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青山学院大学
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8.学生生活
8.3.部活動/サークル活動
部活動は学友会の元に統括されている。学友会は直属組織、文化連合会、体育連合会の3つに分かれており、一部の直属団体を除いて大学公認の部活動は全て文化連合会あるいは体育連合会に加盟している。

学友会直属組織[編集]


文化連合会・体育連合会以外に学友会直属とされる団体と附置委員会がいくつか存在する。

応援団
吹奏楽バトントワリング
新聞編集委員会
英字新聞編集委員会
白馬ヒュッテ運営委員会

学友会附置委員会[編集]


青山祭実行委員会
相模原祭実行委員会

文化連合会加盟組織[編集]


音楽系の部会が多い。その他に放送系や芸術系など多く存在する。

体育連合会加盟組織[編集]


青山学院大学体育会の百合紋章大学体育会の紋章(マーク)として昭和30年代に考案され、百合紋章の中央に校章である信仰の盾を配し体育会紋章および徽章として青山学院大学体育会の各運動部が使用してきた。
硬式野球部(創部1883年)
日本野球の創部チームの一つ

1883年 - 東京英和学校(後の青山学院、1949年に大学に改称)、波羅大学(後の明治学院、1949年に大学に改称)、工部大学校(後に東大に合併)の野球部が創部。
朝日新聞出版発行「大学ランキング・2012年度版」の「スポーツ選手出身大学・プロ野球部門」で同部は第1位となっている(第2位は早稲田大学)。創部以来ユニフォームの胸には校章と同じblackmoor LETというフォントを用い、帽子には青山学院大学体育会を象徴する百合の紋章(マーク)が用いられた。現在のユニフォームは筆記体となり帽子のマークは校章とAGUを重ねたデザインに変更された。

陸上競技部(創部1918年)
長距離ブロックで箱根駅伝には、第22回(1943年)に初出場した後、第41回(1965年)から第52回(1976年)まで12年連続出場した。以降は箱根駅伝の予選敗退で低迷が続いていたが、2004年に現監督原晋が就任してからは、2009年の第85回で33年ぶりに本選出場を果たし、翌2010年の第86回では41年ぶりのシード権を獲得する(総合順位8位)。以後2011年の第87回(総合順位9位)・2012年の第88回(総合順位5位)・2013年の第89回(総合順位8位)・2014年の第90回(総合順位5位)で5年連続シード権を獲得した後、2015年の第91回大会で初優勝、2016年の第92回大会で2回目の優勝、2017年の第93回大会で3回目の優勝と同時にこの年の学生三大駅伝で3冠を達成、2018年の第94回大会で史上6校目の4連覇を達成。2020年の第96回大会で2年ぶり5回目の優勝を果たす。出雲駅伝には、第22回(2010年)に初出場し、第24回(2012年)で初優勝、第27回(2015年)で2回目の優勝、第28回(2016年)で3回目の優勝。全日本大学駅伝には第41回(2009年)に初出場し、第45回(2013年)で初のシード権獲得(6位)、第46回(2014年)は3位、第47回大会(2015年)は2位となり、第48回大会(2016年)は初優勝、第50回(2018年)で2回目の優勝。
短距離ブロックで近年は女子、特にリレー種目において日本学生陸上競技対校選手権大会優勝や日本陸上競技選手権リレー競技大会上位入賞、ナショナルリレーチームに現役学生が選出されている。 ラグビー部(創部1923年)
バスケットボール部 1929年創部

サークル[編集]


大学内での正式名称は「愛好会

公認の条件として

会員に2学部2学科20名以上の本学学生がいる
青学の専任教員が顧問に付くことが必要(1人1団体)。
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出典:Wikipedia
2020/02/22 23:32
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2020/02/23 更新
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