぱずるだま』(システムGV基板(PlayStation互換)):1996年
上記2作品とは別の部署で開発された。今作では総得点を一定点以上にすることで(前作のゲーマーモードにあったタイムボーナス等は、モードに関係なくステージクリアする度に加算される)中ボス以降に進めるようになっている。
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出典:Wikipedia
2018/06/26 00:30
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2018/07/15 更新
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