国際連合
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9.問題点
9.2.拒否権の問題
国際連合の採決には常任理事国5カ国と非常任理事国10カ国との合同での採択で決定するが、常任理事国が拒否権を発動した場合、採択は全て否決される。今まで、東西冷戦時代等を中心に採択で常任理事国が拒否権を発動し否決されたケースが数多くあり国連で拒否権の在り方が問題になっている。
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(9.1.敵国条項の問題)
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(9.3.不祥事)
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出典:Wikipedia
2018/05/22 00:01
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