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経済協力開発機構
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4.組織
4.1.加盟国
現在の加盟国は以下の36か国。

発足当初の原加盟国[編集]


アメリカ合衆国
イギリス
フランス
ドイツ
イタリア
カナダ
スペイン
ポルトガル
オランダ
ベルギー
ルクセンブルク
 スウェーデン
 デンマーク
 ノルウェー
アイスランド
アイルランド
スイス
 オーストリア
ギリシャ
トルコ


その後の加盟国(加盟順)[編集]

日本1964年4月28日
 フィンランド(1969年1月28日)
オーストラリア(1971年6月7日)
 ニュージーランド(1973年5月29日)
メキシコ(1994年5月18日)
 チェコ(1995年12月21日)
 ハンガリー(1996年5月7日)
ポーランド(1996年11月22日)
韓国(1996年12月12日)
スロバキア(2000年12月14日)
 チリ(2010年5月7日)
スロベニア(2010年7月21日)
イスラエル(2010年9月7日)
 エストニア(2010年12月9日)
 ラトビア(2016年7月1日)
 リトアニア(2018年7月5日)[3]

加盟予定国[編集]


 コロンビア(2018年5月)[4]

加盟申請国[編集]


ロシア(2007年5月)
コスタリカ(2013年5月)

キー・パートナー国[編集]


加盟を視野に入れたOECD側の調査開始を理事会が事務総長に請求(2007年5月)。

中国
インド
ブラジル
 南アフリカ共和国
 インドネシア

加盟申請が検討されている国[編集]


アルゼンチン[5]
ブラジル[5]
 ブルガリア[5]
クロアチア[5]
ペルー[5]
 ルーマニア[5]

その他の国と地域[編集]


上記の加盟申請国、関与強化国のほか、 香港 中華民国台湾)(「チャイニーズタイペイ」として参加)、 シンガポールなど、多数の国や地域がオブザーバーとしてOECDの種々の機関の活動に参加している。

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(3.取り扱い事項)
[6]次ページ
(4.2.OECD理事会)
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出典:Wikipedia
2020/02/14 09:30
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