公訴時効
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10.捜査機関の怠慢により公訴時効となった例
1997年大阪府藤井寺市内で発生した傷害事件について、大阪府警羽曳野署が被疑者を割り出していたにもかかわらず、署内に証拠品や逮捕状の請求書が放置されたままとなり、2004年公訴時効が成立していたことが、同月までに判明。請求書や証拠品は、2012年に同署の機械室内から発見されており、他署でも同様に不適切な証拠品や書類の保管が実施されている可能性が出ている[27]
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(9.公訴時効成立後に犯人が発覚・自首・身柄拘束された事件)
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(11.1.改正刑事訴訟法施行までの経緯)
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出典:Wikipedia
2019/03/25 15:30
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