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成田線
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2.歴史
2.2.国有化以降
1920年(大正9年)9月1日:成田鉄道が国有化され佐倉駅 - 我孫子駅間、成田駅 - 佐原駅間が成田線となる[27]。松崎駅を下総松崎駅に改称。機関車8両、客車62両、貨車98両を引継ぐ[28]
1926年(大正15年)4月1日:大戸駅が開業[29]
1931年(昭和6年)11月10日:佐原駅 - 笹川駅間が開業[29]
1933年(昭和8年)3月11日:笹川駅 - 松岸駅間が開業[29]
1957年(昭和32年)4月1日:郡駅が下総神崎駅に改称[29]
1958年(昭和33年)4月1日:新木駅が開業[29]
1968年(昭和43年)
2月25日:佐倉駅 - 成田駅間が自動信号化
3月28日:佐倉駅 - 成田駅間が電化[29]
1970年(昭和45年)
6月1日:成田駅 - 佐原駅間が自動信号化。
6月5日:佐原駅 - 水郷駅間が自動信号化。
7月15日:成田駅 - 香取駅間に列車集中制御装置 (CTC) が導入。
10月1日:成田駅 - 我孫子駅間が自動信号化。佐倉駅 - 成田駅 - 我孫子駅間が CTC 化。
1973年(昭和48年)
9月28日:成田駅 - 我孫子駅間が電化[29]
9月29日:本佐倉信号場 - 酒々井駅 - 並木信号場間が複線化[29]。本佐倉信号場・並木信号場が開業[29]
1974年(昭和49年)
2月14日:水郷駅 - 松岸駅間が自動信号化。
3月15日:香取駅 - 松岸駅間が CTC 化[30]
10月26日:成田駅 - 松岸駅間が電化[29]
1978年(昭和53年)6月19日:成田空港への航空燃料暫定輸送を行う貨物列車を襲撃する過激派を警戒していたヘリコプターが佐倉市内の沿線に墜落。
1984年(昭和59年)2月1日:成田駅 - 我孫子駅間の貨物営業廃止。
1986年(昭和61年)
2月24日:佐倉駅 - 本佐倉信号場間、並木信号場 - 成田駅間が複線化[29]。本佐倉信号場・並木信号場が廃止[29]
11月1日:香取駅 - 松岸駅間の貨物営業廃止。
[4]前ページ
(2.1.成田鉄道)
[6]次ページ
(2.3.国鉄分割民営化以降)
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出典:Wikipedia
2020/02/15 19:34
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