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千葉テレビ放送
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8.3.9.その他
アナログ放送の46チャンネルは、開局前にNHKがカラーテレビ試験放送で使用していた時期があった。
コールサインのJOCLは、かつて鹿児島県MBC阿久根中継局に指定されていたが1969年(昭和44年)までに廃止された。
愛称が決まる前、本社屋上の鉄塔には「千葉テレビ」という巨大ロゴタイプが縦に取り付けられ、夜は赤く光っていた(現在は撤去されている。)。
愛称が「ちばテレビ」だった頃、「ちばてれビ〜ム」というキャッチコピーがあった。
前述のとおり、現在の局の愛称は「チバテレ」である。しかし、「チバテレビ」も下記のように多用されており、事実上は両方とも愛称として使用されている。
新聞・テレビ雑誌・電子番組ガイド番組表ではほとんどが「チバテレビ」と表記されていたが、2012年(平成24年)6月以降[注 43] は表記を「チバテレ」に変更する新聞・テレビ雑誌が相次いでいる。
地上デジタル放送のウォーターマークと局ロゴは2013年9月まで「チバテレビ」であった(「チ」と「バ」の間にチュバのマークが入る。)。
番組名では『チバテレビカラオケ大賞21』があり、さらには賞の1つに「チバテレビ賞」があった。2019年(平成31年)に『カラオケ大賞』にリニューアル後は、小の名前も「チバテレ賞」に変更された。
知里のミュージックエッセンス』では、知里へのリクエストソング募集の宛先が「チバテレビ 知里のミュージックエッセンス」と表記されている。
交通安全キャンペーンCM(加曽利幼稚園の園児・保育士とチュバが出演)のテロップは「チバテレビ」である。
開局40周年記念として、2012年(平成24年)3月3日に行われたコンサート(前述の「チバテレ☆アニメカーニバル」中止の代替)は、『チバテレビ開局40周年記念 豪華絢爛 演歌まつり』である。
2001年(平成13年)には開局30周年記念のキャンペーンで、「朝から晩まで千葉テレビ」というキャッチコピーがあった。
中央・地方ともに競馬関連番組を多く放送している関係もあり、中央・地方ともに社杯となるレースが毎年行われている。
中央では、毎年12月に中山競馬場で、競馬の特別競走(通常は1,000万円以下条件戦として)「チバテレ杯」が行われている(2012年までは「千葉テレビ杯」)。
地方では、毎年1月に船橋競馬場で、準重賞(報知グランプリカップ(SIII)トライアル)として「チバテレ盃」が行われている(2014年までは「千葉テレビ放送盃」)。
2017年5月5日(かしわ記念(JpnI)実施日)には、チバテレで船橋競馬の全12レースが初めて生中継されることを記念し[20]、3レースで「チバテレ全レース中継記念」が行われた。なお、この競走に勝利した的場文男騎手が生涯通算7,000勝を達成し、偶然ではあるが記念すべきレースともなった[21]
情報カメラが本社屋上、船橋市三山の送信所の鉄塔、成田国際空港、館山市の館山商工会議所の屋上に取り付けられている(すべてハイビジョンに対応)。
チバテレの番宣CMがbayfmでも流れ、逆にbayfmのCMがチバテレでも流れている(ただし流れる頻度は少ない。)。また、『朝まるJUST』では毎週火・木曜日に「bayfm Information」というコーナーを設けていた。
千葉日報では番組欄を最終面の最左端に掲載していたが、2010年(平成22年)10月現在は左から8列目(テレビ東京の次の列)に掲載している。その他地方紙では東京新聞ブロック紙)、茨城新聞にも掲載。また、全国紙では中面での掲載が多い。
カンニング竹山は、「サンミュージックの第1号タレントの森田健作千葉県知事を務めているためか、サンミュージック所属者が千葉テレビへの出演が多い」と発言している[22]。2019年(令和元年)12月にも週刊文春が問題視し、「知事による私物化」と批判している[19][23]。実際、カンニング竹山の発言があった2011年(平成23年)2月現在では『熱血BO-SO TV』に森田知事・ブッチャーブラザーズ小林アナが出演、『カラオケトライアルII』は髭男爵が司会(2011年(平成23年)3月に降板)、竹山自身も東名阪ネット6共同制作の『ねこタクシー』に主演等の例がある。ただし、他プロダクションでもプロダクション人力舎所属中心の『白黒アンジャッシュ』、マセキ芸能社所属中心の『ナイツのHIT商品会議室』、ケイダッシュステージ所属中心の『全開!女子力!!』等がある。
開局以来、歴代千葉県知事が相談役を務めている。
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出典:Wikipedia
2020/02/24 22:01
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2020/02/26 更新
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