仮名手本忠臣蔵
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11.八段目・道行旅路の嫁入
11.1.あらすじ(八段目)
道行旅路の嫁入〈みちゆきたびじのよめいり〉)由良助のせがれ力弥と加古川本蔵の娘小浪はいいなづけであったが、塩冶の家がお取り潰しになったことにより、その婚儀も本来流れるはずであった。力弥と添い遂げられないことを悲しむ娘を見て、母の戸無瀬はこの上は改めて娘小浪を力弥の嫁にしてもらおうと、供も連れずに母娘ふたりで、鎌倉から由良助たちのいる京の山科へと向う。

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(11.2.解説(八段目))
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出典:Wikipedia
2019/09/19 19:00
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