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国道17号
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3.路線状況
3.2.バイパス
ここでは、旧道が他の国道や県道に降格され、現道(本線)となっている路線は「細字」、旧道が現道(本線)のままであり、本来のバイパス機能を持つ路線は「太字」で記述する。

群馬県高崎市経由区間

埼玉県
大宮バイパス(さいたま市北区宮原町 - 鴻巣市箕田):旧道は埼玉県道164号鴻巣桶川さいたま線(一部埼玉県道57号さいたま鴻巣線と重複)。
吹上バイパス(鴻巣市袋 - 鴻巣市鎌塚):1964年開通[13]埼玉県道307号福田鴻巣線埼玉県道66号行田東松山線埼玉県道365号鎌塚鴻巣線が旧道に相当する。
埼玉県 - 群馬県
本庄道路(未開通)(深谷市岡 - 高崎市新町)
群馬県
新町バイパス(高崎市新町 - 高崎市倉賀野町)
倉賀野バイパス(高崎市倉賀野町 - 高崎市和田多中町)
高崎バイパス(高崎市和田多中町 - 高崎市並榎町)
高崎前橋バイパス(高崎市並榎町 - 前橋市石倉町)
新大宮上尾道路・熊谷渋川連絡道路経由区間

東京都 - 埼玉県
新大宮バイパス(練馬区北町 - さいたま市北区吉野町)
埼玉県
上尾道路(現在一部区間が開通)(さいたま市西区宮前町 - 鴻巣市箕田)
熊谷バイパス(鴻巣市箕田 - 熊谷市久保島)
深谷バイパス(熊谷市玉井 - 深谷市西田)
埼玉県 - 群馬県
上武道路(熊谷市西別府 - 前橋市田口町)
群馬県(前橋市以北)

前橋渋川バイパス(前橋市田口町 - 渋川市半田) ※ 熊谷渋川連絡道路を構成するバイパスだが、現道化し、高崎方面からも通行する形となったため、ここに記載する。
渋川西バイパス(一部開通)(渋川市中村 - 渋川市金井)※ 新潟方面から外れ、吾妻地域方面に進む地域高規格道路上信自動車道の一部であり、本線へ合流するルートはない。
渋川バイパス(渋川市半田 - 渋川市渋川東町関下)
鯉沢バイパス(渋川市渋川東町関下 - 渋川市上白井)
綾戸バイパス(未開通)(渋川市上白井 - 沼田市岩本町)
沼田バイパス(沼田市下川田町 - 利根郡みなかみ町政所町)
月夜野バイパス(利根郡みなかみ町政所 - 利根郡みなかみ町羽場)
猿ヶ京バイパス(利根郡みなかみ町猿ヶ京 - 利根郡みなかみ町吹路):旧道のうち、旧三国大橋の部分は廃道になっている。
群馬県 - 新潟県

新三国トンネル(未開通)(利根郡みなかみ町永井 - 南魚沼郡湯沢町大字三国)
新潟県

火打道路(南魚沼郡湯沢町大字三国)
二居バイパス(南魚沼郡湯沢町大字三国字二居)
三俣道路(南魚沼郡湯沢町大字三国字二居 - 南魚沼郡湯沢町大字三俣字萱付、南魚沼郡湯沢町三俣字三俣 - 南魚沼郡湯沢町三俣字八木沢):旧道の一部区間は登山道、歩道になっている。
芝原道路(南魚沼郡湯沢町神立字芝原)
湯沢バイパス(南魚沼郡湯沢町神立 - 南魚沼郡湯沢町湯沢)
石打バイパス(南魚沼郡湯沢町湯沢 - 南魚沼市砂押)
(南魚沼市南田中 - 南魚沼市目来田)
六日町道路(南魚沼市竹俣 - 南魚沼市八幡)
六日町バイパス(一部開通)(南魚沼市竹俣 - 南魚沼市庄之又)
五日町バイパス(南魚沼市奥 - 南魚沼市一村尾)
浦佐道路(南魚沼市浦佐)
浦佐バイパス(一部開通)(南魚沼市市野江甲 - 魚沼市虫野)
小出バイパス(南魚沼市五箇 - 魚沼市堀之内)
堀之内バイパス(魚沼市堀之内)
(小千谷市?生 - 小千谷市浦柄):小千谷バイパスの開通に伴い、現在は全線新潟県道589号小千谷長岡線に降格
小千谷バイパス(小千谷市木津 - 長岡市妙見町)
(長岡市滝谷町字中子 - 長岡市三和二丁目):長岡東バイパスの開通に伴い、現在一部区間は新潟県道498号長岡中之島見附線に降格
長岡東バイパス(長岡市十日町 - 長岡市灰島新田)
見附バイパス(長岡市中之島 - 見附市坂井町)
(見附市坂井町 - 三条市猪子場新田)
三条バイパス(三条市、1965年12月19日開通、1968年3月25日三条市須頃地区完成)
白根改良(三条市代官島 - 新潟市西区大野町)
白根バイパス(新潟市南区戸頭 - 新潟市南区保坂)
大野改良(新潟市西区大野町)
新潟バイパス(新潟市西区山田 - 新潟市中央区紫竹山三丁目)
栗ノ木バイパス(新潟市中央区紫竹山三丁目 - 新潟市中央区沼垂一丁目)
ルート変更区間(新潟市中央区沼垂一丁目 - 新潟市中央区本町通七番町):栗ノ木バイパス開通に伴うルート変更区間。
[4]前ページ
(3.1.通称)
[6]次ページ
(3.3.重複区間)
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出典:Wikipedia
2020/01/28 02:30
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