棋戦 (将棋)
▼人気記事ランキング
6.記録
6.4.その他のおもな記録
2019年10月1日現在。年は年度で記載[128]。すでに上述した記録は記さない。

通算優勝回数:羽生善治 152回(タイトル戦99・一般棋戦45・非公式戦8)
通算公式戦優勝回数:羽生善治 144回(タイトル戦99・一般棋戦45)
通算非タイトル戦優勝回数:羽生善治 53回(一般棋戦45・非公式戦8)
通算一般棋戦優勝回数:羽生善治 45回
通算非公式戦優勝回数:羽生善治 8回
一冠以上連続在位:羽生善治 27年9か月(1990棋王獲得[1991年3月18日] - 2018竜王失冠[2018年12月21日])
初タイトル獲得から一冠以上連続在位:渡辺明 14年と279日 (2004竜王獲得[2004年12月28日]−継続中)
全タイトル戦に渡る連続獲得:大山康晴 19期(1963名人戦 - 1966名人戦)
タイトル戦連続登場:大山康晴 50期(1956王将戦 - 1967十段戦)
タイトル戦連続挑戦:佐藤康光 5期(2006王位戦 - 2006棋王戦)
同一タイトル戦連続登場:羽生善治 26期(1992 - 2017王座戦)
同一タイトル戦連続ストレート獲得:羽生善治 6期(2005 - 2010王座戦)
同一タイトル戦連続挑戦:3期 升田幸三(1962 - 1964十段戦)・二上達也(1965 - 1967十段戦)・大山康晴(1971 - 1973十段戦)・羽生善治(2012 - 2014名人戦)
タイトル戦で奪取無し(防衛)の連続発生:17期(1974棋聖戦(後) - 1977十段戦)(第1期棋王戦を含まず)
タイトル戦で奪取(在位者交代)の連続発生:11期(1987王位戦 - 1988棋聖戦(後))(第1期竜王戦を含まず)
同一タイトル戦で奪取(在位者交代)の連続発生:7期(1996 - 2002棋聖戦)
タイトル最年少挑戦:屋敷伸之(17歳10か月・棋聖戦)
タイトル最年少奪取:屋敷伸之(18歳6か月・棋聖戦)
タイトル最年少防衛:屋敷伸之(19歳0か月・棋聖戦)
タイトル最年少失冠:屋敷伸之(19歳6か月・棋聖戦)
名人最年少挑戦:加藤一二三(20歳3か月)
名人最年少奪取:谷川浩司(21歳2か月)
名人最年少防衛:谷川浩司(22歳1か月)
名人最年少失冠:谷川浩司(23歳1か月)
竜王最年少挑戦:羽生善治(19歳1か月)
竜王最年少奪取:羽生善治(19歳3か月)
竜王最年少防衛:渡辺明(21歳7か月)
竜王最年少失冠:羽生善治(20歳2か月)
一般棋戦優勝:藤井聡太(15歳6か月・朝日杯将棋オープン戦)
タイトル最年長挑戦:大山康晴(66歳11か月・棋王戦)
タイトル最年長奪取:大山康晴(56歳11か月・王将戦)
初タイトル最年長獲得:木村一基(46歳3か月・王位戦)
タイトル最年長防衛:大山康晴(59歳0か月・王将戦)
タイトル最年長失冠:大山康晴(59歳11か月・王将戦)
名人最年長挑戦:大山康晴(63歳2か月)
名人最年長奪取:米長邦雄(49歳11か月)※「50歳名人」
名人最年長防衛:大山康晴(48歳3か月)
名人最年長失冠:米長邦雄(50歳11か月)
非タイトル戦優勝:大山康晴(60歳11か月・NHK杯)
タイトル戦通算 22期(谷川浩司-羽生善治、羽生善治-佐藤康光)
タイトル戦連続 6期(升田幸三-大山康晴 1956王将戦 - 1958九段戦)
同一タイトル戦通算 9期(升田幸三-大山康晴 名人戦、羽生善治-森内俊之 名人戦)
同一タイトル戦連続 6期(大山康晴-中原誠 1970 - 1975十段戦)
1987年10月21日-11月25日 塚田泰明の王座奪取から高橋道雄の十段奪取まで
2018年7月17日-9月27日 豊島将之の棋聖奪取から豊島将之の王位奪取まで

女流棋戦[編集]


通算優勝回数・通算公式戦優勝回数:清水市代 54回(タイトル戦43・一般棋戦11)
通算非タイトル戦優勝回数・通算一般棋戦優勝回数:清水市代 11回
一冠以上連続在位:清水市代 18年7か月(1991女流王将獲得[1992年3月24日] - 2010女流王将失冠[2010年10月28日])
タイトル戦連続登場:清水市代 22期(1995女流王位戦 - 2000倉敷藤花戦)
タイトル戦連続挑戦:中井広恵 4期(2001女流王位戦 - 2002女流王将戦)
同一タイトル戦連続登場:清水市代 19期(1993 - 2011女流王位戦)
同一タイトル戦連続挑戦:中井広恵 3期(1995 - 1997女流名人位戦)
タイトル戦で奪取無し(防衛)の連続発生:6期(1978女流王将戦 - 1980女流名人位戦・2002女流王位戦 - 2003倉敷藤花戦)
タイトル戦で奪取(在位者交代)の連続発生:5期(2013マイナビオープン - 2013女流王座戦)
同一タイトル戦で奪取(在位者交代)の連続発生:7期(1994 - 2000女流王将戦)
タイトル最年少挑戦:中井広恵(13歳・女流王将戦)
タイトル最年少奪取:林葉直子(14歳・女流王将戦)
タイトル最年少防衛:林葉直子(15歳・女流王将戦)
タイトル最年少失冠:林葉直子(18歳・女流名人位戦)
タイトル最年長挑戦:清水市代(49歳8か月・女流王座戦)
タイトル最年長奪取:清水市代(40歳1か月・女流名人位戦)
タイトル最年長防衛:清水市代(40歳9か月・女流王将戦)
タイトル最年長失冠:清水市代(41歳9か月・女流王将戦)
タイトル戦通算 20期(中井広恵-清水市代)
タイトル戦連続 2期(多数)
同一タイトル戦通算 10期(中井広恵-清水市代 女流名人位戦)
同一タイトル戦連続 4期(中井広恵-清水市代 1994 - 1997女流名人位戦、清水市代-石橋幸緒 2006 - 2009女流王位戦)
[4]前ページ
(6.3.タイトル同時在位)
[6]次ページ
(7.1.先後の決定)
~目次に戻る
出典:Wikipedia
2019/10/03 17:00
ソ人気記事ランキング
2019/10/18 更新
 1位日本
 2位令和元年台風第19号
 3位10月17日
 4位ブルガリア難民射殺事件
 5位ジョンベネ殺害事件
▲上に戻る
[9]Wikipediaトップ
[0]gooトップ
免責事項
(C)NTT Resonant