笑ってはいけないシリーズ
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2.シリーズ一覧
これ以降は便宜上、各回のタイトルは表中の略称を用いる。
松本チーム罰ゲーム 絶対笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅
2003年7月27日 - 8月17日のレギュラー放送内で放送。仕掛人は浜田、DVDは第3巻。ナレーター柴田秀勝
「4対1変則ボウリング対決」で敗れた浜田以外の4人(松本、方正、ココリコ)が参加(山梨県石和町[4]にある「ホテル平安」内でのロケ)。
浜田・山崎・田中罰ゲーム 笑ってはいけない温泉宿一泊二日の旅in湯河原
2004年12月28日放送。仕掛人は松本、遠藤。DVDは第5巻。ナレーターは柴田秀勝。
わさび寿司ロシアンルーレット対決」で敗れた浜田・方正・田中が参加(神奈川県湯河原町にある「湯河原温泉ふきや」内でのロケ)。
松本・山崎・ココリコ罰ゲーム 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)
2005年10月4日放送。仕掛人は浜田、DVDは第8巻。ナレーターは真地勇志
「ビリビリコンセント・ロシアンルーレット対決」で敗れた浜田以外が参加。舞台は「私立くちびる西高校」(栃木県那須塩原市(旧:塩原町)の「塩原町立上塩原小学校」跡地でのロケ)。
浜田・山崎・遠藤罰ゲーム 絶対に笑ってはいけない警察24時!!
2006年12月31日に年越し放送。仕掛人は松本、田中。DVDは第10巻。ナレーターは槇大輔
「タライアンルーレット対決」で敗れた浜田・方正・遠藤が参加。舞台は「しゃくれ警察署」(静岡県御殿場市の「富士フェニックス短期大学」でのロケ)。この回からは職業シリーズとして、各シリーズに合った研修が行われるようになった。また、参加対決企画はこの回が最後となった。
この回からハイビジョン制作となった(ただしスタジオ部分が16:9のハイビジョン収録なだけで、この回から「ホテルマン24時」までは標準画質での収録である関係で本編のスタジオ部分以外の映像では(地上デジタル放送の場合では)両サイドにパネルが貼りつけられていた)。絶対に笑ってはいけない病院24時
2007年12月31日に年越し放送。DVDは第12巻。ナレーターは佐藤賢治
前回で参加対決企画が終了したため、この回から全員参加となり、5人全員が笑った場合の『全員 OUT』が導入された。舞台は「ガースー附属黒光り記念病院」(山梨県北杜市内の「日本航空学園北杜キャンパス」でのロケ)。この回から表記が「勤務」(という扱い)になり、舞台の名前が「ガースー黒光り〜」に固定となった。
絶対に笑ってはいけない新聞社24時
2008年12月31日に年越し放送。DVDは第15巻。ナレーターはこの回から広中雅志
舞台は「ガースー黒光り新聞社」(東京都千代田区の「千代田区役所旧庁舎」でのロケ)。「全員OUT」の音声が微調整された。
絶対に笑ってはいけないホテルマン24時
2009年12月31日に年越し放送。DVDは第16巻。
舞台は「ガースー黒光りプリンセスホテル(スガプリ)」(千葉県長生郡長柄町にある「生命の森リゾート」内でのロケ)。「全員OUT」の音声が微調整された。
絶対に笑ってはいけないスパイ24時
2010年12月31日に年越し放送。DVDは第17巻。
舞台は「ガースー黒光り諜報局(GIA)」(茨城県久慈郡大子町にある「東京理科大学大子研修センター」内でのロケ)。シリーズ初の全編ハイビジョン収録に加え(それに伴い前回までは本編のスタジオ部分以外の映像では両サイドにパネルが貼りつけられていたが今回から両サイドにパネルが貼り付けられずに16:9で放送)、アウトとタイキックの新音声が導入された。(なお、バス内は旧音声)
絶対に笑ってはいけない空港24時(エアポート)
2011年12月31日に年越し放送。DVDは第18巻。
舞台は「ガースー黒光りエアラインシステム(GAS)」(茨城県高萩市の「茨城県立高萩工業高等学校」跡地と茨城県小美玉市の「茨城空港」と茨城県行方市の「玉造海洋センター」内でのロケ)。アウトの時に流れる判定音が新しくなった。
絶対に笑ってはいけない熱血教師24時
2012年12月31日に年越し放送。DVDは第19巻。今回からBDも併売されるようになった。
舞台は「ガースー法人 聖(セント)黒光り学園(GSG)」(茨城県行方市の「麻生中学校」跡地と茨城県潮来市の「茨城県水郷県民の森」、栃木県日光市にある「日光江戸村」内でのロケ)。
絶対に笑ってはいけない地球防衛軍24時
2013年12月31日に年越し放送。DVDは第20巻。
舞台は「ガースー黒光り地球防衛軍(GDFE)」(静岡県御殿場市の旧「富士フェニックス短期大学」跡地と静岡県駿東郡小山町の「富士スピードウェイ」内でのロケ)。この回から名前の読み上げが「山崎」から「方正」に変更されアウトとタイキックの新音声が導入された。
絶対に笑ってはいけない大脱獄24時
2014年12月31日に年越し放送。DVDは第21巻。
舞台は「ガースー黒光り中央刑務所(GKCP)」(栃木県佐野市の旧「栃木県立田沼高等学校」跡地と佐野市運動公園陸上競技場でのロケ)。この回は「研修」ではなく、「刑務所生活」である。
絶対に笑ってはいけない名探偵24時
2015年12月31日に年越し放送。DVDは第22巻。
舞台は「ガースー黒光り探偵事務所(GKDA)」(静岡県駿東郡小山町の「足柄ふれあい公園」と「ろうきん研修所富士センター」と「小山町総合運動公園野球場」と近くの貸倉庫でのロケ)。松本が初めて金髪でロケを行い、2年ぶりの研修。スペシャルゲストの中居正広(SMAP)が少しの間の参加により「中居 OUT」が導入。松本が『連帯責任カード』を使い、松本以外の誰かが笑うと『松本以外 OUT』が導入された。
絶対に笑ってはいけない科学博士24時
2016年12月31日に年越し放送。DVDは第23巻。
舞台は「ガースー黒光り科学研究所(GKSL)」(埼玉県狭山市の「堀兼・上赤坂公園」と旧「狭山市立東中学校」跡地と旧「狭山市立入間中学校」跡地でのロケ)。浜田が2年ぶりの女装(理系女)。
絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時![5]
2017年12月31日に年越し放送。
舞台は「ヘイポー州立おまめ中央警察署(HOCP)」。 本作より舞台名が「ガースー黒光り」から「ヘイポーおまめ」に変更となった。ゲストのベッキーにタイキックのドッキリを仕掛けた事により『ベッキー 禊のタイキック』が導入。また、ダウンタウンの2人もタイキックを食らったので『浜田 タイキック』、『松本 タイキック』も導入された。同時に『ガキの使い』のロゴが2017年4月2日から使用されている2代目のものに変更され、エクスクラメーションも1個となった。
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(1.4.ナレーター)
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(3.放送)

4. 市町村合併により現在は笛吹市
5. 今年は"笑ってはいけないアメリカンポリス24時!" - 初登場のメンバー身内も マイナビニュース

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出典:Wikipedia
2018/07/02 15:31
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