赤塚不二夫
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4.作品リスト
4.1.連載作品
くらやみの天使(1958年-1959年、少女クラブ)U・マイア(石森章太郎水野英子との合作)名義
ナマちゃん(1958年-1962年、まんが王
まつげちゃん(1958年-1961年、ひとみ)
まりっぺ先生(1959年、りぼん
おハナちゃん(1960年-1962年、少女クラブ)
ハッピィちゃん(1960年-1961年、りぼん)
トンネルチーム(1960年、たのしい四年生
おカズちゃん(1960年-1961年、たのしい五年生
がんばれマミちゃん(1960年、なかよし
ホームラン教室(1960年-1961年、冒険王)原作:高垣葵、初回は石森章太郎との合作
あらマアちゃん(1960年-1961年、なかよし)
ボクはなんでもしっている(1961年-1962年、たのしい五年生)
ナマちゃん(1961年、小学生画報)
カン太郎(1961年、冒険王)
ママなにしてるの(1961年、小学三年生
キツツキ貫太(1961年、週刊少年マガジン
まつげちゃん(1961年、りぼん)
おそ松くん(1962年-1969年、週刊少年サンデー) - 1967年からは月1連載
(1966年-1967年、幼稚園
(1966年-1967年、小学一年生
(1966年、小学二年生
(1966年、小学四年生
(1966年、ボーイズライフ
(1972年-1973年、週刊少年キング)
(1987年-1990年、コミックボンボン
(1988年-1990年、テレビマガジン
オーちゃんと11人のなかま(1962年-1963年、たのしい五年生)
ジンクスくん(1962年-1963年、中一コース)
ひみつのアッコちゃん(1962年-1965年、りぼん)
青い目の由紀(1962年、少女クラブ)
すすめ! ケン太郎(1962年、漫画王)
カン太郎(1962年、冒険王)
おた助くん(1963年-1965年、小学四年生
アイ・アム・ア・トランジスターボーイ(1962年-1963年、中学生の友一年)
サーカス☆ジン太(1963年、冒険王)
まかせて長太(1963年-1965年、少年
カン太郎(1964年-1965年、少年ブック
メチャクチャ No.1(1964年-1965年、冒険王)
そんごくん(1964年-1965年、小学四年生)
ケンちゃん(1964年-1965年、朝日新聞日曜版)
あべこべ3番地(1964年、週刊マーガレット
しびれのスカタン(1965年-1968年、少年画報)画:長谷邦夫
そんごくん(1965年、小学五年生
おた助くん(1965年、小学六年生
なんでもやろうアカツカくん(1965年、少年ブック)
ミスター研(1965年、中一コース)
おた助・チカちゃん(1965年-1966年、小学四年生)
ジャジャ子ちゃん(1965年-1966年、少女フレンド
過激派七年生(1965年、別冊漫画サンデー)
ユー・ラブ・ミー君(1965年-1966年、平凡)
いじわる教授(1965年、ボーイズライフ
キビママちゃん(1965年-1966年、りぼん)
おたすけくん(1965年-1966年、小学二年生)
スリラー教授(1966年、ボーイズライフ)
怪盗1/2面相(1966年、少年ブック)
中一コースケ(1966年、中一コース)
いじわる一家(1967年、少女フレンド)
赤塚不二夫のガンバリまショー(1967年、少年ブック。単行本は『モジャモジャおじちゃん』と改題)
ミータンとおはよう(1967年、りぼん)
メチャクチャNo.1(1967年)
きかんぽ元ちゃん(1967年、小学一年生)
キカンポ元ちゃん(1967年、小学二年生)
キカンポ元ちゃん(1967年、小学三年生)
キカンポ元ちゃん(1967年、小学四年生)
スリラー一家(1967年、少女フレンド)
おせっかい一家(1967年、少女フレンド)
天才バカボン(1967年-1969年、週刊少年マガジン)
(1967年-1969年、別冊少年マガジン
(1969年-1970年、週刊少年サンデー)
(1969年-1970年、デラックス少年サンデー)
(1971年、ぼくらマガジン)
(1971年-1975年、週刊少年マガジン)
(1971年-1975年、テレビマガジン)赤塚不二夫とフジオプロ名義
(1974年-1975年、別冊少年マガジン)
(1975年-1978年、月刊少年マガジン)
(1975年-1976年、週刊少年マガジン)
(1987年-1989年、コミックボンボン)
(1988年-1989年、月刊少年マガジン)
(1988年-1991年、月刊テレビマガジン)
(1989年-1991年、月刊ヒーローマガジン)
元祖天才バカボン(1975年-1977年、テレビマガジン)赤塚不二夫とフジオプロ名義
平成天才バカボン(1990年-1991年、コミックボンボン)
(1991年-1992年、デラックスボンボン)
天才バカボンのおやじ(1969年-1971年、週刊漫画サンデー)作画協力:古谷三敏
天才バカボンのパパ(1973年、まんがNo.1)
スリラー教授(1967年、ボーイズライフ)
クレージー中学校(1967年、中一コース)
たまねぎたまちゃん(1967年-1969年、小学一年生)
へんな子ちゃん(1967年-1969年、りぼん。1968年 - 1970年にはよこたとくお代筆で「別冊りぼん」や「リボンコミック」に連載)
赤塚不二夫のびっくり研究室(1967年、週刊少年サンデー)
テッちゃんただいまケンカ中(1967年、少女フレンド)
もーれつア太郎(1967年-1970年、週刊少年サンデー)
(1990年-1991年、コミックボンボン)
(1990年-1991年、月刊テレビマガジン)
ヒッピーちゃん(1967年-1968年、少女フレンド)
荒野のデクの棒(1968年、週刊少年キング)作画協力:古谷三敏(フルヤプロ名義)
なんでもヤリます(1968年、週刊漫画サンデー)高井研一郎との合作
花のデコッ八(1968年-1969年、週刊少年サンデー増刊→デラックス少年サンデー)
われら8(パー)プロ(1968年、週刊少年キング)作画協力:古谷三敏(フルヤプロ名義)
パア助くん(1968年-1969年、小学二年生
二代目社長 一郎くん(1968年-1969年、小学四年生)
ひみつのアッコちゃん(1968年-1969年、りぼん)
(1988年-1989年、なかよし)
まんが大学院(1969年、少年ブック)
にわとり一家(1969年、週刊少年キング)
SOSエンチャカ丸(1969年、小学四年生)
やってきた(おいら)ズル長(1969年、少年ジャンプ
ハレンチ名作シリーズ(1969年、りぼんコミック)
赤塚ギャグ笑待席(1969年、少年ジャンプ)フジオプロメンバーの長谷邦夫・古谷三敏・とりいかずよしとの交互制作
赤塚不二夫のヒゲヒゲ物語(1969年、ジョーカー)
テレテレおじさん(1969年、少年チャンピオン)
おれはゲバ鉄(1970年、週刊少年ジャンプ)
風のカラッペ(1970年-1971年、週刊少年キング)途中より作画を佐々木ドンが担当
ネコの目ニュース(1970年-1971年、新潟日報日曜版)
ギャグ+ギャグ(1970年、週刊少年サンデー)単行本では『ア太郎』に収録
ぶッかれ*ダン(1970年-1971年、週刊少年サンデー)
死神デース(1970年-1971年、ぼくらマガジン
狂犬トロッキー(1971年、週刊少年マガジン)シナリオ:滝沢解、作画協力:さいとうあきら
ハタ坊(1971年、赤旗日曜版)
くりくりくりちゃん(1971年-1972年、幼稚園)
おれはバカラス(1971年、週刊少年キング)画:佐々木ドン
レッツラゴン(1971年-1974年、週刊少年サンデー)
ワルリーマン(1971年-1972年、東京タイムズ
にちようパパ(1971年-1972年、東京タイムズ日曜版)
ケムゴロー(1971年-1972年、小学四年生)
名人(1971年-1973年、リイドコミック
ワンペイ(1972年、赤旗日曜版)
クロッケくん(1972年-1973年、小学四年生)
大バカ探偵 はくち小五郎(1972年-1974年、冒険王)
ひさし笑劇場(1972年-1973年、オール読物) 原作:井上ひさし
赤塚不二夫のギャグゲリラ(1972年-1982年、週刊文春
くそババア!!(1972年-1973年、まんがNo.1)原作:滝沢解
ワンペイモウチャン(1972年-1973年、赤旗日曜版)
スケ番ケロ子(1973年、週刊少年チャンピオン)
赤塚不二夫の 歌謡ギャグ劇場(1973年-1975年、月刊明星
ニャロメ(1973年-1974年、リイドコミック)
ギャグギゲギョ(1974年、週刊少年キング)山田一郎名義。単行本では『ギャグの王様』と改題。
おいらダメ高(1974年、高二コース)
少年フライデー(1974年-1975年、週刊少年サンデー)
オッチャン(1974年-1975年、週刊少年キング)
ワルワルワールド(1974年-1975年、週刊少年チャンピオン)
おまわりさん(1974年-1977年、全電通文化)
つまんない子ちゃん(1975年-1976年、月刊プリンセス
ニャンニャンニャンダ(1975年-1976年、冒険王)『おはよう!こどもショー』のマスコット「ニャンダ」(赤塚自らデザイン)を漫画化。
B.C.アダム(1975年、週刊少年マガジン)
のらガキ(1975年-1976年、週刊少年サンデー)
オッチャン PARTII(1975年-1976年、週刊少年キング)
ラクガキ(1975年、読売新聞日曜版)※月一連載
四畳半の西日(1975年、新潟日報
ひさし・不二夫の漫画全集(1976年、週刊小説)
わんぱく天使(1976年-1977年、月刊プリンセス)
母ちゃんNo.1(1976年-1977年、週刊少年サンデー)
コングおやじ(1976年-1977年、週刊少年キング)
タトルくん(1977年、マンガくん
建師ケン作(1977年、週刊少年マガジン)原作:牛次郎、協力:さいとうあきら
怪球マン(1977年-1978年、どっかんV
不二夫のギャグありき(1977年、週刊少年サンデー)
ハウスジャックナナちゃん(1977年、週刊少年マガジン)原作:筒井康隆(「家族八景」)
あんたが名人(1977年-1978年、コミック野郎)
おバカさん(1978年、週刊少年マガジン)原作:遠藤周作
アニマル大戦(1978年、週刊少年キング)
まめたん(1978年-1982年、小学一年生)
ちびママ(1978年-1979年、どっかんV)
アニメまんが(1978年、アニメージュ
ニャロメの研究室(1978年、コスモコミック
荷車権太郎(1978年、週刊漫画アクション
いじわる爺さん(1978年-1979年、週刊漫画アクション)
ダダ氏(1978年-1979年、新美術新聞)
ブックリぎょうてん(1979年-1981年、親子読書)
赤塚不二夫のギャグランド(1979年、リイドコミック)
モンスター13番地(1979年、少年チャレンジ
おじさんはパースーマン(1979年-1981年、小学五年生)
まめたん(1979年、小学二年生)
ロメオとジュリー(1980年、少年チャレンジ)
ニャロメ紳士録(1980年-1982年、カスタムコミック)
チビドン(1980年-1981年、月刊コロコロコミック
キャスター(1980年、ポップコーン)過激な内容が問題視され雑誌回収騒動に到った問題作
ババッチ先生(1980年-1981年、少年少女新聞
なんじゃらママ(1980年、少年チャレンジ)
乙女座★虎右衛門(1981年、週刊ヤングジャンプ
花の菊千代(1981年-1982年、月刊コロコロコミック)
ワルちゃん(1981年-1983年、小学五年生)
ピヨ13世(1981年、ジャストコミック
カマラマン荒気だ!!(1981年、月刊ギャグダ)
赤塚不二夫のギャグ・フォトランド(1981年-1982年、ショートショートランド)
四谷「H」(1982年、ジャストコミック)
連載当時四谷に存在したバー『ホワイト』が舞台のモデルとなっており[125]、主人公となっている赤塚のアシスタント「シイヤ」も当時赤塚の下でチーフアシスタントを務めていた椎屋光則(現:しいやみつのり)を元にしている。
お笑いはこれからだ(1982年-1984年、小説新潮
不二夫のワルワル・ワールド(1982年-1983年、別冊コロコロコミック
不二夫と菊千代の交換日記(1983年-1984年、いんなあとりっぷ)
赤塚不二夫の文学散歩(1983年-1985年、オール讀物
松尾馬蕉(1983年、平凡パンチ
今週のダメな人(1983年-1985年、週刊宝石
今週のアダムとイフ(1983年-1984年、女性自身
にっぽん笑来ばなし(1983年-1985年、2001) 単行本化では『ギャグ21世紀』と改題。
週刊スペシャル小僧!(1983年-1984年、週刊少年チャンピオン) 単行本では『赤塚不二夫の巨人軍笑撃レポート』と改題。
吾輩は猫・菊千代である(1984年-1990年、いんなあとりっぷ) 単行本では『不二夫と菊千代の交換日記』との併録で、『赤塚だァ! 菊千代だァ!』と改題。
TOKIOとカケル(1985年、週刊少年チャンピオン)
赤塚不二夫のどうしてくれる!?(1985年、』サンデー毎日
赤塚不二夫のいじわる時事(1985年-1987年、産経新聞日曜版)
トキワ荘グループ テーマ競作選(1985年-1986年、コミックWOO)
「大先生」を読む。(1986年-1989年、ビッグコミックオリジナル
花ちゃん寝る(1986年-1987年、話のチャンネル)
ヤラセテおじさん(1987年、週刊大衆
大日本プータロー一家(1990年-1991年、コミックボンボン)
へんな子ちゃん(1991年-1994年、週刊女性)1967年版「へんな子ちゃん」のリメイク
赤塚不二夫のギャグ屋(1991年、週刊現代
MR・マサシ(1991年-1992年、コミックボンボン)
そんごくん(1992年、デラックスボンボン
ネコの大家さん(1993年-1994年、デラックスボンボン)
母ちゃんNo.1(1994年-1995年、デラックスボンボン)
下落合シネマ酔館(1994年-1996年、ビッグゴールド)赤塚不二夫&やまさき十三名義。映画について語る対談連載
菊千代18才の遺言(1995年-1996年、微笑) 単行本では『我が輩は猫なのだ』と改題。
バカボン線友録(1995年、スポーツニッポン
赤塚不二夫のアニマルランド(1995年、まんがジャパンダ)
酒仙人ダヨーン(1999年、ビッグコミックスペリオール
[4]前ページ
(3.3.関連企業)
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(4.2.読み切り)
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出典:Wikipedia
2019/09/14 21:31
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