羽生善治
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3.戦績
3.6.3度目の名人復位と4年ぶりの四冠復帰
第72期(2014年度)名人戦で4年連続・9回目の顔合わせとなった森内名人を4連勝のストレートで破り名人に復位。約4年ぶりに四冠に復帰した。3期連続の挑戦、および3度の復位はともに名人戦史上初である。3度の復位は全て森内から、3度の失冠のうち2度は森内によるものである。第85期棋聖戦では、森内竜王を挑戦者に迎え、名人戦とは立場を変えての番勝負となった。結果は羽生の3連勝で防衛。大山の記録に並ぶ棋聖7連覇、13期目の獲得となった。
第55期(2014年度)王位戦では、挑戦者に木村一基を迎え、第3局に王位戦史上初(タイトル戦では22年ぶり)となる持将棋が成立した。結果は羽生の4勝2敗1持将棋で防衛(4連覇、16期目)。なお、タイトル戦での持将棋は、羽生自身にとっては、初タイトルを獲得した第2期(1989年)竜王戦第2局(対島朗竜王)以来2度目である。
第62期(2014年度)王座戦では、2回目のタイトル挑戦となった豊島将之を迎えた。開幕2連勝のあと2連敗しフルセットになったが防衛し、同一タイトル獲得記録を22に更新、四冠を堅持した。またこれにより、タイトル通算獲得数が90期になった。また第64期王将戦挑戦者決定リーグ戦対三浦弘行九段戦に勝利し、史上4人目の1300勝を、最年少・最速・最高勝率で達成した。
第40期(2014年度)棋王戦で渡辺に挑戦するも、3連敗で奪取失敗。なお、2014年度は2つのタイトル挑戦者決定戦で敗れ(竜王挑戦者決定三番勝負・対糸谷1勝2敗、王将リーグプレーオフ・対郷田)、年度全てのタイトル戦登場を逃した。
第73期(2015年度)名人戦は行方尚史を挑戦者に迎え、4勝1敗で防衛。これにより名人通算9期、名人位獲得数が歴代3位となった。なお、羽生が制した第1局は名人戦史上最短手数となる60手での決着であった[40]
2015年から始まった第1期叡王戦には参加しなかった。
第86期(2015年度)棋聖戦では豊島将之を迎えての防衛戦であった。2年連続挑戦で勢いに乗る豊島七段を3勝1敗で退けて防衛。大山十五世名人の棋聖7連覇の記録を塗り替え8連覇を達成。また元王位の広瀬章人を挑戦者に迎えた第56期王位戦では、4勝1敗で盤石の防衛。そして第63期王座戦ではタイトル戦初登場の佐藤天彦を3勝2敗のフルセットで退けた。
第9回朝日杯将棋オープン戦の決勝(2016年2月13日)で森内に勝利し、3連覇を達成。また、一般棋戦の通算優勝回数が44回となり、大山の記録に並んだ。第74期(2016年度)名人戦は佐藤天彦を挑戦者に迎え、1勝4敗で失冠。名人通算10期とはならなかった。
その後、第87期(2016年度)棋聖戦では羽生が苦手としていた永瀬拓矢を挑戦者に迎え、3勝2敗で防衛。自身の持つ棋聖戦連覇記録を9へと伸ばす。その後初タイトルを目指す木村一基を挑戦者に迎えた第57期(2016年度)王位戦七番勝負もフルセットで防衛。これにより25年連続の年度複数冠を達成。第64期王座戦戦五番勝負ではストレートで挑戦者の糸谷哲郎を破り、自身の持つ同一タイトル獲得記録を24期に伸ばした。第2期叡王戦に初参加、九段予選を勝ち上がり本戦に進出、準決勝で佐藤天彦名人に敗れた。
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(3.5.大山の記録を超えて)
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(3.7.13年ぶりの一冠後退と竜王挑戦、そして永世七冠)

40. “名人戦:羽生、充実の指し回し…粘る行方にすき与えず”. 毎日新聞. (2015年5月29日). http://mainichi.jp/graph/2015/05/30/20150530k0000m040084000c/001.html 

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出典:Wikipedia
2017/12/15 00:01
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