銀魂の登場人物一覧
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11.その他の登場人物(地球人)
11.5.ジャンプ関係者
小西 恒平(こにし こうへい)
声 - 鈴木千尋
誕生日:5月2日 / 身長:149cm / 体重:54kg
週刊少年ジャンプ』の編集者。『ギンタマン』と『メゾン・ド・ギンギン』の担当。
ジャンプの編集長から「身長も思考も中学生並み」とバカにされているが、男性器だけは非常に大きい。元は『MEN'S NON-NO』の編集部に入りたくて集英社に入社したが、ジャンプの編集部に配属された。漫画はあまり好きでないらしい。とても卑屈な人物として描写されているが、若干「いい人」らしき面を見せている。
アニメ135話で再登場したときは出世したらしく、人気漫画『ワンパーク』の担当をしていた。銀時の助言で出世したにもかかわらず彼に助けられたことをとぼけたり、忙しいと言っている割には合コンの方が多いなど、多少調子に乗っている。アニメ139話では、小銭形、草野と共にスナックお登勢の客として登場した。アニメ243話では、新担当の本田の話で、ある日を境に「どんだけー」しか言えない体になり、療養所(作中では「ゴリラ避難所」と呼ばれる)送りになったことが語られている。
モデルは作者の初代担当であった大西恒平。
天知 英秋(あまち ひであき)
声 - 川野剛稔
誕生日:5月25日 / 身長:213cm / 体重:230kg
『ギンタマン』の作者。見るからにしてゴリラだが、銀時や小西の言葉は理解しており、筆談か動作でリアクションをとる。また、仕事場内で糞をしている。小西曰く「人見知りの激しい作家」。アニメ135話にも再登場し、巨乳が好みのようである。
現在『ギンタマン』は連載が8年も続く長寿漫画になっているが新担当の本田曰く「その実ゴリラがなぐり書きした落書きを動物愛護団体が保護し延命させられているだけの老害漫画」。
アニメ第100話の『ギンタマン』のアニメ化OPには、原作者の名前が「天知英秋」と表示されている。
モデルは作者・空知英秋
吉沢(よしざわ)
声 - 仁科洋平
誕生日:3月20日 / 身長:190cm / 体重:78kg
『週刊少年ジャンプ』の編集者。『Cクレイマン』と『ベスノート』の担当。小西の同僚。彼が担当した漫画はどれもヒットしている。ヒットしたことでインタビューを受ける小西を見て、悔しそうに舌打ちしていた。
モデルは『D.Gray-man』と『DEATH NOTE』の担当編集者だった吉田幸司。作者の空知はモデルとなった吉田のことは快く思っていなかったらしい描写が作者のあいさつ部分に書かれていた。
週刊少年ジャンプの編集長
声 - 麻生智久
誕生日:5月19日 / 身長:168cm / 体重:66kg
銀魂世界の『週刊少年ジャンプ』編集部の部長。頭が禿げているが、彼はセンター分けで何とか通しているらしい。小西に対し過酷な仕打ちを受けさせるが、ヒットしたことでインタビューを受ける小西を見て、ここまで上がって来いと言った。アニメ135話でも再登場し、大藤にも以前の小西のような過酷な仕打ちを行った。何故か小西、大藤共に男性器をチェックしていた。
モデルはジャンプの編集長・茨木政彦。その後も何度か物語の流れに名前のみ登場している(一度銀時に「茨木はもう死んだ」と言われたことがある)。
大藤(だいとう)
声 - 檜山修之
アニメ135話と243話に登場。
『週刊少年ジャンプ』の編集者。元は巨乳美少女アメフト漫画『パイシールド21』の担当で、小西から「ギンタマン」の担当を引き継いだが、『ギンタマン』の人気が低下し、編集長から叱責される。かつて銀時の助言が『ギンタマン』の人気を上昇させたことを知り、銀時・小西・小石に助言をあおぎ、作者の天知との座談会をセッティングした。先輩の小西に対して敬語で話しているが彼の偉そうな態度には若干イラついており、ツッコミを入れることも少なくない。アニメ243話では、新担当の本田の話で、デートに失敗してアニメの世界に逃避し、療養所送りになったことが語られている。
モデルは2代目担当の齊藤優。
エリート中崎(エリートなかさき)
声 - 岸尾だいすけ
アニメ243話の『ギンタマン』新担当の本田・J・ヴァンガード(後述)の話で、かつては『ギンタマン』の3代目編集を担当していたが、エリート意識が行くところまで行ってしまい、体を張り過ぎた宴会芸で腰をおかしくした後、療養所送りになったことが語られている。
モデルは3代目担当の中崎敦。
本田・J・ヴァンガード(ほんだ・ゼリービーンズ・ヴァンガード)
声 - 樫井笙人
『週刊少年ジャンプ』の編集者。トレジャー賞の投稿作品の審査を務める一方で中崎から「ギンタマン」を引き継いだが、今や「ギンタマン」の担当は「首切り台」を意味しており、早く「ギンタマン」を超えるオリジナル作品を育てようと必死になっている。そこで前回送られてきた作品の中でもある程度の光が見えた鯱と待ち合わせ、鯱の様相に怯えながらアドバイスを重ねて銀時との共作を再び送るように指示する。しかし数日後送られて来たのは漫画でも何でもないタダのメモ書き状態だったため、そのショックか、過去の担当者達同様に療養所送りになった。
モデルは4代目担当の本田佑行。
小石(こいし)
声 - 三宅健太
アニメ135話に登場。
漫画家。かつて『週刊少年ジャンプ』に『メゾン・ド・ギンギン』を連載していた。現在はジャンプに『あそこまるだしっ』を連載している。『ギンタマン』テコ入れのための座談会に銀時らと共に参加する。なぜか下に何も穿いておらず、天狗の面で局部を隠している。原作第169訓およびアニメ100話で、銀時と小西が『メゾン・ド・ギンギン』の作者について「実家に帰ってレジ打ちしている」などと話しているシーンがあるが、名前と本人が出てきたのはアニメが初めて。
モデルは大石浩二。その本人はコミック第25巻の座談会にも参加している。
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出典:Wikipedia
2017/11/19 01:31
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