機動新世紀ガンダムX
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13.備考
川崎ヒロユキは「これを見てもらえればどういう気持ちで『ガンダムX』に参加していたかがわかる」と冗談めかした発言で、自身の脚本による『機動戦艦ナデシコ』第17話における本作のパロディを紹介した。その内容は、本作とそれをとりまく状況への批判、そして無自覚に本作と関わる川崎自身への断罪という代物であった。
『機動戦士ガンダム』総監督の富野由悠季は、本作の画面(メカデザイン)を「とっ散らかった品揃え」と評している[17]。また、別のインタビューでは『ガンダムX』が短命に終わったのは、MSのデザインにしろリリース上の戦略にしろ、スタッフ側が「ガンダムしか知らない」からだ、とコメントした[18]
番組の流れはアバンタイトル(最初にブラックバックに白抜きで「GUNDAM-X」と表示された後に入る)→オープニング→提供クレジット・CM→Aパート→CM→Bパート→エンディング→提供クレジット・エンドカードの順だった。上記の通り次回予告はエンディングに内包されており、ブラックバックに白抜きで「PREVIEW NEXT EPISODE」と表示された後に次回放送分の映像がナレーションと共に流れ、曲の最後でサブタイトルとなった台詞を言うシーンが流れた後、次回のサブタイトルが出るというものであった。
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(12.放送局)
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(14.参考文献)
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出典:Wikipedia
2019/09/11 18:00
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