銀魂の登場人物一覧
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9.春雨
9.2.戦闘部隊

第一師団[編集]


獅嶺(しれい)
声 - 野川雅史
第一師団団長。十二師団で最も古株の猛将。獅子のような容貌をしている。春雨の部隊を次々と撃破する星海坊主の前に現れたが、部下に紛れ込んでいた神威に、背後から真っ二つに斬られてしまった。

第二師団[編集]


馬董(ばとう)
声 - 関智一
第二師団団長。「三凶星」の一人。「星芒剣王(せいぼうけんおう)」「冥王星【馬董】」の異名を持つ。額に人の心を読む目「覚眼(サトリ)」を持ち、両目は塞がれている。范堺同様、相手のボケに付き合うノリのいい性格。彼の種族は太古の昔は目も耳も持たず、覚眼のみで意志疎通を行う種族であったが、彼は太古の昔に退化した覚眼を呼び覚ますために目と耳も塞いでいる。攘夷戦争に参加していた頃、坂本の右手に剣士として再起不能に陥るほどの重傷を負わせたことから銀時と高杉に報復の対象として見られており、攘夷戦争時代に一人だけ斬れなかった相手が銀時と思われていたが、実は白夜叉(パクヤサ)という銀時に顔立ちは似ている太っちょの別人だった。
銀時との戦闘では覚眼を駆使して銀時の動きを先読みするも、心理すらも読み取る覚眼だけで相手を捉え視覚を封じていることを逆手に取られ、強烈な殺意のみを本体とは別にぶつけるという疑似的な分身によって幻惑され、覚眼への一撃を受けて倒された。
虚の撤退後、猩覚とともに春雨の残党を率いて満身創痍の万事屋と神威らの前に現れる。銀時たちとの戦いを通じて、海賊本来の戦いを求め、虚に掌握された春雨を離反する。

第三師団[編集]


十二師団中、唯一兵を持たない師団。
范堺(はんかい)
声 - 山路和弘
第三師団団長。「三凶星」の一人。「機巧導師」「天王星【范堺】」の異名を持つ。全身機械の容貌をしており、「ナノマシンウイルス」で機械も人間も自らの支配下に置くことができる。本体は小型の球形をした機械であり、人型の姿は仮の姿に過ぎない。
坂本らが振ったガンダムのザクをネタにしたボケに付き合うなど、ノリのいい性格を併せ持つ。
ナノマシンウイルスを使って快援隊の艦船のシステムと乗組員の意識を乗っ取り、快臨丸を攻撃させて混乱を巻き起こす。同時に自ら快臨丸内部に潜入して喜々の体内に寄生し、彼が坂本と行動を共にしたことに乗じて襲撃するも、陸奥が坂本を庇ったことと自我を取り戻した喜々の抵抗により本体の機械を引きずり出され、坂本に撃ち抜かれ倒された。

第四師団[編集]


華陀(かだ)
声 - 伊藤美紀
誕生日:8月16日 / 身長:167cm / 体重:51kg
傭兵三大部族「辰羅族」の美女天人。かぶき町四天王の一人でもあり容姿は四天王の中では最も若々しい。原作では緑、アニメでは水色の髪である。周囲からは「孔雀姫華陀」という異名で通っている。一人称は「妾(わらわ)」(初登場時は「わし」)であり、常に古風な口調で話し、孔雀を模した刃物が仕込まれた羽扇子を携帯している。
かぶき町のほとんどの賭場を仕切っており、自身も相当な博打好き。彼女の縄張りでトラブルを起こした者は生きて帰ることが出来ないが、不正をやらかした銀時・長谷川・勘兵衛の三人は、原作では『あごひげ危機一発』、アニメでは麻雀勝負で勝利した事で生きて帰れた。次郎長率いる溝鼠組とは、自らの勢力が現る以前は彼等がかぶき町の賭場を仕切っていたこともあって、古くから対立関係にある。
一見清楚な美女にも見えるが、その腹の内は腹黒そのものであり、目的達成のためならば、澄ました顔で平然と卑劣な手段を使う。また、相手の腹の内を読むことにも長けており、平子や次郎長の本心についても見抜いていた。
賭場のオーナーは表向きの顔であり、その正体は「宇宙に咲く一輪の花」という異名を持った宇宙海賊・春雨の元・第四師団団長であった。「四天王の勢力の一つが問題を起こした場合、残った勢力で完全に潰す」という協定を発案しているが、その真の目的は四天王の力を使って他勢力を潰すことにあり、次郎長の娘である平子とは裏で手を組んでいた。そして、実際はかぶき町に抗争を起こすための起爆剤として平子を利用し、最終的には平子をもまとめて潰し、かぶき町を完全に天人の支配下に置く算段であった。次郎長さえいなければ自分はもっと早く吉原の鳳仙のようになれたと言っておりもとからかぶき町を支配する野心はあったらしいことが示唆されている。また、平和的解決を望んでいた西郷のかまっ娘倶楽部を屈服させるべく、彼の息子であるてる彦を人質に取っていたが、新八・神楽・キャサリンにより奪還され、さらに銀時・次郎長により辰羅族からなる精鋭部隊を全滅させられた上、その他の兵もかぶき町の面々によって壊滅状態となった。騒動が沈静化したところに残党を率いて、入院中の次郎長を葬ろうとするも万事屋と平子に返り討ちにされてしまい、四天王の座を失脚。結局、過ぎた野心を抱いてしまった結果、それまで築き上げてきた地位の全てを失うことになった。
次郎長の前で春雨第四師団団長を名乗ってはいたが、実はその肩書きは既に意味のなさない物になっていた。春雨所属時代に内部の派閥争いに敗れた後、組織の資金を横領し、更には名前や顔を変えて地球に逃走しており、その後、かぶき町四天王の一人にまで上り詰めるまでに至っている。つまり、春雨第四師団団長の名乗りは、ただのハッタリであったと言える。
かぶき町四天王編後、江戸に潜伏していた高杉によって捕獲されて春雨に連れ戻された後、資金横領の罪を問われる形で投獄される。全てを失ったショックにより精神が崩壊状態にある廃人と化し、かつての面影がなくなりつつある程見窄らしい姿となり、賭場を仕切っていた過去を追い求めるようなうわ言を繰り返すようになった。
阿伏兎の好みのタイプだったが恋愛感情を持っているわけではなかった。
名前の由来は三国志に登場する魏の伝説的外科医華陀
猩覚(しょうかく)
声 - 小山力也
現在の第四師団団長。「三凶星」の一人。「海王星【猩覚】」の異名を持つ。金色の体毛を持つゴリラのような容貌をしており、武器として赤い棍を携えている。集団行動や束縛を嫌う生粋の喧嘩好きであり、「戦は頭突きでするもの」と豪語する単純かつ豪快な性格。春雨を裏切った華陀の後釜として第四師団団長となるも、その性格故に私闘で組織の兵力を潰したために幽閉されていたが、春雨を掌握した虚によって解放された。
桂たちの前に立ち塞がるが、桂との一騎討ちで左腕を失い、お互い渾身の頭突きを繰り出した末、敗北する。しかし、勝利のために全てをかなぐり捨てた桂の戦いぶりに潔く敗北を認め、桂を追撃しようとした部下を制した。
虚の撤退後、馬董と春雨の残党とともに組織を離反する。

第七師団[編集]


夜兎族で構成された春雨最強の戦闘力を誇る師団である。
鳳仙(ほうせん)
声 - 銀河万丈
傭兵三大部族「夜兎族」の1人で、第七師団を創設した春雨の元幹部。神威の師匠でもある。
詳細は吉原関係者を参照。
神威(かむい)
声 - 日野聡安済知佳(幼少期)
誕生日:6月1日 / 身長:170cm / 体重:55kg / 年齢:18歳[85]
「春雨の雷槍」と呼ばれる最強の戦闘部隊・第七師団の団長であり、春雨の幹部。夜兎族の一人であり、星海坊主の息子で、神楽の実兄。
常に笑顔を保っており、神楽と同じい目にサーモンピンクの髪[86]を後ろで三つ編み一つに結っている。神楽同様、ただでさえ大食漢な夜兎族の中でもかなりの食欲の持ち主である。一人称は「俺」。初登場時は星海坊主と同じく、日光遮断のために顔に包帯を巻いていた。
普段から飄々としているが、その本性は闘争本能と殺意の塊というべきもの。戦闘で相手を殺そうとしない神楽とは対照的に、殺すことに一切の躊躇いがない。本性を剥き出しにしている時の目は、鳳仙曰く自分と戦った時の星海坊主のそれと同じらしい。笑顔は殺しの作法であり、笑顔が絶えないのは殺す相手を「笑顔で見送る」ため。子供は将来強くなる可能性があるため殺さない主義であり、また強い子を産みそうな女を殺すのも趣味ではない[87]。星海坊主の台詞から察するに、昔は今ほど狂暴な性格ではなかった模様で、赤ん坊の神楽の子守りをよくしており、母親を慕い彼女の悪口を言う不良を叩きのめしていた。星海坊主に対しても現在ほどの悪感情は持ち合わせていなかったようである。
父親に「強くなれ」と言われ常に強さを追い求めてきたが、母親の病の原因は父親が結婚して彼女を故郷から連れ出したことだと知り、自分たち家族のせいで母親は苦しんでいると思いこんでしまった。ちょうど来ていた春雨の第七師団の鳳仙に何度も挑み続け、彼らについていくことで母親を故郷に帰そうとする。この頃には彼女を護るために星海坊主を越えるという思いしか残っていなかった。「親殺し」という廃れた風習に従って星海坊主に不意討ちをかけたが返り討ちに遭い殺されかけた。この一件で家を出ていき、春雨に入り現在の地位にまで登りつめた。勢力を拡大している鳳仙を危険視した春雨の元老達に部下と共に派遣され、鳳仙が治める吉原桃源郷に訪れていたが、実際は鳳仙と戦う事が目的だった。そこで自身の師である鳳仙を自分とはまったく異なる強さで倒した“侍”(坂田銀時)をいずれ倒すことを宣言し、神楽のことを頼んで吉原から去った。その後、鳳仙は自分が倒したと春雨に伝え吉原を任せられる。しかし、これは上が鳳仙を倒した吉原の坂田銀時に手を出さないようにする為でもあり、それ以降吉原には介入しないようにしている。また、部下であり同族である阿伏兎に対しては口では悪く言いながらも助ける描写もあり、完全に冷酷非情という訳でもない。
春雨編の時は阿呆提督によって嵌められ、重傷を負うが、三日後の処刑場で高杉によって救い出される。相応の義理人情は持ち合わせているらしく、この時の高杉への恩義に報いるため鬼兵隊と行動を共にし、後述の将軍暗殺編においても全面的に協力する。その後はしばらく登場しなかったが、将軍暗殺篇終盤の阿伏兎の台詞から、高杉と共に天導衆を相手に戦っていた模様。しかし、元老院は裏で天導衆と繋がっており、次第に元老院から危険分子とみなされるようになる。
将軍暗殺篇で久々に登場し、一橋喜々が茂茂の暗殺を目論んでいるということで高杉に協力する。事前に艦隊を率いて、藤林鎧門の手引きを受ける形で伊賀の里を襲撃し、伊賀忍者達に自分達に協力するよう脅しをかける。喜々とは面識がなかったらしく、彼の居城での会合で初めて会う予定であったが、入って早々に喜々を茂茂と勘違いして吹き飛ばし重傷を負わせてしまう。高杉の判断で喜々も何者かに命を狙われた被害者の一人であると取り繕う事はできたが、意識を取り戻した喜々が高杉に利用されていた事に気づくきっかけとなり、一時は茂茂以上に憎悪を向けられるなど激しい恨みを買ってしまう事になる。そして、この件が原因で作中の世界情勢は一気に混迷していき、喜々の将軍就任と茂茂の死、警察組織を中心とした幕府内部の改革、第七師団の春雨からの切り捨てなど、様々な混乱を招く引き金となった。将軍の影武者達を襲撃し、自分自身は沖田と交戦するが船の誘爆に巻き込まれ、決着を持ち越される。その後、阿伏兎に遅れる形で伊賀の里へ到着、全蔵とあやめを追い詰めるが銀時と神楽が乱入し、神楽と拳を交える。天照院奈落の介入で満身創痍の銀時と高杉を助けるため、神楽と共闘した。この共闘がきっかけとなり神楽の強さを少し認めている。自分の行動が原因で予想外の事態が起きたにも関わらず、元々春雨の頂点に立つ事を考えていたため全く反省の色を見せない一方、神楽の兄であり続けるために戦い続ける決意を固めた。
将軍暗殺編の後、宇宙にて鬼兵隊と共に春雨相手に激戦を繰り広げる。しかし裏で春雨を牛耳り、利害を度外視して神威ら夜兎をつぶしにかかった虚の罠にかかり多くの味方を失う。なおも引くことなく敵艦に特攻するが、そこで元老院内の知り合いから依頼を受け、自身の手で息子を始末すべく参戦した父親の星海坊主が同族の夜兎を殲滅する現場を目撃。彼と激突しようとするも、艦の爆発により宇宙空間に飛ばされ行方不明となる。
その後、何らかの手段で烙陽に到着し、岩場から落下した高杉を救った後、第一師団長の獅嶺を斬って星海坊主の前に現れついに親子喧嘩を始めるも、止めに来た神楽、更に虚が姿を見せたことで親子喧嘩は中断される。神楽に母の死の真相を打ち明け、彼女を倒して再度星海坊主に挑もうとするも、虚によって瀕死の状態になった星海坊主を目の当たりにしてしまう。戦闘不能になった父に怒りをぶつけ、神楽や阿伏兎の制止を振り切って止めを刺そうとするも、万事屋の介入により失敗に終わる。そして、星海坊主を気絶させて自ら最強を名乗った銀時との激闘を繰り広げる。身体が限界を迎えた銀時に一撃を見舞おうとした際、彼を庇う神楽に対して攻撃を一瞬ためらい、その隙に銀時から強烈な一撃を食らう。しかし、その直後夜兎の本能に意識を呑まれてしまい、体が傷つくのも構わず、彼を止めようとする万事屋や阿伏兎と死闘になる。それでも最後は自我を取り戻して神楽と相対し、彼女に抱き止められその膝の上で目を閉じた。その後、家族のもとへ還ることを拒否し、海賊として生きて最強を求める道を選び、馬董ら春雨の残党とともに去っていった。
「最終章銀ノ魂篇」において、源外を助けるために闘いに苦戦する神楽のピンチに再び姿を現した。
『3年Z組銀八先生』では、夜兎工業高校の生徒で春雨高校から転校してきた。「喧嘩上等 天上天下唯我独尊」の文字が入った学ランを着用している。強い力と戦いを好む性格は本編と同じで、妹である神楽曰く「兄貴に喧嘩をやめさせるのは、林家ペーに誕生日を憶えるなと言うくらい無理」。阿伏兎、云業の3人で「夜兎工三羽烏」と呼ばれている。
アニメオリジナルのショートアニメ『BE-BOP カムイくん』では、春雨高校から銀魂高校と同学区の不良校都立夜兎工業高校の3年Ω組に転入してくる。
第2回人気投票では、新参ではあったが7位を獲得。第3回人気投票では更に3位にまで登り詰めたが、第4回では7位に戻っている。
名前の由来は北海道の地名・神威岳[88]
阿伏兎(あぶと)
声 - 大塚芳忠
誕生日:2月10日 / 身長:186cm / 体重:82kg / 年齢:32歳[89]
夜兎族の1人であり、第七師団副団長。副団長という立場上、師団内での役割は神威の補佐であり、特に交渉事に関しては神威から一任されている(神威自身が交渉事を苦手としているため)。
鳳仙の査定のために神威と共に吉原へ来たが、鳳仙と神威の交戦を止めた際に、鳳仙に左腕を落とされてしまう。その後、星海坊主のように義手を付けている[90]
夜兎の血を誇り重んずるが故に、夜兎族同士の争いを嫌っている。まだ春雨の雑兵だった時商売で烙陽を訪れ、その際神楽を蹴られて喧嘩を始めようとした神威と出会った。彼の幼い時分からの長い付き合い。ゲームは任天堂の方を好んでおり、セガには興味がない模様。華陀が好みらしい(本人曰く「女は手に持て余すぐらいが丁度いい」とのこと)。夜兎族でも歴戦を勝ち抜いてきた猛者であり高い実力を持つ。
鳳仙の元へ向かう万事屋に二度目の襲撃をかけ、圧倒的な力の差で神楽・新八を追い詰めるが、新八の危機に瀕して夜兎の闘争本能を覚醒させた神楽に敗北。彼女に止めを刺されかけるも、神楽の手を汚させまいとする新八によって阻止され、結果的に命を救われる(もっとも、阿伏兎自身は夜兎の宿命に従い、神楽に潔く殺されることを選んでいた)。その礼もあってか屋根から落下する新八と神楽を助け自分はそのまま落ちていった。それでも何とか生きていたものの、重傷で立てる状態ではなく、手加減したまま負けるという夜兎にとって最も恥ずべき行為を神威に咎められて、殺されることを覚悟していたが、その考えとは裏腹に自分の補佐をしてくれる者がいないと困るとの理由で神威に助けられ、彼と共に帰還した。春雨編で第七師団と一緒に鬼兵隊によって救われ、神威を援護するために戦闘に加わった。
将軍暗殺篇では高杉とともに将軍の影武者たちへの襲撃を仕掛ける。その中で全蔵が斬首した茂茂の首に疑念を抱き、伊賀への侵攻の際本物の茂茂を発見し抹殺を図るが、春雨の元老院に呼応した天導衆の介入により、鬼兵隊共々春雨から追われる身となる。春雨に特攻を仕掛け神威が行方不明となった後は、第七師団や高杉を含む鬼兵隊の残党と烙陽に潜伏する。そこでも春雨の襲撃を受け、星海坊主の助けを借りつつ逃走。神威と星海坊主の親子喧嘩、虚と星海坊主、銀時と神威の死闘など一連の戦いを見届けるが、神威が夜兎の本能に飲まれた後は彼を止めるために万事屋の面々と共闘するなど、(特に同族に対しては)かなり情に厚い一面を持つ。
『3年Z組銀八先生』では、神威同様、夜兎工業高校の生徒。何度か留年している。
アニメ版のショートアニメ『BE-BOP カムイくん』では夜兎工業高校の3年Ω組の生徒として登場。8回留年を繰り返し、EDでもまた留年をしている。
なお最初は吉原炎上篇で死亡する予定だったが、作者が描いていくうちに気に入ったため、そのまま生き残らせた[91]
云業(うんぎょう)
声 - 喜山茂雄
誕生日:9月14日 / 身長:199cm / 体重:104kg
夜兎族の1人であり、第七師団団員。阿伏兎同様、神威と共に吉原へ来たが、鳳仙と神威の交戦を止めた際、神威に胸を貫かれて命を落とした。
『3年Z組銀八先生』では、神威、阿伏兎同様夜兎工業高校の生徒。
ショートアニメ『BE-BOP カムイくん』では夜兎工業高校の3年Ω組の生徒として登場。銀魂高校の新八と同じようなポジションで最後は彼の「転校しよう」という言葉でだいたい終わる。

第八師団[編集]


勾狼(こうろう)
声 - 安元洋貴
春雨の幹部であり、第八師団の団長。狼のような風貌の天人(戌威族であるかは不明)。左目にアイパッチをつけ、また左手がフックになっている「確実にキャプテン狙っている」ような風貌が特徴。活躍する神威を妬み、阿呆提督と組んで高杉もろとも抹殺を試みるが、返り討ちにあった。作中で何度か「第十二師団長」という言葉を使っているが、これは第一〜十二師団の各団長という意味であり、第七師団団員の発言(「あれは…勾狼団長の第八師団」)より、第八師団の団長であることが確認できる。
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[4]前ページ
(9.1.上層部)
[6]次ページ
(9.3.末端組織)

85. 51巻質問コーナーより。
86. しかし、漫画でのモノローグシーンやアニメの42話および9期EDでは(後姿であるものの)黒髪だった(銀八先生いわく、これは視聴者の気のせいではない)。
87. 期待出来そうにない女と判断した場合は躊躇無く殺す。
88. コミックス41巻68P『読者とふれ合う質問コーナー(111)』回答より。
89. 43巻質問コーナーより。
90. 第四十巻の質問コーナーより。
91. 第四十三巻の質問コーナーより

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出典:Wikipedia
2017/11/19 01:31
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2017/11/21 更新
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