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酸化還元酵素
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2.EC.1.-(酸化還元酵素)
2.10.EC.1.10.-(ジフェノール類縁体を電子供与体とする)

EC.1.10.1.-(NAD+またはNADP+が電子受容体)[編集]


EC.1.10.1.1 trans-アセナフテン-1,2-ジオールデヒドロゲナーゼ

EC.1.10.2.-(シトクロムが電子受容体)[編集]


EC.1.10.2.1 L-アスコルビン酸-シトクロムb5レダクターゼ
EC.1.10.2.2 ユビキノール-シトクロムcレダクターゼ

EC.1.10.3.-(酸素が電子受容体)[編集]


EC.1.10.3.1 カテコールオキシダーゼ
EC.1.10.3.2 ラッカーゼ
EC.1.10.3.3 L-アスコルビン酸オキシダーゼ
EC.1.10.3.4 o-アミノフェノールオキシダーゼ
EC.1.10.3.5 3-ヒドロキシアントラニル酸オキシダーゼ
EC.1.10.3.6 リファマイシンBオキシダーゼ
EC.1.10.3.7 欠番 → EC.1.21.3.4
EC.1.10.3.8 欠番 → EC.1.21.3.5

EC.1.10.5.-(キノンおよび類縁体が電子受容体)[編集]


EC.1.10.5.1 リボシルジヒドロニコチンアミドデヒドロゲナーゼ (キノン)

EC.1.10.9.-(銅タンパク質が電子受容体)[編集]


EC.1.10.9.1 プラストキノール-プラストシアニンレダクターゼ

EC.1.10.99.-(その他の電子受容体を用いる)[編集]


EC.1.10.99.1 欠番 → EC.1.10.9.1
EC.1.10.99.2 欠番 → EC.1.10.5.1
EC.1.10.99.3 ビオラキサンチンデエポキシダーゼ
[4]前ページ
(2.9.EC.1.9.-(ヘムを電子供与体とする))
[6]次ページ
(2.11.EC.1.11.-(過酸化物を電子受容体にする))
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出典:Wikipedia
2018/03/29 11:30
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