生活協同組合コープとうきょう
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1.沿革
1989年平成元年)9月25日 - 「都民保険センター」設立[4]日本初となる県域を越えた事業連帯組織[4]
1999年(平成11年)6月11日 - 総代会で、コープネット事業連合への参加を決定[5]
2001年(平成13年)
8月3日 - 物流拠点「城グローサリー食品センター」内で廃食用油からディーゼル車用燃料を製造するプラントを稼働[6]
10月 - 都民保険センターを存続会社として「コープネット保険センター」を設立し、保険業務を共同化[4]
2002年(平成14年)2月 - 店舗営業機能をコープネットに移管[4]
2005年(平成17年)
8月 - コープとうきょうの子会社「協栄流通」をコープネットの子会社化し、物流や配送機能を統一[4]
8月 - POS・業務システム・MDをコープネットと完全統合[4]
2006年(平成18年)
6月 - 商品案内本誌の名称をコープネットの「ハピ・デリ!」に統一[4]
12月 - さいたまコープ・コープとうきょうの労働組合が合併し、コープネット労働組合を設立[4]
2007年(平成19年)1月 - シンボルマークをコープネットの「グリーンバルーン」に統一[4]
2011年(平成23年)9月 - コープとうきょうで「夕食宅配」事業を開始[4]
2013年(平成25年)3月21日 - ちばコープ、さいたまコープ、コープとうきょうが合併し、コープみらいが発足[1][2]
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(2.店舗一覧)

1. “「コープみらい」「生協ユーコープ」誕生 新たな未来へ前進する生協”. 生協流通新聞 (アド・バンクセンター). (2013年4月5日)
2. 伊藤哲朗 (2013年3月25日). “動き出す2大生協 新分野に挑戦するコープみらい V字回復狙うユーコープ”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社)
4. 『第21回通常総会資料 生活協同組合連合会コープネット事業連合 20年のあゆみ 2012年7月12日版』 コープネット、2012年7月12日。
5. “コープ東京がコープネットに参加”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (1999年6月9日)
6. “コープとうきょう、廃食用油から軽油製造するプラントを稼動”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2001年8月22日)

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出典:Wikipedia
2017/08/28 19:59
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