女木島
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3.歴史
3.2.年表
1890年(明治23年) - 女木島と男木島が町村制を施行し、行政村の香川県香川郡雌雄島村が成立。雌雄島村大字女木島になる[13]
1937年(昭和12年) - ズッコウ山の山頂に日蓮上人像を島民が設置する[13]
1956年(昭和31年) - 女木島灯台が点灯、供用開始となる[1]
1956年(昭和31年) - 雌雄島村は高松市に合併する。女木島は高松市女木町となる。女木出張所が開所、小・中学校も市立に改称する[1]
1957年(昭和32年) - 離島振興法の指定を受ける。
1958年(昭和33年) - 市立女木中学校を閉校、市立城内中学校に統合する(その後、市立高松第一中学校に統合)。
1960年(昭和35年) - 四国電力の電力供給で点灯する。
1976年(昭和51年) - 簡易水道が完成し、給水船による水輸送を開始する。
1976年(昭和51年) - 日本電信電話公社のダイヤル電話が即時通話となる。
1997年(平成9年) - 海底移水管が完成し、本土と水道網が直結する。
1997年(平成9年) - 鷲ヶ峰展望台( 女木島山頂園地)が完成する。
2002年(平成14年) - 女木海水浴場の親水護岸・突堤などの海岸環境整備が完了する。
2007年(平成19年) - 女木港ビジターバースが完成する。
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(3.1.島名の由来)
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(4.交通)
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出典:Wikipedia
2019/07/14 22:31
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