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泉谷しげる
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1.シンガーソングライター
1.3.1980年代
1980年 - 石井聰亙映画『狂い咲きサンダーロード』にて美術を担当し、ブルーリボン美術デザイン賞を受賞。また音楽として『電光石火に銀の靴』、『翼なき野郎ども』、『国旗はためく下に』の各楽曲を提供。
石井聰亙映画『爆裂都市 BURST CITY』にて美術を担当。自らも俳優として出演している。
ニューウェイヴ志向のバックバンド"BANANA"を従えた『オールナイト・ライヴ』を発表。
1980年 - 松竹映画『ええじゃないか』(今村昌平監督)に出演し、「泉谷しげる with SHOT GUN」名義でタイトル曲「ええじゃないか/IBO!今夜は徹夜だぜ」発表[5]
1982年 - ポリドールに移籍。ポリドールではスタジオアルバム『NEWS』、『39°8′』、『ELEVATOR』、ライヴアルバム『REAL TIME』発表。
自主制作ミニアルバム『スカー・ピープル(忌野清志郎プロデュース)』発表。吉田建(ベース)・村上“ポンタ”秀一(ドラム)を中心としたLOSERをバックバンドに活動。仲井戸麗市、下山淳も参加。アナログ志向を全面に打ち出す。
週刊少年ジャンプ』の投稿コーナー「ジャンプ放送局」で、泉谷のキャラクター性がギャグ投稿の特集にされ、子供らにも泉谷が認知される。
1986年6月 - 主演佐藤浩市、ヒロイン村上里佳子、レプリカント夏木マリ、マッド・サイエンティスト忌野清志郎、スカーフェイス景山民夫というキャストで、自らが監督・美術を手掛けたビデオ映画作品『デスパウダー』を発表。撮影に際し、自宅の地下室を爆破した。2011年の「米子映画事変」にて特別編集され、上映された。[6]
1988年 - ビクターに移籍。ビクターからアルバム『吠えるバラッド』『IZUMIYA SELF COVERS』『HOWLING LIVE』『'90sバラッド』『叫ぶひと囁く』『下郎参上(下郎名義)』『WILD BLOOD』『メッセージソングス』『追憶のエイトビート』を発表。
この当時、テレビ大阪の番組『竜馬で行く!』のメインパーソナリティーを務める(共演:太平サブロー、越前屋俵太)。
氷室京介のソロデビューアルバム『FLOWERS for ALGERNON』に収録の「独りファシズム」の作詞を担当。
1988年12月 - 自ら監督・出演したオリジナルビデオ『ネイビー・ロックウォー・撃破せよ』を発表。海上自衛隊の全面協力を得て撮影された。
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出典:Wikipedia
2020/03/29 21:00
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