新東名高速道路
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3.歴史
3.5.年表
1987年(昭和62年)
9月1日 : 国土開発幹線自動車道建設法の一部改正により、第二東海自動車道として東京都 - 名古屋市が国土開発幹線自動車道の予定路線となる[96]
1989年平成元年)
2月27日 : 基本計画が決定する[98][99]
1991年(平成3年)12月3日 : 長泉沼津 - 東海間の整備計画が決定する[98]
1993年(平成5年)
12月4日 : 長泉沼津IC - 豊田東JCT間の工事に着手する[100]
1996年(平成8年)12月27日 : 海老名南JCT - 秦野、御殿場JCT - 長泉沼津間の整備計画が決定する[98]
1997年(平成9年)
12月25日 : 御殿場JCT - 長泉沼津IC間に施工命令が出る[98]
1998年(平成10年)
4月8日 : 海老名市 - 伊勢原市間に施工命令が出る[98]
4月17日 : 海老名南JCT - 伊勢原北IC間の工事に着手する[102]
12月25日 : 秦野IC - 御殿場JCT間の整備計画が決定する[99]
1999年(平成11年)12月24日 : 伊勢原市 - 秦野市間に施工命令が出る[98]
2000年(平成12年)1月12日 : 伊勢原北IC - 秦野IC間の工事に着手する[103]
2003年(平成15年)12月25日 : 第1回国土開発幹線自動車道建設会議(国幹会議)[104]で整備計画の変更(コスト削減)が決定する[105]
2006年(平成18年)
4月19日 : 秦野IC - 御殿場JCT間の工事に着手する[106]
2009年(平成21年)8月15日 : 8月11日に発生した駿河湾地震東名高速道路が通行止になり、その影響で特に混雑が著しい大井川の渡河区間において、建設中の大井川橋を緊急通路として開放する[107][108]
2011年(平成23年)
3月11日 : 東北地方太平洋沖地震東日本大震災)が発生し、東名高速道路および並行する国道1号が通行止になり、建設中の藤枝岡部IC - 新富士ICの上り線を緊急輸送路として活用する[110][111]
8月26日 : 道路名称が新東名高速道路に、御殿場JCT - 浜松いなさJCT間と清水連絡路および引佐連絡路の各施設の名称が正式決定する[112]
11月2日 : 静岡SAスマートIC、浜松浜北スマートICの名称がそれぞれ静岡SAスマートIC、浜松SAスマートICに正式決定する[113]
2012年(平成24年)4月14日 : 御殿場JCT - 浜松いなさJCT間、清水連絡路の清水JCT - 新清水JCT間、引佐連絡路の三ヶ日JCT - 浜松いなさJCT間がそれぞれ開通し、これまでに開通した日本の高速道路で一度の開通延長が最も長い区間となる約162 kmが開通する[114]
2014年(平成26年)
7月23日 : 2014年度末に開通予定だった浜松いなさJCT - 豊田東JCT間の開通予定年度が2015年度末に見直すことを発表する[116]
9月18日 : 浜松いなさJCT - 豊田東JCT間の各施設の名称が正式決定する[117]
2016年(平成28年)
3月24日 : 警察庁が御殿場JCT - 浜松いなさJCT間の最高速度を100 km/hから110 km/hに引き上げを2017年から試行を認める方針を発表する[10]
4月21日 : 2016年度末に開通予定だった海老名南JCT - 厚木南IC間の開通予定年度が2017年度末になると発表する[119][120]
10月13日 : 警察庁が新静岡IC - 森掛川IC間(50.5 km)の最高速度を試験的に100 km/hから110 km/hに引き上げを2017年度に試行すると発表する[11]
2017年(平成29年)
5月24日 : 2017年度に供用開始予定で仮称だった厚木南ICの名称が正式名称として決定する[122]
11月1日 : 警察庁が新静岡IC - 森掛川IC間(約50 km)の最高速度を試験的に100 km/hから110 km/hに引き上げる[123][12][13]
2018年(平成30年)
3月20日 : 2018年度に開通予定だった伊勢原JCT - 伊勢原北IC間の開通予定年度が2019年度になると発表する[16]
8月10日 : 御殿場JCT - 浜松いなさJCT間の6車線化について国土交通省より事業許可を受ける[126]
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(3.4.開通後)
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(3.6.開通予定年度)
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出典:Wikipedia
2018/10/15 09:30
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