笑ってはいけないシリーズ
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14.脚注
14.1.注釈
『温泉旅館』では水色。
『温泉旅館』では紫、『湯河原』では水色、『高校』では青だった。
市町村合併により現在は笛吹市
テレビ大分琉球放送では『笑ってはいけないホテルマン24時』に関しては未公開シーン→本編の順で放送された。
時差ネット局で2006年から2011年までと2014年の年内最後のレギュラー放送が未ネットになる局は「おもしろVTRベスト10」が年内最後の放送となっているが、2012年・2013年以降は全局「おもしろVTRベスト10」が年内最後の放送となっていた。
このバスは施設の移動で公道を走行するため、日本テレビの公式発表に先行して目撃画像がネットに投稿され、その年のタイトルがネタバレになることが多い。メンバーもそのことを周知しており、番組中や制作会見でネタにすることもある。
『スパイ』までは従来の音色、『空港』以降では音色がリニューアルされた。
方正は『地球防衛軍』以降、「方正 OUT」に変更されている。
OUTのボイスは『温泉旅館』では旧音声。『湯河原』以降では通常音声だが、『スパイ』以降(GIA到着後)は新音声たが『地球防衛軍』以降は最新音声。
しかしこれは意図してやっている時とそうでない時がある。本来の仕掛けをやろうとしても途中で罰を受けるメンバーが笑ったために仕掛けが中断してしまうことがあり、松本が何度も「また○○出せ!」と言ってもことごとく罰を受けるメンバーが仕掛けの途中で笑って中断に追い込まれ、結局松本が諦めて本来やるはずだった仕掛けがわからないまま終わることもある。
での座禅修行の間でのしばき手。
寺での座禅修行の間での住職の道具。
中には浜田も参加。
社会科見学でのしばき手。
ゲストプレーヤー。
主にDVDネタの最後の部分からタイキックに繋がり、そこでタイキックをされている。
主に蝶野に濡れ衣を着せられてビンタをされている。
せいじ曰く「頑張った証みたいのが欲しいやんか、テレビの前もそれを期待してたんや」。実際に尻を見せたのは田中と松本の2人で、松本は「なんで俺がお前にケツ見せなあかんねん」と文句を言ったが、せいじが「この流れやったら出すやろ」としつこいのでしぶしぶ応じていた。
ちなみに東本人がタイキックを受けることは知らされていなかった。(DVD第19巻特典映像『現場の二人が…』より)
中居がケツしばきをされた回数は10回。
『新聞社』では出番は終わったものの、カメラを気にすることもなくただ社内をウロウロしていた。
千秋が遠藤を「おにぃ」と呼んでいたことにちなむ。
それについて方正は、2011年2月17日放送の『ダウンタウンDX』にて「今後はオファーがあっても断ってほしい」と蝶野に懇願したが、浜田に「アカンぞ、お前!今年は!!」と冷徹に斬り捨てられ、松本からは「我々にとっては、あれ(蝶野ビンタ)が除夜の鐘」と言われた。
『科学博士』で方正は危険な劇薬を開発した容疑を掛けられ、自身はその薬品を浴びてしまったことを説明して無実を訴えるが(実際無実であり、クイズの罰ゲームで浴びただけである)、他のメンバー全員が証言を拒否した末、遂には蝶野の問いに首を縦に振ってから「劇薬を作って、すいませんでした!」と無理やりな自白をしたあげく、「お前がやったんじゃないか!」と叱責されてビンタの刑を執行された。
出演がなかった期間は、『そうだったのか!池上彰の学べるニュース』(テレビ朝日)にレギュラー出演しており、裏番組で年末特番を放送していたため。
毎年24:00以降は、『5時に夢中!』(TOKYO MX)の特番「おママ対抗歌合戦」に審査員として出演していたため、番組後半には登場しない。なお、「おママ対抗歌合戦」は『科学博士』が放送された2016年より『バラいろダンディ』に移管され、マツコに代わって後述する梅沢が出演していた。
2013年4月からは『ドラGO!』に改称しているが、勝俣は『ドライブ A GO!GO!』と紹介するのがお約束だった。番組自体は2016年9月に終了している。
元々は、人気企画の「ハイテンション・ザ・ベストテン」で登場したキャラクター。
『名探偵』では20面相ゲームに挑戦したが、全く出来ず参加者に呆れられていた。
『名探偵』以降は裏番組の『くりぃむVS林修!クイズサバイバー』(テレビ朝日)にレギュラー出演(この番組のベースである『くりぃむクイズ ミラクル9』のレギュラー解答者でもある)しているため、当番組には出演していない。
ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜の黒田吾郎のパロディ役で本編では相方の木本武宏が演じる。
テロップ表示は『大脱獄』までは本名、『名探偵』以降は『遠藤父』『遠藤母』『遠藤弟』となっている。
本物は観客席にいた。
これにより田中は涙を流しながら「田中 タイキック」とコールされて、タイキックを喰らうという異様な事態となった。
赤、黄、緑の三色に色分けされており、遠藤は食べられるのか疑問に思っていた。
しかし方正は浜田と勘違いした。(松本曰く「浜田と菅さんは似てんねん!!」)スガリスガリ君は全て当たりであり、スガリスガリ君のうた(byポカスカジャン)も存在する。
2年後にはスキャンダルされた。
番組では韓国製と説明されたが、実際は日本のメーカーによる製造である(ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!「絶対に笑ってはいけないスパイ24時!!」で使用されました、フィギュア制作会社社長のTwitterでのつぶやきより。なお、同社社長のつぶやきによると、一部は中国製であるとのこと)。
白地に「竜」と書かれたボタンを松本が押すと白竜が登場。にらみを利かせながら入ってきて松本の前で「シー」と静かにするように促すと「プウッ!」っと屁をかまして去っていった。
暇つぶしに松本が挑戦し、完成した顔を見て笑ってしまいアウトになった。次に浜田が挑戦し、口のパーツを置いた後に松本が反り返りのポーズを取らせた菅人形を口の部分に置き、それを見た浜田が笑ってアウトに。最後に田中が挑戦したが、台紙を裏返しにされたことに気付かないまま福笑いをやり、最後に松本の顔のパーツのみの福笑いを見て笑いアウトになった。
1枚は子ゴリラ、もう1枚はオスゴリラの合成写真となっていた。
ここでは封筒が開封された状態で入っていた。封筒の破れ方から、GSGにあったものと全く同じものとうかがえる。
その際、宇宙人が連呼した「ホウセイ マイ フレンド」という言葉はメンバーを何度も笑わせた。
4番の浜田の顔面アートが彫られたかぼちゃはオンエアされなかった。
このカードを使う事を宣言すると、その効果が発動する。だが、有効なのは最初に持っていた者のみのようで、方正がお仕置き手加減カードを使用しても同じように罰を受けた。最初に持っていた田中も同様。
そこには松本に与えられる極秘ミッションが書かれており、内容は「今から10分以内に松本の言葉で誘導して田中を泣かせなければ、大サイエンスショックの刑(外側にアルミホイルを巻いたコップを帯電させた後、その中の液体に口をつけると静電気のショックが走る)が執行される」というもの。松本はこのミッションに失敗して刑を執行された。
その中の記事には『遠藤が某地方局の美人アナを口説いた』という内容が書かれていたが、美人アナの正体は千秋(遠藤の前妻)で、遠藤には『浮気の鬼退治の刑』が執行された。
この中では浜田がスタートするなりミスして他のメンバーがそれに笑ってアウトになり、松本が「二度と触んなお前(怒)。二度とやんなよホンマ(怒)」とキレる一幕もあった。
5つの眼鏡のレンズ部分にはそれぞれ異なるリアルな目元部分のパーツがはめ込まれており、いずれもこの番組のために用意された特製品。製作したのは特殊メイク・造形工房「自由廊」のクリエイター・黒澤津勝大である。
ここで使用されたグッズ類は、全て放送後に日テレ屋で展示された。
項目はビンタとタイキックの2種類で割合は1:1。
この判定音と音声は通常のアウトの放送で使われる施設の放送設備の物ではなく、ボタンの装置から流れた物らしく明らかに録音された音声だった。この回で他に登場するボタンも同じ。
クイズの内容は、九州にある都道府県をすべて答えるというものだった。
この4つのボタンのみ判定音と音声は通常のアウトの放送で使われる施設の放送設備と同じ音声である(但し音質が悪い)。
「翼の折れたエンジェル」では「山崎アウトエンジェル」「田中は2発エンジェル」の歌詞で方正と田中がアウトになり、田中は2回ケツしばきを受けた。「ダンシング・オールナイト」では「メンバーオールアウト 田中は2発」の歌詞でメンバー全員がアウトになり、田中は2回ケツしばきを受けた。「タッチ」では「ケツにキック 田中から」の歌詞で田中がタイキックを受けた。
刑務所を離れていた間に引き出しネタがリセットされていた。
販売業者は『ガースー直販』という日本直販のパロディで、CMソングも用いられた。もちろんトランスコスモスの許可を取っている(スタッフロールの協力に「日本直販」と記載されている)。
DVDにのみ収録。
1問目はレイザーラモンHGのコスプレで、候補は小林稔侍、亀田史郎、元谷芙美子(アパホテル社長)の3名、正解は亀田だった。2問目はふなっしーのコスプレで候補は西郷輝彦、山崎貴(映画監督)、三遊亭円楽の3名、正解は西郷だった。3問目は大西ライオンのコスプレで候補は紫吹淳、小沢真珠、夏菜の3名、正解はなんと全員だった。
田中の場合は、同じ言い訳をしつこく言ったために失笑を買い、浜田には「お前が席代われへんからやろ!」と切り捨てられる一方、蝶野ビンタを受けている方正からは「大丈夫!大丈夫!」と激励された。
美川憲一デーモン閣下さかなクン等。
とくに松本が浜田人形を何度もバック宙させ、メンバー(松本も含む)を笑わせたため、浜田人形は「笑いの兵器」と称された。
結局、方正には手加減なしだった。理由は、田中がタイキックを受ける際に宣言しなければいけなかったからだとされる。
小木本人は否定していたが、はっきりと「美味い」と言った。
「アンパンマンのマーチ」に挑戦したのは浜田のみ。これは先程の課題曲「Dragon ball」での浜田の替え歌の歌い出しが「何だこれ 何煮だ 何を煮て 何を煮てる」というもので、浜田以外の4人が「納得いかない」と品川に訴え、浜田がマイナスに転落したためである。
近年は「マル秘(「○」の中に「秘」)ネタ」や「CO2ガス噴射」がほとんど
東日本大震災の影響で延期された岩手・宮城・福島3県の「アナログ放送が2012年3月31日で終了」の告知テロップも併せて出された。
DVDではカットされている。
ひかるが中島知子、みかんが松嶋尚美になりきり、一夜限りの再結成漫才を行った。
放送では、つんく♂のものまね時に「御本人登場」のテロップもあったが、これはあくまで演出や設定の上だけのものであり、本当につんく本人が出演している訳ではない。
実際はそれぞれ『遠藤父』『遠藤母』『遠藤弟』。
『ごめんよ涙』と『小橋健太』は未公開シーン。
DVD20巻「あの時は…」で松本が発言。
方正は『銀座の女王』と読み間違えた。
『『生ビール』は未公開シーン。
鬼はそれぞれ「浜口家(父)」「浜口家(母)」「浜口家(娘)」
牢屋に監禁されている松本にも出目金(TKO木下)に顔面粘着テープを巻きつけられた。
大晦日では未公開だったシーンにまで歌詞が付いていたためOAでは途中カットされていたがDVD版にはフルサイズで収録されている。
シリーズ初の21世紀にリリースされた曲。
大晦日では未公開だったシーンにまで歌詞が付いていたためOAでは途中カットされていたが未公開シーンにてフルサイズで放送された。
シリーズ初の女性ボーカルの曲。
大晦日では未公開だったシーンにまで歌詞が付いていたためOAでは途中カットされていたが未公開シーンにでフルサイズで放送された。
[4]前ページ
(13.大晦日スペシャルのネット局)
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(14.2.出典)
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出典:Wikipedia
2018/07/02 15:31
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