サービス終了のお知らせ
国道122号
▼人気記事ランキング
2.歴史
2.2.年表
1963年昭和38年)
4月1日二級国道122号日光東京線(日光市 - 東京都豊島区)として指定施行[7]
10月:かつての武州鉄道跡地を利用して岩槻鳩ヶ谷バイパスが着工。
1965年(昭和40年)4月1日:道路法改正により一級・二級区分が廃止されて一般国道122号として指定施行[2]
1970年(昭和45年)3月:岩槻鳩ヶ谷バイパス開通。
1980年(昭和55年)3月:岩槻鳩ヶ谷バイパスに沿って東北自動車道が開通。
1993年平成5年)4月1日:群馬県桐生市内の旧道(広沢町〈松原橋交差点〉 - 東本町 - 竜舞〈竜舞東交差点〉:15.6 km)の国道指定が解除されて、太田バイパスが現道となる[8]
2006年(平成18年)
3月25日:昭和橋新橋の埼玉県方面が暫定2車線で開通。
6月11日:蓮田岩槻バイパス開通。
2008年(平成20年)6月7日:騎西菖蒲バイパス暫定2車線で開通。
2010年(平成22年)4月11日:騎西菖蒲バイパスの4車線化完了。
2011年(平成23年)3月8日:蓮田岩槻バイパスの岩槻区平林寺橋 - 蓮田市馬込地区の下り線が開通。
2014年(平成26年)
4月11日:国道354号東毛広域幹線道路へバイパスとして接続させる八重笠道路が開通する。
12月20日:昭和橋新橋の群馬県方面が開通し、4車線化され完成。
2018年(平成30年)3月26日:国道354号東毛広域幹線道路へ接続する、館林明和バイパス開通[9]
2019年(平成31年)3月頃(時期不明):館林市小桑原交差点〜明和町大佐貫南交差点間の国道指定が解除され、館林市諏訪町交差点〜明和町大佐貫南交差点間が栃木県道・群馬県道・埼玉県道7号佐野行田線の単独区間となる。
2019年(平成31年)3月26日:館林市小桑原交差点 - クリーンセンター前交差点間が当国道に指定され、国道354号との重複区間となる。[10][11]
[4]前ページ
(2.1.銅街道)
[6]次ページ
(3.路線状況)
~目次に戻る
出典:Wikipedia
2020/02/08 12:00
ソ人気記事ランキング
2020/02/22 更新
 1位日本
 2位水野朝陽
 3位メイプルソープ事件
 4位SICK'S 〜内閣情報調査室特務事項専従係事件簿〜
 5位AV女優
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant